今日「7月1日」は「琵琶湖の日」と言って、滋賀県のHPによると
「滋賀で暮らす人びとの「琵琶湖を守りたい」という思いから生まれた大切な日です。
県では一年を通じて、美しい琵琶湖を引き継ぐためのさまざまなな活動が行われていますが、この日の前後はとくに、県内全域で湖岸や河川の清掃活動が行われるなど、琵琶湖を守る活動が行われ、多くの人びとが参加しています。
「びわ湖の日」は、琵琶湖への思いをみんなで共有する象徴的な日といえます。」
・・・だそうです。
https://www.pref.shiga.lg.jp/ippan/kankyoshizen/biwako/11316.html
滋賀県民の一般的な感覚として、琵琶湖を大切に思う心は皆、それなりに持っていると思います。
しかしながら近年、「琵琶湖の日」をやたらと宣伝しているのを見て、なぜこんなにやたらと宣伝するのだろうと不思議に思っていました。
その答えを3ヶ月ぶりに訪れた東京で悟ることができたので証したいと思います。
今年4月から今まで続けてきたアルバイトに加えて、新たな場所でアルバイトを始めました。
その場所はとても自然豊かで眺望も素晴らしく、信仰を持ってから何度か足を運んだ場所です。
その時にとても恵み深い時間を過ごせたので印象に残っていた場所でした。
実際に働いて見ると、まず空気が清らかで酸素に満ちているので、とても心地がいいです。
実際に働いている人が、ご本人や家族の喘息が治ったという話をしていました。
たくさん酸素を吸うことは、脳の健康にとてもいいと以前、RAPTブログで教わりました。
しかし一方で、やはり少なからず「悪魔崇拝」の影響を受けている場でもあるので気をつけて神様に意識を向けていないと、ふとした隙や、業務で追い込まれた時など、弱点を突かれて虚しい気分に引きずられることもあります。
それでも、この地が聖霊に満たされる環境に変わればどれだけ素晴らしいだろうか、と希望を持たずには
いられない要因がその場所にはあると思ったので、だから希望を持って働いています。
そんなある日、3ヶ月ぶりに東京に行く時間を作ることができました。
それで「バスタ新宿」に降り立つと(厳密にいうと、バスで都内に入ったであろう時から車内も)
波長の清らかさが桁違いだと感じました。
これまで、より自然が作り出した恵みの恩恵を受けてきましたが、やはり「聖霊」から来る波長の清らかさは全く違うものなのだと改めて悟りました。
東京にだって悪魔崇拝の拠点である「皇居」をはじめ、神社も仏閣もあるし、イルミナティだって大勢います。
だけど、東京という場所は、神様がRAPTさんが長年、義の条件を立てて、神様への熱い信仰を持ち続けてこられた
結果、RAPTさんを祝福するために聖地にしてくださった場所です。
そしてその東京の霊界がどれほど聖霊に満たされているのかを、写真集を通じて伝えてくださっています。
信仰を持ってからもう、東京へは10回は通ったと思いますが、毎回神様が与えられた祝福に感動せずにはいられませんが、今回は特に深くこのことを悟りました。
やはり神様をどこまでも愛して、愛し続けることで与えられる祝福というのは、人間が考える次元を遥かに超えるものなのですね。
サタンがどれだけ「悪魔を崇拝」させて波長を乱そうとも、神様の喜ばれるほどに、義の条件を立てることによって、そんなものを超越して、神様は祝福を与えてくださる。
どこまでも御言葉を通して神様の考え、心情を学んで、どこまでも祈って神様の考え、心情を感じて、そしてそれを「感謝」し褒めたたるために「賛美」して、その喜びを「伝道」を通じて分かち合えますように。
私ももっと義の条件を立てて、神様に喜ばれる次元で義の条件を立てて、聖霊で満たしていただけるくらい義の条件を立てられるようにもっと頑張ると決心しました。
そしてサタン信仰者がやたら、「自然の恵み」だけをことさら強調する理由が深く理解できました。
そして「琵琶湖の日」をことさら強調する理由も分かりました。
神様から与えられる霊的な祝福「聖霊」の存在に目を向けさせないようにするためなのですね。
RAPT有料記事44(2016年2月22日) 神様が人類に用意した三つの大きな祝福。
御言葉を深く理解できた時や、明け方のお祈りの時に神様がとても暖かい愛の波長を与えてくださった時の喜び、「聖霊」の恵みを知った者にとって、聖霊の恵みがない人生は考えられません。
神様が与え作ってくださった「万物」に加えて、神様を一筋の心で愛し、義の条件を立てたことによって与えられる祝福として「聖霊」を受ける… 心から喜びともっと頑張ろうという希望を感じ幸せを感じて生きられます。
さらに自分が膨大な量の義の条件を立てられたなら、その場を祝福し聖霊で満たしてくださる。
その「聖霊(天の諸霊)」の働きによって、救われるべき人が、RAPTさんの「御言葉」に出会えるように導かれて神様に出会い救われ、神様と愛を成して祝福を受けて生きられるようしてくださる。
やっぱり希望と喜びしかありません。
だから一刻も早く、まずは偶像崇拝の象徴である神社や仏閣、街の至る所にある「石の塊(地蔵)」が
一つ残らず撤去されることを心から願い、自分自身もっと義の条件を立てられるように!
RAPT有料記事993(2026年1月26日)神様以外の霊を呼ぶ宗教は、すべてこの世に霊的な害をもたらす。だから、私たちが彼らの滅びを祈り、天地を創造した神様を呼んで、この世を聖霊で満たしていかなければならない。
RAPT有料記事945(2025年7月21日)私たちが義の条件を立てて天に富を積んでこそ、聖霊たちもその天の富を受け取って私たちのために働いてくれる。
そして今という時代の恩恵を十二分に悟り、恩恵を受ける人達で、世界中で溢れますように!
RAPT有料記事1012 (2026年4月11日)聖霊様が降臨されたということは、私たち義人の祈りがますます強力に叶えられるようになったということだ。だから祈りなさい。これからの時代、祈らないことが本当に大きな損失だ。