• ついに「2023年」が到来しました!

コロナ茶番を裁く「新ニュルンベルク裁判」

【6/5加筆訂正あり】「新ニュルンベルク裁判」は不確定でデマの可能性大。しかし「コロナが人道に対する罪である」ことは紛れもない事実です。

(2021年6月5日 追加編集)   「ニュルンベルク裁判」というのをご存じでしょうか? 私は今回、コロナ茶番についての情報拡散をしている時に、初めて知りました。 ニュルンベルク裁判(ニュルンベルクさいばん)は、第二次世界大戦においてドイツによって行われた戦争犯罪を裁く国際軍事裁判である(1945年11月20日 – 1946年10月1日)。   国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)の党大会開催地であるニュルンベルクで開かれた。   日本の極東国際軍事裁判(東京裁判)と並ぶ二大国際軍事裁判の一つであるが、いずれも戦勝した連合国側が敗戦した同盟国側の軍人を裁いている。   この裁判で、戦後の倫理的な医療行為の確立のため、医師が従わなければいけない10の基準が定められました。 これが、「ニュルンベルク細網」です。 ニュルンベルク綱領 (ドイツ語: Nürnberger Kodex、英: Nuremberg Code)は、非倫理的な人体実験研究に対し、第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判の一環で1947年に行われた「医者裁判」の結果として生まれた、人間を被験者とする研究に関する一連の倫理原則である。   これがのちの「ヘルシンキ宣言」といった研究倫理の確立に繋がり、医療倫理の発展、そして患者の権利の確立へと結びついた。   ところが、今回のコロナ茶番が、この10の基準すべてを満たしていない、ということで、1000人を超える弁護士と、10.000人を超える医療専門家たちがWHOを訴えを起こす、と、ネット上で情報が拡散されています。 (6月5日追記) 訴訟は起こっている、という確定した情報がない事が判明しました。 まずは訂正し、心よりお詫び申し上げます。     しかしながら、「ニュルンベルク網領」というのは存在します。   10の基準とは何か、そしてどのように基準を満たしていないのかをまとめたブログからの情報です。 新ニュルンベルク裁判 2021 【戦争犯罪】新型コロナウイルス ワクチン   ニュルンベルク綱領#1: ⭕️ 自発的な同意が不可欠   いかなる人も、インフォームド・コンセントなしに医療実験を受けることを強制されるべきではない。   多くのメディアや政治家、医学者ではない人たちが、人々に「注射を打て」と言っている。   しかし彼らは、この遺伝子治療の副作用や危険性について、何の情報も提供していない。   彼らから聞こえてくるのは、「安全で効果的」「リスクよりもメリットが大きい」という言葉だけだ。   各国は、ロックダウン、強要、脅迫などの手段を用いて、ワクチンパスポートやグリーンパスの義務化により、人々にこのワクチンを接種させたり、自由な社会への参加を禁止したりしている。   (過去の)ニュルンベルク裁判では、メディアまでもが起訴され、国民に嘘をついたとしてメンバーが死刑になったほか、多くの医師やナチスが人道に対する罪で有罪になった。   ニュルンベルク綱領#2 ⭕️ 他の手段では得られない実りある結果をもたらすこと 上記のように、遺伝子治療はワクチンとしての基準を満たしておらず、ウイルスに対する免疫力を高めるものではない。   イベルメクチン、ビタミンD、ビタミンC、亜鉛、インフルエンザや風邪に対する免疫力の向上など、新型コロナに対して実りある結果をもたらす治療法は他にもある。   ニュルンベルク綱領#3 ⭕️ 動物実験の結果と疾患の自然史に基づいて実験を行うこと   この遺伝子治療は、動物実験をスキップして、そのままヒトでの検証試験に入った。   ファイザー社が使用したmRNAの研究では、BNT162b2 mRNAを使用したアカゲザルによるmRNAの候補研究があり、その研究ではすべてのサルが肺炎を発症たが、研究者は2~4歳の若い健康なサルであったため、リスクは低いと考えた。   イスラエルでは、ファイザー社の遺伝子治療を受けた患者の80%が肺炎を発症したとの主張が国際法廷で認められた。   このような憂慮すべき事態にもかかわらず、ファイザー社は動物実験を行わずに新型コロナのmRNA 開発を進めた。   (過去のRNA動物実験では、全ての猫・フェレット他は、2年以内に全て死亡。成功した例はありません。)     ニュルンベルク綱領#4 ⭕️ 不必要な苦しみや怪我を避ける   実験が開始され、CDCのVAERS報告システムに掲載されて以来、アメリカでは4,000人以上の死亡者と50,000人以上のワクチン被害が報告されている。   ヨーロッパでは、7,000人以上の死亡者と365,000人以上のワクチン被害が報告されている。 これは、この規約に対する重大な違反である。   ニュルンベルク綱領#5 ⭕️ 被害や死亡が発生すると思われる理由がある場合は、実験を行ってはならない。   上述4を参照。事実に基づいた医学的データに基づいて、この遺伝子治療は死や被害を引き起こしてる。   mRNAに関する過去の研究でも、いくつかのリスクが指摘されているが、今回の遺伝子実験では無視されている。   2002年に行われたSARS-CoV-1のスパイクタンパク質に関する研究では、炎症、免疫病理学、血栓を引き起こし、アンジオテンシン2の発現を阻害することが明らかになっている。   今回の実験では、これらのリスクをすべて引き継いだスパイクタンパク質を強制的に体内で生産させることになる。     ニュルンベルク綱領#6 ⭕️ リスクが利益を超えてはならない   新型コロナの回復率は98-99%である。   mRNA遺伝子治療によるワクチン被害、死亡、有害な副作用は、このリスクをはるかに超えている。 ...

Read More