「偽預言者」に騙されて、スピリチュアルと陰謀論を発信する創価関係者の「〇ナリン」

昨日のRAPTさんのInstagramに、RAPTさんの活動を妨害してきた「東出融」と、主にアメブロやTwitterで活動をしていて、RAPT理論と、サタンの情報をごちゃまぜにして伝えている、

快適空間&まちづくりコーディネーター大花慶子(ハナリン)

という人が繋がっているという動画をアップされました。

 

私と川田がRAPT理論をエリカに教える動画(6)

 

ハナリンは、日月神示を新しくした(?)、「大日月地神示」という祝詞を、毎日唱えているそうです。

そして、創価信者ではない、と言い張っている模様ですが、今回、東出融とつながっていることが暴かれて、Instagramでお話されています。

東出融は、すでに創価信者であることが分かっています。

そこでこの記事では彼女が、「偽預言者」に騙されていることがよくわかる、ブログ記事をご紹介します。

自著「大日月地神示」について語る!シャーマン神人さんのいわき市講演会に参加しました

いわき市の結の音さん主催シャーマン神人さん(蛯名 健仁さん)さんの講演会に参加してきました。

 

テーマは「大日月地神示」について

https://www.facebook.com/events/126283454771353/?ti=icl

 

実は私は1年前に新潟で同じテーマの講演会に参加したのですが(→レポート)、かなり進化していました!

 

みなさんが読めば読むほど本自体にパワーが増してきているようです。

 

大日月地神示

 

さて、私がこの大日月地神示を神人さんが降ろす前・・・今から20年前にすでに、岡本天明の書いたこちらの本を手にしていました!

 

日月神示

 

 

体調が悪化し、なんとか健康になりたいと体質改善のためにマクロビ(玄米菜食)をスタートした頃、たまたまその手の本屋さんで、ふと目にしたのがきっかけだったと思います。

 

「四つ足を食うでないぞ」と書かれていて、(へえ〜やっぱり、日本人は食べない方がいいのね!)と合点がいきました。

 

その後、自然派医師の本間先生から神人さんのことを教えてもらい、いろいろ調べると・・・

 

なんと、大本教の出口なおや岡本天明が降ろしていた日月神示の続きを降ろしている!?

 

・・・だから、このテーマの講演会はふだん日月神示ファンが多いそうなんですが、今回の講演会は、知らない方がほとんどだったので、驚いていました。(参加者40人中読んでいたのは6人!!)

 

とにかく、福島人の何かを学ぼうとする向学心と本気で変わろうとする気合は神人さんもビックリのようです(^_^;)

 

さて、この神示は2006年6月6日にスタート。

2007年7月7日に発行。

 

とてつもない大きな、太陽系を超えた、銀河系からなる宇宙連合からのメッセージだそうです。

 

そして、ここに出てくる「艮」とは、東北・変革・アニミズム(自然崇拝・縄文)回帰を表しているのだとか。

 

声に出して読めば読むほど、背後にいる霊たちも聞いているので、浄化にもなるし、結界(守り)にもなるそう。

・・・人は決して一人ではなく自分と複数の霊で構成されたチームで存在している。彼らのためにも地球の真実を学び、伝えるのは使命だそう・・・

 

実際に私は、40を過ぎて車の運転をはじめたにもかかわらず、車の移動も多く、ときどき東京出張で首都高や都内も走ったりするのですが、一度も事故にあったこともありません。

 

これはもちろんミューアのおかげもあるのでしょうが、(みえない人たちに守ってもらっているなあ)と感じることは度々あります(*^o^*)

 

 

神人さんがこの本を出すまでに起きたことは奇跡の連続だったようです。

 

少しだけ、ご紹介しますね!

