ここまで危険なワクチンだと分かっているにも関わらず、未だに「コロナワクチンを打たなければいけないのでは」と思う考えは、「洗脳」から来ている事を知ってください。

今からご紹介する動画は、アメリカの話ですが、他人事だとは到底思えないお話です。

翻訳されたものを文字起こししました。

社会を変えるためにはどうすれば?

言うまでもなくすることの一つは、次の世代を育てることです。

それは教育システムを通じて行われます。

そして、まさに私たちに起こったことです。

アメリカのマルクス主義運動はまさにそれを成し遂げました。

(註)マルクス主義(マルクスしゅぎ、ドイツ語Marxismus)とは、カール・マルクスフリードリヒ・エンゲルスによって展開された思想をベースとして確立された社会主義思想体系の一つ。

 

しばしば科学的社会主義(かがくてきしゃかいしゅぎ)とも言われる。

 

マルクス主義は、資本を社会の共有財産(きょうゆうざいさん)に変えることによって、労働者が資本を増殖するためだけに生きるという賃労働の悲惨(ひさん)な性質を廃止し、階級のない協同社会をめざすとしている(ウィキペディア)

 

教育システムというのは将来の方向性を決定します。

次の世代の心や、考え方を決定します。

その重要さは、誰もが知るものです。

子供たちを支配し、若くて飢えた脳にイデオロギーを送り込むことができれば、事実上、生涯にわたる囚人としてとらえることができることを彼らは知っています。

(註)イデオロギーIdeologieideology)とは、観念体系である。文脈によりその意味するところは異なり、観念形態、思想形態とも呼ばれる。

通常は、政治宗教における観念を指しており、政治的意味や宗教的意味が含まれている。(ウィキペディア)

それを、国際競争力、大学進学力、経歴力などの大義のものに行っているのです。

つまり、遠回しな表現で“実際の意図”を隠しているのです。

 

グローバル教育の生みの親であるロバートミューラーは国連事務次長を務めた人物です。

そして、ワールド・コア・カリキュラムの生みの親でもあります。

その目的は、“集団の考えの成長を促進すること、集団の善意や集団理解、集団との関係、そして集団の善意が集団の意識につながるよう””と述べています。

彼のワールド・コア・カリキュラムは、アメリカではジョージ・ブッシュが「アメリカ2000」として推し進め、これをビル・クリントンが「ゴール2000」と改名し、その後、ジョージ・ブッシュ・Jrが「落ちこぼれゼロ運動」として一審し、バラク・オバマの「コモン・コア」の原動力となったのです。

 

すべては同じことなのです。

 

共和党でも民主党でも、完全な洗脳という同じ道を進んでいます。

ジョン・デューイ以来、エリートたちによる教育の焦点は

できるだけ早く、子どもたちを集団主義的な考え方に移行させることでした。

共和党宣言の第10項目では、すべての子供に、国が無料で教育を提供し、教育と工業生産を結び付けることが謳われています。

ビル・ゲイツは国連と協力して、私たちの学校を単に企業国家アメリカの税金を使った“訓練場”にするモデルを構築しました。

結局のところ、この道のほとんどはより政府中心の経済で利益を得る人々のところへ戻っていきます。

なぜなら、彼らはテーブルについているからです。

彼らはすでに政治的に活躍していて彼らは競争を気にしたくありません。

競争がなくなるだけでなく、生きていくのに必要なだけの給料しかもらえない週60や70時間も働いて満足するような従業員が作られるのです。

 

伝統的に、アメリカ人はこのようなことには関心がありませんでした。

彼らは、神が与えてくれた個人の才能や能力をすべて使いたいと思っていました。

彼らは人生で100の様々なことをしたいと思っていました。

発明をしたり、新しいビジネスを始めたり、世界を変えたりと・・・

 

しかし、エリートたちはそれを望みませんでした。

 

だから破壊しなければならなかったのです。

 

マルクス主義のビジョンを追求すると同時に私たちはそれを不可能にしているようなものです。

有権者というのはあなたが再分配しようとしている富が実際にはなくなってしまったということです。

 

あなたはまだそれに気づいていません。

掘り下げ始めたところで、大きな間違いを犯していることに気が付きました。

このようなさまざまな問題にある衝動は、物事が実際にどうなっているかという現実を受け入れたくないということです。

結論を言えば、私たちの敵は、“学校”を支配しています。

ですから、修正はできません。

私自身が聞きたくないので、あなたがそんなことを聞きたくないのは分かります。

彼らは私たちの子供たちを“役立つ間抜け”にしたいのです。

国に依存するようになってほしいのです。

 

それが全ての目的なのです。

 

だから、彼らはお決まりのものを何度も何度も再パッケージし、名前を変更し、再ブランドします。

これは故意に、下り坂にされているのです。

私たちはこれを理解しなければなりません。

意図的なのです

 

私たちはこのような振る舞いで彼らを正当化します。

“彼らには良い考えがないだけで、僕たちには良い考えがある”

彼らには明らかな自覚があります。

自分の存在そのもので政府に依存する新世界民を彼らは作りたいのです。

 

だから、コモンコアについて話したり、その良し悪しを議論したりすることは、私達のすべてのエネルギーと度量を行き止まりの道に脱線させるという彼らの計画に協力することになります。

