私たちの一生は、間違った情報で洗脳ながら過ぎていく ②風習は嘘。天皇は悪魔を呼ぶプロだった

昨日から「一般的な人の人生」という例を作り、その人生を通して、どれだけ私たちが洗脳にまみれて生きているのか、真実を知っていただくキッカケになればと思い、ご紹介しています。

昨日は、「異性の罪」と「進化論」についてご紹介しました。

ちなみに、昨日の記事はこちらです。私たちの一生は、このようにして間違った情報で洗脳されていく ①

 

さて、男性と女性が結婚して、Aさん(男性)とBさん(女性)という子供を授かったわけですが、子供を授かると、神社や仏閣で「安産祈願」などに行きます。

神社や仏閣は言うまでもなく、「悪魔教」です。

RAPT×読者対談〈第101弾〉日本は昔も今も悪魔教の国。

なので、神道や仏教にまつわる全てのものは、すべて「悪魔」によって考えられて、それを悪魔崇拝者が行って、庶民に強要してきたものばかりです。

安産祈願といえば、妊娠して5か月目の最初の「戌の日」に参拝するという、「戌の日参り」があります。

「戌の日」とは何ですか?今さら聞けない「いぬの日」のお参り

今さら聞けない「戌の日」の基礎知識

「戌の日(いぬの日)」についてはママパパになって「はじめて聞いた!」という方も多いかもしれません。一般的には、暦の上で十二支の「戌(いぬ)」に当たる日を「戌の日」と呼びます。十二支と聞くと、年賀状などでよく使われる干支を思い出すかもしれませんが、じつは十二支は「年」だけでなく「日」にも振り当てられているのです。12年に一度、戌年がまわってくるように、12日に一度「戌の日」が巡ってくるわけです。では、戌の日がパパやママにどう関係があるのでしょうか?

戌の日参り=安産祈願です

赤ちゃんを授かった人にとって意味が強いのは、妊娠5ヶ月めに入って迎える最初の「戌の日」。日本にはこの日に妊婦さんが腹帯を巻き、安産祈願のお参りをするという独自の風習が言い伝えられてきました。

「戌の日=安産祈願」の風習は、犬のお産が軽く、一度にたくさんの赤ちゃんを出産することに由来しています。安産の象徴でもある犬にあやかり妊婦さんと赤ちゃんの無事を願い、安産祈願をするようになったのですね。

お腹に赤ちゃんが宿ることと同じように、出産は自分だけの力ではどうにもできないことが起きる場合もあります。現代より医療が発達していなかった昔であれば、さらに大きなリスクがつきまとったはず。少しでもそれを軽減したいという思いが、神さまの力を借りることにつながったのかもしれませんね。

お参りに行くタイミングは、妊娠5ヶ月目の戌の日に

妊娠5ヶ月めといえば赤ちゃんが安定期に入り、流産の危険性も少なくなるころ。現代ではとくにこのタイミングに従わなければいけないという決まりはありませんが、安産祈願に行く時期のおおまかな目安として覚えておくとよいでしょう。とは言え、妊婦さんの天候や体調などが優先ですので、無理のない程度で戌の日に近い日にお参りするといいかもしれませんね。

戌の日参り=帯祝い。昔ながらの風習による安産祈願

「戌の日のお参り」は、別名「帯祝い」とも呼ばれます。帯=腹帯とは、お腹に巻く布のこと。「岩田帯」とも呼ばれることもあるようです。本来であれば妊婦さんの実家から贈られるもので、正式には白い木綿(さらし)の帯と紅白の絹の帯がセット。現代はさらしの布のみを巻く場合が主流です。

大きくなってきたお腹が固定されるので妊婦さんが動きやすくなること、お腹を保温する効果があるのですが……パッと見はただの長い布。はじめて目にした妊婦さんは「どうやって使えばいいの?」と戸惑うことも少なくないようです。ただ一度巻き方に慣れてしまえば、じつはかなり快適! サイズがないだけにどんな体型にもフィットして、日ごとに大きくなっていくお腹でも問題なく使えます。

戌の日のお参り。神社での安産祈願に帯を持参するケースも

とはいえ巻くこと自体に「えっ、なんかカッコ悪くない?」と、ちょっと抵抗を感じる人もいるのが実際のところ。腹帯を使いやすくした妊婦帯、お腹やお尻を支えるマタニティーガードルなどで代用できるところもあります。ただ、安産祈願で知られる水天宮など一部の神社では、腹帯以外で「帯祝い」の儀式を行えません。ふだんは自分が使いやすいものを愛用していても、祈願の際だけは岩田帯を巻くなど柔軟に対応するのがおすすめです。

