私たちの一生は、間違った情報に洗脳されながら過ぎていく③ ワクチンは脳を破壊する毒

2週間ほど空いてしまいました。

前回は、安産祈願と呼ばれるものが嘘で、悪魔を呼ぶプロ「天皇」の地位を高めるために作られたものだ、とご紹介しました。私たちの一生は、間違った情報で洗脳ながら過ぎていく ②風習は嘘。天皇は悪魔を呼ぶプロだった

3回目の今日は、出産後、接種を義務づけられている「ワクチン」についてご紹介します。

「ワクチンが毒」であることは、相当ネット上で広がりを見せているので、真実を知る方が急増しているかと思います。

韓国でのニュースもかなり波紋を呼んでいます。

この出来事によって、さらに、ワクチン接種がいかに毒であるかが、人々が知ることになったと思います。

しかし、ワクチンは「悪魔崇拝者」によっての儲けのタネであるので、ワクチン接種を進める人たちがいるのも事実です。

そのため、現在、「悪魔崇拝者たち」は、何としてでも「ワクチン」を打たせようと、必死で「ワクチン接種を促す」ことを行っています。

例えば、こんな「妄想」を書いて、人々を不安に落としめています。

接種勧奨の中止で死亡4千人増か 子宮頸がん予防ワクチン

配信

 子宮頸がんを予防するヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンの積極的な接種勧奨を厚生労働省が中止し接種率が激減したことで、無料で受けられる定期接種の対象を既に過ぎた2000~03年度生まれの女性では、避けられたはずの患者が計1万7千人、死者が計4千人発生するとの予測を大阪大チームが22日までにまとめた。  

接種率が0%近い現状では、その後も同じ年に生まれた女性の中で4千人以上の患者、千人以上の死者の発生が防げなくなるとした。  ワクチンは10年に公費助成が始まり、13年4月に小学6年~高校1年への定期接種となった。だが6月、接種は無料のまま勧奨が中止された。

ワクチン接種を進めてきたのは、「公明党=創価学会」です。

しかし、「ガン」という病気は存在しないことが、RAPT理論で明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

 

ワクチンを人々が打ってくれないと、病気になってくれません。

病気になってくれないと、病院を経営することができません。だから、自分たちが儲けるために、このように「意図的に病気を作り」、同時に、それらを治療する「クスリ」を開発して、また儲ける。

つまり、ワクチンを作る人売る人と、その薬を作る人売る人は、「グル」だということです。

 

では現在、赤ちゃんは誕生後、どれくらいのワクチンを打つのかといいますと・・・

赤ちゃんの予防接種スケジュール

赤ちゃんのワクチン接種回数は、半年間で15回以上にもなります。効率よく予防接種を受けることで、早く免疫をつけることができます。
接種できる月齢になったらできるだけ早く、かかりつけ医で接種日を予約しましょう。

0歳の予防接種推奨スケジュール

0歳の予防接種推奨スケジュール公益社団法人 日本小児科学会「日本小児科学会が推奨する予防接種スケジュール」より一部改変

半年間で、15回以上だそうです。毒を15回以上も打つことになるというわけです。

何も知らないと、「赤ちゃんは免疫力がないから、ワクチンを打たないと。国が言っていることだし・・・」などと言われてたら、打つしかないのかな、と思ってしまいますよね。

 

しかし、RAPTブログでは、2人の子供を持つ主婦の方との対談を通じて、実際に「ワクチン」接種をした子供と、しなかった子供に、どのような変化の差が起きたのかを教えてくださっています。

RAPT×読者対談〈第113弾〉ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

本当に、タイトル通り、論より証拠です。是非ともご覧くださいませ。

次に気になるのは、毒だ毒だというが、では具体的に、「ワクチンの中身」は何が入っているのか、ということです。

この中の「どの成分」に、子供の病気を防ぐものが含まれているのでしょうか。

ワクチンには、「水銀」が含まれているそうです。その「水銀」について詳細がこちらです。

水銀は脳を破壊する」。その水銀がワクチンの中に入っていて、しかも、それを「赤ちゃん」に半年の間に15回も打たせる、というわけです。しかも、幼児は水銀を外に排出できないそうです。