 

・・・・

 

神人さんはもともと音楽をやったり、イタリアンを皮切りに、板前さんとして働いていました。

ところが、20年前、体が勝手に動き始めてから人生が一変します。

 

まるで自分の体が誰かに体を乗っ取られたかのように、歩いて行ったり、買ったり、運転したり(!!)、泣いたり、拝んだり・・・(死んだ人が)見えたり聞こえたり触られたりなんてのは日常茶飯事。

 

そして、いろいろな声が聞こえてくるのだそうです。

高いところに行くと「ここから飛び降りれば楽になるよ」とか・・・

 

でもその中に、必ず「大丈夫だよ」という声があったそうです。

神人さんはその「大丈夫だよ」の声に従うことにしたそうです。

 

途中で自暴自棄になって、太陽霊団と喧嘩し、悪魔界(!)に転落した時にも、「大丈夫だよ」の声はあったそう。

そこでその声に従って脱出して、悪魔の餌食にならずに済みます。

・・・本当に悪魔たちは人の魂を食べているんだそうですよ〜神人さんはどんなに勧められても動物の魂止まりだったとか・・・😰
 

そして、神人さんとその声の主(指導霊)の二人三脚が始まります。

 

2006年6月6日・・・

 

当時、神人さんがYahoo!ブログに自分の不思議な体験を書き綴っていたそうです。

 

いつものように、ブログを書こうとパソコンを開くと・・・

 

急に体が誰かに乗っ取られ、文字を打ち始めて・・・!!

 

そこで出たのが「あの巻」

 

天の日月の神・・・

 

(神??誰だ??)ガーン

 

 

そして、途中で怖くなって放棄したり、

ブログのコメント欄が荒れて(インチキだ、ニセモノだとバッシング)心痛めたり、の紆余曲折がありながらも、続けていきます。

 

そして、しばらくすると・・・

 

「もうブログは止めなさい」「本にしなさい」の声が。

 

「いやいやいや、お金がないよ!」と怖気づくと、

 

「では、ブログの読者から出版費用を寄付してもらいなさい」

 

・・・そこで恐る恐る書いてみると・・・

 

なんと翌日には10数万円も振り込まれていた!!ガーン

 

なんという奇跡!

 

それが、2007年7月7日にブログの読者から集めて自費出版した本。

 

そしてそれが5000部ほど売れたところで、(そろそろちゃんとした本にしたいな)と思っていた時に、紹介されたのが、野草社の石垣社長。

 

石垣社長は神人さんと会うなり、

 

「30年待ちましたよ」おねがい

 

な、な、なんと、石垣社長のところへ昔、ある日いきなり見知らぬ霊能者がやってきて、「あなたは30年後に世の中を変えていく本を出すだろう。それが使命であり、仕事だ」と言い残して行ったそう。

 

それが「大日月地神示」のことだと合点がいったそうです。

 

そして、神人さんを導いてきた「大丈夫だよ」の声の主が誰かを知ることになります。

 

それが、大倭教の創始者矢追日聖(やおいにっしょう)さん(故人)

 

その矢追日聖さんと、大日月地神示の出版社の社長さん(石垣さん)は生前交流があり、石垣さんが尊敬している方で、部屋にも写真が飾られていたそうです。

 

「神人さんは、話し方も、雰囲気も、、、矢追さんと、そっくりです!」と。

 

そこで帰って、その声の主に「あなたは生前矢追日聖さんだったのですか?」と確認すると、「そうだ」と。

 

しかし矢追さん(指導霊)も、「30年前に予言されていたことは私も知らなかった」と。

 

ということは・・・ガーン

 

神人さんの霊媒現象が始まったのは20年前。

 

その10年前の30年前からこの本が出されるよう、あちらの世界では準備が進められていた!!

 

「だからどんなに苦しいことも意味があり、すべてつながっていて、無駄なことは何もなかった」・・・そう知ったそうです。

 

「今、自分がどうなっていくのかなんて、わからなくてもいい。全ては大いなる計画通りだから」だそうです。

 

・・・

 

むむむ・・・

 

今回も面白いお話が聞けて、良かったです!

 

(私のメモ)

 

でも今回も、「知っただけでは自己満足してはいけない」と思います。

 

知ったからにはできるだけ多くの人に一人でも、伝えていけたらいいなあと思います。

 

12月9日の「歴史トークライブ(郡山)」で少しシェアできればと思いますので、ぜひお越しください。

https://ameblo.jp/ohanakeiko/entry-12329722829.html

 

この記事の中から、RAPT理論によって、暴かれた真実を順にご紹介します。

①「大日月地神示」について。この記事の中で、

「大本教の出口なおや岡本天明が降ろしていた日月神示の続きを降ろしている」

とありますが、日月神示は、「国常立尊」という悪魔が、岡本天明に憑りついて書かれたものであることがRAPT理論で明らかになっています。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。