こういう風に書かれると、やらなきゃいけなんだ、、、と思う方が多いと思います。

しかし、「戌の日参り」の起源は、古くは古事記に記述されている、神功皇后と帯に関する出来事が起源になったともいわれる戌の日に行う「帯祝い」。だそうです。(引用:戌の日カレンダー(アカチャンホンポ)

「古事記」というのは、私たちが教科書で「日本最古の歴史書」と習いました。

古事記(Wikipedia) によると

古事記(こじき、ふることふみ、ふることぶみ)は、一般に現存する日本最古の歴史書であるとされる。その序によれば、和銅5年(712年)に太安万侶が編纂し、元明天皇に献上された。上・中・下の3巻。内容は天地開闢 (日本神話)から推古天皇の記事を記述する。

8年後の養老4年(720年)に編纂された『日本書紀』とともに神代から上古までを記した史書として、近現代においては記紀と総称されることもあるが、『古事記』が出雲神話を重視するなど両書の内容には差異もある。

しかし、これはです。古事記よりも古い時代に書かれた「歴史書」は存在しました。

「竹内文書」は悪魔崇拝者によって書かれた天皇礼賛に導くための古代プロパガンダの書です。

さらに、「古事記」は、「天皇の権威付けのために書かれたフィクション」だと、上記のRAPTブログ記事では指摘されています。

天皇という、悪魔崇拝のトップに君臨していた存在が、いかに素晴らしく権威あるものかを、長年にわたり人々に植え付けてきました。それらのために利用された一つが、「古事記」だったということです。

天皇については、相当沢山、RAPTブログで暴かれています。

天皇の正体をご存じない方は、ぜひともお読みいただければと思います。ここでは一部をご紹介します。

天皇がどこからどう見ても悪魔崇拝者であるという証拠。

天皇家は悪魔の象徴(シンボル)に満ちている。

天皇家が悪魔崇拝に関わっているとしか思えない幾つかの理由。

天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。

ロスチャイルドとイエズス会と天皇が悪魔を召喚するプロであるという証拠。

天皇、天皇家、皇室は、人々を不幸にするただの「悪魔崇拝者」だということが良くわかります。こんな「毒」が、多額の税金を使って暮らしているわけです。ただただ「害」で「毒」でしかありませんので、私は、天皇家、皇室の解体を心から望みます。

さらに、記事の内容から少し脱線しますが、天皇家は「創価学会」とズブズブであることはすでにネット上では常識となっています。

天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。

さらに雅子皇后も「創価学会」とズブズブで、「池田大作の隠し子」というのも、良く知られた話です。皇太子妃「雅子」様は創価学会員。その祖父は水俣病を広めたチッソ株式会社社長「江頭豊」。この事実をタブーとする日本とは?

いかに「嘘」「茶番」「悪魔崇拝者同士の争い」の中に巻き込まれて、全く「真実」などなかったことが良くわかります。

私たちはどれほど洗脳されてきたか・・・ということです。

そして、「真実」を知り、洗脳を説くことが、真に幸せに生きるには欠かせない、ということなのですね。

 

さて、話を元に戻して、こういう「悪魔崇拝者」を「権威あるもの」として崇めるように書かれたのが、「古事記」であり、これらの情報をマスコミでいかにも本当であるかのように垂れ流し、「ベビー業界」や、神社仏閣は、「商売のタネ」にしているのです。

戌の日参りは、完全な「嘘」です。ただただ、無駄なものを買わされて、無駄に時間を費やして、さらには、神社仏閣という、「悪魔」を拝みにいき、気持ち悪い思いになって、幸せになるどころか、不幸になるだけです。

年配の人は特に、頭が固いので、こういう事を話しても、罰当たりだ、などと言うかもしれませんが、これが真実です。

こういう昔からの風習に従うときに、何となくモヤモヤするのは、このように、「悪魔崇拝者」の権威を高めるために作られたものだからです。安産祈願になっていないことは明らかで、「嘘」だからモヤモヤするのです。

以上、今日は、

〇昔から続けられたきた「風習」が、悪魔を拝むためのもので「嘘だ」ということ

〇その「嘘」によって、無駄なお金や時間を使わされていること

〇天皇は、悪魔崇拝のトップで、日本は悪魔教だということ

〇天皇家は創価学会と繋がっていて、皆グルなのだということ

をご紹介しました。

 

次回もどうぞお楽しみに。ありがとうございました。

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