ワクチンを打つことで、免疫力を低下させるだけでなく、脳の機能も破壊させようとしている、というのが本当のところです。

こんなことは絶対にあってはならないことです。

「脳を守る」というのは人間が最も大事にしなければいけないことのひとつだからです。

私たちが真に幸せになるには、「脳の機能が正常」であることが絶対不可欠です。ところが、「悪魔崇拝者」は、脳に悪いことをさせることで、人々を洗脳できることが分かっているので、現在社会は、脳に悪いこと、人々を堕落させることばかりを進めています。(詳細は、RAPTブログ や、 RAPTブログ(有料記事) で学ぶことができます)

また、こちらは、KAWATAさんのブログで、超簡単ですが、「脳機能を高める」効果がある、という「真理」にかなった健康法をご紹介されています。

「健康になりたいあなたへ」試す価値あり!超カンタン「酸素」吸うだけ健康法。

 

また、ワクチンを打つと、アレルギー反応が出るのは、以下の理由があるそうです。

どう考えても、人間を思って作られたものとは程遠いものです。

しかし意図的に隠されてきました。ワクチンに水銀が入っていると分かり、水銀というものがどのようなものかが分かれば、打つ人が激減するからです。

実はこの水銀、悪魔崇拝者である、イルミナティ(創価学会)と繋がりがあります。

空海は水銀中毒だったことが明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

より、一部転載ここから。

 

かつて空海はこの「水銀」を幻覚剤(麻薬)として使っていました。
 
現在の悪魔崇拝者たちは、悪魔崇拝をする度に「麻薬」を使っていますが、当時は「麻薬」がなかったので、「水銀」で代用していたわけです。(彼らが「麻薬」を使っているという証拠は以下のリンクになります。)
 
RAPT×読者対談〈第91弾〉悪魔崇拝と麻薬。
 
以下の記事を読むと、「空海」が「水銀」を麻薬代わりに使っていたことがよく分かります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■空海と水銀
 
日本人は魚を食べる量が多いので高水銀体質だそうですわ、とくにマグロなどの大型回遊魚は食物連鎖の関係で水銀濃度が高いそうです、なんて話しから急に水銀について考察したくなってしもた。
 
水銀というと中毒なんて連想してしまうのだが、我々の祖先は水銀のとりこになっていたようですわ。
 
とくに権力者や呪術者には欠かせないものだったと思います。
 
水銀は金属でありながら液体なんだが、自然界では硫化水銀(HgS)として存在し、主に朱色なので朱砂(しゅしゃ)、真朱(しんしゅ)、丹砂(たんしゃ)、辰砂(しんしゃ)なんて呼ばれてます。
 
この朱砂の使い道はさまざまで顔料、不老不死を得るための丹薬、金の精錬、鍍金(金メッキ)、消毒防腐のため、呪術用、漢方薬等として使われてきたようです。
 
現在でも高価なものですが、いにしえの頃はさらに貴重で高価なものだったのではないでしょうか。
 
それ故この朱砂を扱う人は、権力、地位 、財にかかわることができたのだと考えております。
 
そこで俗な話しになるんですが、最澄は国のバックアップで唐に行って勉強してきたので問題ないのだが、空海ちゃんは私費の留学僧だそうですわ、それも長期の留学僧(最低でも20年)の扱いだったらしいね。
 
出身は地方の豪族ですからそこそこ裕福なんでしょうけど、唐で勉強するとなると莫大な費用が必要だったというんですわ。
 
この費用はどうしたんだ~ということになりますよねえ、多岐にわたって異常な才能の持ち主であり、近い将来頭角を現わすはずの空海ちゃんに投資しようとする人たちに支えられて留学することが出来たのではといわれておりますわ。(註:この学費を「秦氏」が負担したということは、過去の対談でお話しています。その対談が以下になります。)
 
RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。
 
空海ゆかりの霊場は水銀鉱脈と関係が深いらしいです、四国の霊場も高野山も金属鉱脈と重なるらしいね。
 
莫大な富を得るには、現代なら人をだまくらかす商売でも富を得ることができるかもしれないが当時はそんな商売はできないだろうし自然資源をいち早く見つけ確保するのが財をなす手段でなかったか、現代でも財閥と鉱山とのつながりは深いですわ。
 