その「悪魔の書」の続きである、「大日月地神示」をおろしている「神人」という人の情報を信じて流している、ということです。

さらに、

「体調が悪化し、なんとか健康になりたいと体質改善のためにマクロビ(玄米菜食)をスタートした頃、たまたまその手の本屋さんで、ふと目にしたのがきっかけだったと思います。「四つ足を食うでないぞ」と書かれていて、(へえ〜やっぱり、日本人は食べない方がいいのね!)と合点がいきました。」

と、書かれてありますが、マクロビや玄米菜食、ヴィーガンという、「肉を食べない」という考えは、「大本教」「生長の家」のカルト思想であることが、明らかになっています。

さらに、この「大日月地神示」を「天の日月の神」と名乗る神(偽物ですが(笑))から、啓示を受けた日がは、2006年6月6日。

出ました。「666」です。

この数字は「聖書」のヨハネの黙示録13章に出てくる「獣の数字」として書かれていますが、今や、「悪魔」を現す数字であることは有名になりました。

そこで、悪魔崇拝者である「イルミナティ」たちは、この「666」という数字を、至るところに多用しています。ネットの至るところで拡散されていますのですぐに見つかると思いますが、私も、以前記事にしたことがあるので、よろしければご参照ください。

サザンオールスターズの真実 ②アミューズは悪魔崇拝でのし上がり金融ユダヤともつながる

 

さらに、昨年から起こった「偽」コロナ騒動により、「567(コロナ)」が、「666」からきていることも明らかになっています。

567(コロナ)を、666(ミロク)と読ませるのは、大本教、出口王仁三郎によって、唱えられたものです。

そして、この「偽」コロナパンデミックは、出口王仁三郎の計画によるものだったことも暴かれています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

さらに、この計画の実行犯は「創価学会」で、かつ、悪の枢軸は「創価学会」だったことが、暴かれています。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

「創価学会」が悪の正体がばれた途端、次々と、露骨な言論弾圧や、集団ストーカーなどを起こすようになりました。

RAPT有料記事513(2020年11月14日)創価学会による集団ストーカー犯罪について、知恵をもって賢く情報拡散し、彼らを追い詰めていきなさい。

 

 

 

 


 
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
創価学会は、イルミナティの計画を遂行するため、陰でコソコソと様々な悪事を働いています。
 
特に彼らは、自分たちにとって煙たい人間たちを集団ストーカーして、精神的に追い詰めていくという悪質なことを常習的にやっています。
 
【魚拓】創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された – NAVER まとめ
 
集団ストーカーについては、もう既にネットでも広く知られていますが、創価企業のGoogleはこの事実が検索できないようにアルゴリズムを改悪してきました。
 
そのように創価学会は実に様々な手を使って、自分たちの悪事を隠蔽しようとしてきたのです。
 
とはいえ、google以外の検索エンジンを使えば、この情報は今でもきちんと閲覧できますので、逆にGoogleがそのような言論弾圧をしていることがこの世に広く知れ渡ることになるでしょう。
 
ここ最近になって、私たちも集団ストーカーからあからさまな嫌がらせを受けるようになりましたが、彼らの悪事をこの世に広く知らしめるため、彼らの悪事をすべて動画に収めてアップすることにしました。(私のインスタグラムに、その動画をアップしています。)
 
rapt(@rapt_neo) • Instagram写真と動画
 

さらに、ブログの題名に「LOHAS」(ロハス)と書かれてありますが、ロハスは、完全な悪魔崇拝者によって創られた「儲けの種」に過ぎないことも、RAPT理論で明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

さらに、ハナリンは、この「神人」という人物に起こったことや、シンクロニシティによって起こった出来事などで、騙されているのでしょうが、この「神がかる」という現象についての真実も、きちんと、RAPT理論で説明されています。

悪魔崇拝者たちの多くが多重人格者であり、幼少期から虐待を受けてきたという現実。

日本の宗教に「神がかり」が多いという現実。彼らはなぜ自分の体に霊を招くことができるのか。

 

いかがでしょうか。

ハナリンは、「コロナは捏造」などという、一見真実を伝えているために、彼女の情報に騙されている人も若干いるみたいですが、完全に「悪魔崇拝者」です。

 

お気をつけくださいませ。

 

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