12歳以上のワクチン接種をいち早く発表した岡山県総社市は、西日本で唯一、カルト思想である「LGBT条例」を作った「創価学会」とズブズブの街だった。

昨日、岡山県総社(そうじゃ)市の市長、片岡聡一が12歳から15歳までの小学6年生と中学生にワクチンを接種すると発表し、その内容に批判が殺到し、大炎上しました。

市長の所にも、コメントがたくさん来たみたいですが、市長としてあるまじき行為を・・・。

この市長は、以前からもブロック癖があるようで・・・。

Twitterをブロックといえば、「ブロック太郎」で有名な、河野太郎がいますね。

河野太郎 国民の意見に一切耳を傾けないとTwitterで意思表示

 

岡山県というのは、「創価大国」である事が『RAPT理論』で明らかになっています。

そして、この総社市はなんと、西日本で唯一、LGBTの条例を作っている市、なのだそうです。

これはめちゃくちゃです。

市を挙げて、モラルを壊す事を推進しているのですから。

LGBTについては、多様性を認めるだとか、性的マイノリティの人権を守るだなどと言われてきました、これらはみな「カルト思想」です。

「LGBT」は利権。LGBT推進の犯人はカルト宗教「大本教」・「生長の家」です。

 

悪魔崇拝者というのは、悪魔に忠誠を誓うために、幼児や家族などを生贄にすることで、力や知恵をもらってきたわけですが、「LGBT」というのは、悪魔崇拝者が従う「教理」のひとつです。

コロナ茶番を計画した「大本教」の「出口王仁三郎」も、「変性女子」と言って、「出口王仁三郎」という身体は男だが、霊魂は女という「変性女子」を自称していました。

大本教や、大本教の教えを受け継いだ「創価学会」は、「国常立尊」を拝み、JAL123便を墜落させることで、復活させ、その正体は、「聖書の神様」に反逆して堕落した、元天使長の「悪魔ルシファー」である事がRAPT理論で暴かれています。

「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

JAL123便墜落については、このブログでも記事にしました。

日航機ジャンボ機墜落事故は、意図的な殺人事件です。そしてこれも創価学会による犯行だと明らかになりました。

 

ルシファーは、「両性」を持つ存在なので、悪魔崇拝者は、悪魔(サタン)に近づくために、「両性」であろうとするそうです。

これは「聖書の教え」から真向から反発し、反逆していますね。

つまり、この、総社市長の片岡聡一という人物は、そんな「本当の神様」の教えである「聖書」に反逆した教えを、市の条例にしてしまう、とんでもない人物なのです。

モラルが壊れるだけでなく、人間が「本当の神様の教え」に歯向かって、真に幸せになれるわけがありません。

しかし悪魔崇拝者は、自分達がやっている事を続けたいから、以下の記事のように、何としてでも、「LGBT」を社会で認めさせようと必死なのです。

と、このように、狂った政策を打ち出す「総社市」ですから、いち早く、12歳以上のワクチン接種に取り組もうとするのは、ある意味自然です。

しかし、総社市に、ワクチン接種を反対する声がたくさん集まったために、

市長もこのようなツイートをしています。

しかし、中止するというつもりはないようで・・・。

子供はコロナウイルスで一人も死んでいないのに、どうしてワクチンを打つ必要があるのでしょうか?

コロナウイルスで子供は一人も死んでいない。それなのに、わざわざ「ワクチン」を打たせるのは、ある意味、「悪魔崇拝者」に生贄として捧げる行為と同じです。

 

どうか、マスコミや「情」を使って、訴えかけてくる「悪魔崇拝者」の罠にはまる事なく、真実の情報、真理に出会われて、真に救われる方が増えますように心よりお祈り申し上げます。

 

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