たとえコモンコアがなくても学校は完全に破綻しており、子供たちを破壊しています。

私たちは70年間、途切れることなく、低下を続けています。

政府が教育を独占している限り、私たちは今あるものを手に入れ続けるだけでしょう。

そして最終的には、私たちの子供たちやこの影響下で教育を受けた人たちを、自分たちを統治する資格がないようにしてしまうのです。

 

(ここまで)

 

この動画を見た時に、これは、アメリカだけに起こっている事ではなく、日本だってそうじゃないか、と思いました。

そして、「全体主義的」な考えが、いつまでたっても、どんな情報を聞いても、人々がマスクを手放せなかったり、ワクチンを打つことを辞められなかったりするのだと思いました。

 

私たちは、小さい頃から学校で、「全体に従うこと」を徹底的に叩き込まれました。

それは、イルミナティにとって、都合のいい「奴隷」となってもらうために過ぎなかったのですね。

すべては、「イルミナティ」にとっての「家畜(ゴイム)」になるために、私たちは小さい頃から教育という名の「洗脳」をされてきたのですね。

そして、今、起こっている事は、その増えすぎた家畜(庶民の事です)を一掃するために、半分くらいにまで減らして、

いままで「ゴイム」にさせていた事を、機械やコンピューターにさせて、また、残ったゴイムを完全にコンピューターで管理して(これがスマートシティの目的)、「ベーシックインカム」で、限られたお金しか持てないようにしようと動いているのです。

私たちは徹底的に、「全体主義」というものを叩き込まれたので、他人と違う事をしていると、悪者扱いにされる。

まさに今の状況ですよね。

どんなに真実の情報を教わったところで、政府や国、マスメディアの見解と違うと、それは嘘、信用できない、と思ってしまい、はねのけてしまう。

情報の内容を吟味することなく、ただ「全体主義」という洗脳された思考を使って、嘘、怪しい、「陰謀論だ」といってはねのけてしまう。

そして、ずっとその中で生きてきて、慣れているので、違和感があったとしても、なかなか手放すことができない。

村八分に遭ってつらい思いをするよりも、何となく従っておいた方が得・・・。

 

こんな感じで、生きてきた人は、同調圧力に負けて、ワクチンを打ってしまうのだろうな、と。

 

しかし、私たちがそのように考えるのは全て、意図的に、支配者(イルミナティ)が、庶民を「家畜(ゴイム)」だとみなして、一生、「ゴイム」として働かせるために、このような思考回路を持つよう洗脳し続けられてきたことが分かれば、いかがでしょうか。

 

それでもまだ、政府やマスコミを信じますか?

 

それでもまだ、ワクチンを打とうと思いますか?

 

真実を求める人達、陰謀論に興味がある人達にとっては、この話は新しい話ではないと思います。

この洗脳から抜けだそうともがいてきた人はたくさんおられると思います。

私もその一人でした。

 

しかし、今までは、この洗脳から抜け出せる方法を「正しく」教えてくださる人はいなかったのです。

私も、この洗脳から抜け出したくてもがいた人間のひとりです。

 

しかし、2014年から『RAPT理論』が世の中に登場した事で、ここから抜け出す正しい方法が、明らかになりました。

RAPT×読者対談〈第104弾〉誰でも世界を変えられる。

 

 

さらに詳しくは、 RAPTさんを通して宣布される『神様の御言葉(有料記事)』で学ぶ事ができます。

RAPT | RAPT有料記事

 

そして、引き寄せの法則などの「自己啓発」系をマスターすれば、洗脳から抜け出せるのではないか、と熱心に学びましたが、これらは、スピリチュアル同様「悪魔思想」である事が、『RAPT理論』で暴かれて、学んでもうまくいかない事が分かりました。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

 

今という時代は、本当に「奇跡の」時代だと思います。

「時代の大きな転換期」にこうして、真実を知り、真に成功し幸せになる方法を、ネット環境さえあれば、家の中でも学べるなんて、夢のようです。

この事を知らない人からすれば、コロナ茶番に騙されて、恐れや不安の気持ちでいっぱいかもしれませんが、真実を知れば、今本当にすべき事が明確に分かり、余計な事を考えずにそれを行えばいいのですから、ありがたいです。

もちろん、洗脳を説き、真に正しく、幸せになる考えを持つようになる事はとても大変な事です。

楽して手放せるって事は今までの体験からしてもありませんでした。

だけど、何も知らずに、イルミナティに騙され続けて、RAPT理論も、神様の御言葉も知らずに、死んでいくことほど、不幸な事はないとつくづく思います。

よって、確かに今まで抱えてきた「イルミナティに騙されて身に着けた思考」を捨てて、神様の望まれる考えに変えていく事は大変だけど、変える事ができれば、それだけ大きく成長できますし、間違った考えに縛られる事が少なくなるので、どんどん心が自由になっていくので、その方が絶対にいい、と私は思っています。

 

一人でも多くの方が、私たちはイルミナティによって、「家畜」となるような思考回路を植え付けられ、洗脳されてきた事や、ワクチン接種によって、「家畜(庶民)」を減らしていこうとしている事、そして生き残った庶民は、ワクチンパスポートによって、完全にデータ管理しようとしている事を知り、真実の中で生きられるようになることを切にお祈り申し上げます。

 

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