• ついに「2023年」が到来しました!

2026.7.2 信仰日記 民度が違うと共生は厳しいと感じた証

今回の東京滞在を通して、民度が違えば、どう足掻いても共生は厳しいなと感じたことを証したいと思います。

できる限り、東京に数多く行きたいので、アルバイト生活をする私は、夜行バスを使い、宿泊先もカプセルホテルで泊まることが多いです。

これまで色んな場所のカプセルホテルに泊まったのですが、今回選んだ場所というのが、カプセルホテルではなく一つの部屋に「二段ベット」が2つあるというタイプのものでした。

カプセルホテルをはじめ、このようなタイプのものを利用する人のほとんどが「外国人観光客」のようです。

それで今回利用した場所は、管理人が「韓国人女性」でしたが、今回ほど、日本人と感覚が違うと感じる時はありませんでした。

まず、宿泊場所に行った時に、名前を聞かれませんでした。

これはセキュリティ的に危険すぎると思ったので、「私まだ名前を言っていませんが」と言ったら「大丈夫、大丈夫」みたいなことを言っていました。

さらに非常に感情の起伏が激しく、私が宿泊客という意識がないのか、私が部屋で袋に入ったお菓子を食べていたら、部屋に入ってきて、さっきまで洗い物をしていたであろう濡れた手をお菓子の袋に入れようとしました。

なので、とりあえず私が手に取ったお菓子をあげて、さらにお皿持ってきてくれたら入れますよ、と言ったら大丈夫大丈夫と言ってそのまま部屋を去りました。

いやいやこれはやばすぎる、、、と、とにかくさっさとシャワーを浴びて、仮眠を取ったらさっさと出ていって、明け方の祈りに備えようと思いました。

しかし、ここからの眺望がいいという評価を見て選んだというのもあるので、そこに行こうと最上階にあるベランダに行ったら、とても素晴らしかったのです。

それで、韓国人の管理人に、眺望を褒めて、ここを決める時にベランダがあるのを見て決めたと言ったら

めちゃくちゃ喜んでくれて、そこからは好意的に接してくれるようになったのですが、ひょっとして、「日本人である私が嫌いだったのでは」とも思いました。

部屋やその他の場所は、汚れているところもありましたが、ホテルと違って自分で掃除するという識がなければこういう場所には泊まれないことを学んでいたので、その部分で不満に感じることはありませんでした。

そして部屋には、若い中国人女性が一人いました。

やはり中国人と共生はできないと感じたのは、常に「自己中心」だからです。

普通に会話する分には、フレンドリーに気さくに接してくれるのですが、自分だけの部屋ではないのに、平気で下着を私たちが見える場所にハンガーにかけていたり、雨が降っているのに窓を開けたままにしてそのまま寝てしまったり。

明け方の祈りが終わって部屋に戻ったら雨で濡れてしまっていました。

自分以外の人が使うであろう部屋で、配慮が足りないというか、他の人がどう感じるだろうか、他の人がどうなるのかということを始めから考えることはしないようです。

国は今、必死に、多文化共生などと、耳障りのいい言葉で移民を受け入れ国力を確実に削ぎ落とそうとしています。

私自身、信仰を持つ前は、「多様性を認める」という考えは平和のために大切な考えだと洗脳されていました。

しかしその考えは間違ってたことを知りました。

神様は徹底して、善と悪を裂く方で、サタンは善と悪をごちゃまぜにすると学びました。

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。

RAPT有料記事51 (2016年3月19日)善と悪を裂かれる神様の働き。

そして、今回の滞在で、これは差別などという問題ではなく、価値観が違うもの同士は共生できないということをはっきりと悟りました。

多文化を共生する考えばかりが先行すれば、確実に、マナーや秩序を守れない側に合わせることになると

感じました。

これだとより成長しより発展しようとする人達にとっては害でしかありません。

サタンはこうやって、私たちを巧みに騙して、サタンの考えに洗脳し堕落させようとしていることを深く理解しました。

RAPT有料記事453(2020年3月23日)罪を犯した方が幸せになるというサタンの洗脳から出てきなさい。罪を犯したら不幸になり、罪を悔い改め、罪をなくす努力をし、罪を償って生きてこそ、真に幸福に生きられるのだと悟りなさい。

以前の私は「ルールを守る厳しさに不満を感じる」という愚かな考えを持っていました。

しかしそれは間違っていました。

守るべきルールをきちんと守ることで、自分の身を守り、喜びと幸せを感じて生きられることを知りました。

信仰生活を送る今、神様は私たち信仰者に対して、中心者RAPTさんを通じて「御言葉」を宣布し続けくださっています。

そしてその中には、厳しいと感じるものもありますが、これらの掟を守ることで、神様から祝福を受けて、この世でもあの世でも喜びと幸せに満ち、またサタンに騙されないようにして、招かなくてもいい不幸や艱難から身を守れるように導いてくださっています。

RAPT有料記事980(2025年12月6日)きちんと罪を悔い改め、信仰の四本の柱をしっかりと立ててこそ、サタンの影響を受けることなく、神様の御心を壮大に成して生きられる。

RAPT有料記事814(2024年2月18日)サタンが囁きかけた言葉は、あなたの頭の中に一つの考えとして浮かんでくる。だから、自分の考え通りに何でも行うのではなく、常に自分の考えが正しいかどうか慎重に見分けながら行いなさい。

RAPT有料記事714(2023年1月21日)神様は厳しい掟に従わせるために私たちを呼んだのではなく、私たちの願いを叶えるために私たちを呼んで下さったのだ。

また、これも信仰を持つ前なのですが、ルールを守ることで窮屈になり、自分の個性や才能を伸ばせないのではと考えていた時期もありましたが、それも全くの嘘で、サタンによって騙されていたことを改めて深く理解できました。

RAPT有料記事892(2024年12月23日)天国は、努力した者だけが報われ、努力しない者は何の報いもない“超格差社会”だ。神様はこの地上も同じように、努力する者だけが報われる“超格差社会”にしていく。

RAPT有料記事894(2024年12月30日)勤勉でない人は、何の成長もないので、いずれ神様から飽きられる。勤勉に生きて日々成長してこそ、神様もその人に会うことを楽しみに思い、大切に導き育てて下さる。

本当に御言葉という真理に出会えたこと、そして神様は本当に人類を救い人類に祝福を与えたくて御言葉を与えてくださっていることに改めて神様に、そしてRAPTさんに心底感謝したいと思います。

RAPT有料記事1029(2026年6月15日)神様の御言葉に従う人がこの世でもあの世でも幸福に生きられる。それ以外のどんな生き方をしても、誰も幸福には生きられない。

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