「イルミナティ」が「ワクチン接種の成功」を「おまじない」の如く「数字」に込めても効果なし!庶民はどんどん真実に目覚めている!

この記事ではまず、今ワクチンを進めている「政治家」という名の「悪魔崇拝者」が、悪魔崇拝者である証拠をご紹介します。

 

まずは、こらちをご覧ください。

昨日の記事でもご紹介した、「イルミナティ」の儀式のスケジュールです。

下は、日本語で翻訳されたものです。

昨日の記事でも触れたとおり、「イルミナティ」にとって、人を騙すこと、人を生贄に差し出すこと、そのために人を殺すことなどは、朝飯前です。

 

そして、この中の「6月21日」をご覧ください。

Animals or human sacrifice (動物または人間の犠牲)とあります。

 

「6月21日」って何の日かご存じでしょうか?

たまたまだと、おっしゃる方も多いと思いますが、彼ら「悪魔崇拝者」の数字に対するこだわりは、尋常ではありません。

彼らを拝む「サタン(悪魔)」は、元は天使長だった「ルシエル」が堕落してしまったために、サタンになりました。

そのため、神様から力を受ける事ができなくなったために、神様以外から力を受ける方法を研究しました。

そのために、数字だとか色、形などに尋常なこだわりを見せるのです。

例えば、靴を右からはかないと落ち着かないと信じる人は、左から履くと、何か悪い事でも起こるのではないか、と余計な事を考えてしまうために、どんな時も「右」から履こうとするのと同じで、彼らは、数字に意味があると信じているので、事を起こす時に、「意味がある数字」の日を選ぶのです。

彼らが、どれほど数字にこだわっているのかをもっと知りたいと思われた方は、「CHANNEL ZOO」という方の「youTube」を見ると、よく分かります。

CHANNEL-ZOO

 

はっきり言って、

その数字には実際には何の意味もないし、何の力もありません!

しかしながら、彼らが何から何まで、すべて「数字」にこだわって、「悪魔崇拝儀式」をやってきた事がものすごくよく分かります。

 

戦争に始まり、地震、水害や飛行機の墜落事故、電車や自動車の事故など、これらは皆、悪魔崇拝者による「生贄儀式」であったことが、『RAPT理論』で暴かれました。

RAPTブログ

 

 
 
 
 
 
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生贄儀式、、つまり「意図的殺人」の事ですが、これらを行う時に彼らは「数字」にこだわり、ものすごく綿密に準備を重ねてきました。

しかも、イルミナティの儀式の年間スケジュールに書いているのであれば、尚の事、儀式が成功するようにその日を意図的に選んだとしか言いようがありません。

 

さらに、4月25日は、Female or Child sacrifice(女性ならびに子供の犠牲)とあります。

 

この日は、RAPTさんの十二弟子である「川田さん」と、同じく十二弟子であり、RAPTさんの奥様の「奈々さん」が、イルミナティに命を狙われた日です。

 

しかも、この4月25日。

16年前(2005年)4月25日、福知山線の脱線事故がありました。

さらにさかのぼると、4月25日は「壇之浦の戦い」で、源氏が勝利し、平氏が滅亡した日だそうです。

『RAPT理論』により、平家が「秦氏」、源氏が「出雲族」であり、古代からずっと、この2大悪魔崇拝勢力によって争い続けていた事が暴かれいます。

 
 
 
 
 
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イルミナティはどこまでも数字やゲン担ぎにこだわるということです。

 

企業による集団接種を「6月21日」からにしたのも、彼らの計画がうまくいくように、と「おまじない」を込めての事だったのです。

その計画とは、Animals or human sacrifice (動物または人間の犠牲)。

つまり、「庶民にワクチンを打たせ殺すことで、生贄として捧げる」という計画の事を指すのです。

 

たしかに私達の「肉体」は、どう頑張っても、あと数十年の命です。

肉体はいずれは滅びるので、ある程度年齢を重ねた人に、ワクチンの話をすると、もう自分は役割を十分に果たし終えたから、後は孫の顔が見れたらそれでいいかな、などという返事が返ってくることがあります。

 

しかし、皆さんは、「イルミナティ」の生贄として死にたいですか?

このワクチンを打つと、せいぜい寿命は3年であると言われています。

神様は、肉体を、死んでからも永遠に生き続ける「霊体」を救い、成長させるために作られたと、RAPTさんが宣布してくださる御言葉で教えてくださっています。

 

こちらは、『RAPT理論+α』に紹介されている記事になります。ぜひともご一読くださいませ。

霊魂のために生きるからこそ、現実世界でも成功できる

人間には肉体だけでなく霊体も存在する 霊を目覚めさせ、永遠の幸せを手に入れるためには

 

そんな大切な肉体を、「悪魔崇拝者の生贄」として捧げるなど、絶対にあってはならないと思うのです。

 

ワクチンは猛毒である事は、今、創価企業である、GoogleやTwitterが相当弾圧していますが、それでも、ネット上で相当拡散されていて、真実がかなり広まっています。

数日前に、岡山県総社市がいち早く、12歳以上のワクチン接種を決めたが、批判が殺到したために、見直される事になった事を記事にしましたが、

12歳以上のワクチン接種をいち早く発表した岡山県総社市は、西日本で唯一、カルト思想である「LGBT条例」を作った「創価学会」とズブズブの街だった。 – 真実の玉手箱 (shinjitsu7.com)

興味深いのは、この事を「読売新聞」が取り上げたという事です。

読売は「創価」とズブズブですから、取り上げたくないのが本音だと思いますが、取り上げざるを得ない位、実際のところ、ワクチン接種は、思うように進んでいないという事でしょう。

 

さらに、コロナワクチンの副作用として「不妊」になる事がネットで広がっているのを受けて、厚生労働省が、火消しのツイートをしたのですが・・・

コメント欄が、凄い事になっています。

真実に目覚めている庶民は確実に増えているという事ですよね。

 

それでも、イルミナティは最後まで、シラを切り通して、ワクチンを接種させようと、マスゴミや芸能人を使って追い込むと思います。

どうか、「実を見極める目」と「考える頭脳」を持って行動されることを心からおすすめします。

 

そして、私も『RAPT理論』を知るまでは、あまりに自分で熱心に調べてこなかったのですが、きちんとご自分でも調べてみる事をお勧めします。

マスゴミや政府は「嘘つきだ」という事を本当に知るには、実際に自分で情報を得て調べるしか方法がないからです。

そうすれば、陰謀論だと馬鹿にされてきたことが、本当に馬鹿にできるものなのか、もしくは「真実」に近かったのかが、分かると思います。

 

ありとあらゆる真実を伝えるニュースサイト

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

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