山岳で密教の修行をした空海は山中で生活をし特殊技術を持った人々と接触があったと思われます。
 
鉱脈を見つけ採掘し精錬する一族がいたらしいですわ。
 
この技術ってのは総合科学ともいえる知識だろうし、技術が発展すれば効率よく金属が確保されるわけですから、空海ちゃんを唐に送って知識を貰いたい人がいたのではないでしょうか。
 
空海ちゃんが朱砂探しをしたのかどうかはわからんけども、鉱物資源が元になって空海の人生が切り開かれていったのではないかと思うのですわ。
 
鉱脈は莫大な財を生み出すものですから、力のある連中が奪い合うのは想像できますわ。そこで霊場とか朝廷の信奉を得て開いた高野山となればだれにもじゃまされず、がっぽがっぽと堀まくったかもよ。
 
空海入滅4年前の831年、上に奉った上表に「悪蒼体に起こって吉相根せず」なんて苦しんでることを報告してるようですわ。
 
この頃から限界を感じたんでしょうか、断食修行に入ったらしいね。
 
弟子の真済(しんぜい)が表した「空海僧都伝」に釈迦涅槃の姿(右脇を下)での最後を迎えたことが書かれてるようです、その時は承和二年(835)3月21日午前4時頃です。
 
「続日本後紀」には淳和天皇の弔書が引用されておりその中に「荼毘」の文字があることから、死後火葬をされたらしいですわ。
 
当時の平均寿命が30才位のところ空海ちゃんは62才で他界されたそうです。
 
空海ちゃんが即身仏でおるんじゃないかとか言われてるようですがおいらは違うような気がしますわ。
 
即身仏になるってのはそうとう鍛え上げて、心身共に充実してないとできないのではないのかな、体力的にも晩年ですし病気になってる人間にはどうなんでしょうか。
 
しかし空海ちゃんは即身仏になることを望んでいたんでしょうね、そんなような行動をとってますわ、身体に悪蒼(わるいできもの)を生じたなんてのもあやしいですわ、防腐作用を期待して朱砂等を服用してたかもよ、それがもとで悪蒼ができたんじゃないかな、
 
水銀は腎臓に一番たまるらしいよ、その次ぎが肝臓なんだが、腎臓にたまると腎機能は落ちますわね、
 
そうなれば毒素が排出できませんから皮膚に出来物がなんて考えられませんかねえ。
 
空海ちゃんは科学者ですからこんな事は把握してたと思うのですわ、それでもさらに自分の最後を完結するため朱砂等を服用した気がするんだが。
 
三教指帰(さんごうしいき)では仏教が一番なんていっておきながらちゃっかり道教の外丹法(丹薬:朱砂や水銀の化合物を服用)で仙人の道をめざしてたとしたらおもろいな。
 
いろいろな意見を参考に自分勝手に書きましたが、ここでやっと水銀つながりですわ、空海ちゃんは水銀で道が開き、水銀で最後を迎えたのではということ、現代の我々以上に空海ちゃんは水銀体質であった~かもよ?
 
---------------------(転載ここまで)

で、この「麻薬」の代用品であった「水銀」を、イルミナティの連中は今でも自分たちの紋章(ロゴマーク)としてあちこちで使っているわけです。
 
本当に呆れた連中です。
 

(ここまで)

つまり、彼らは庶民には隠して、ワクチンを打たせることによって、悪魔崇拝儀式をさせている訳です。

頭がおかしすぎて全く理解できません。

 

そして今、「創価企業」であるGoogleが運営する「YouTube」は、ワクチンが有害だと主張する動画を削除する発表しました。

「悪魔崇拝者」は、コロナワクチンを全国民に打たせたいのです。

コロナワクチン、国民全員に無料接種へ…健康被害の救済制度も整備

厚生労働省は2日、新型コロナウイルスのワクチンについて、国民全員が無料で接種できるようにする案を、厚生科学審議会の分科会に示し、了承された。新型コロナが社会や経済に与える大きな影響を考慮し、国民への接種を呼びかけ、接種の努力義務を課す方針も盛り込んだ。今月下旬に召集される予定の臨時国会に予防接種法改正案を提出する考えだ。

 

 新型コロナワクチンは、重症化を防ぐ効果が期待されている。2009年の新型インフルエンザの流行では、低所得者を除いて、自己負担があったが、厚労省は今回、費用は国が全額負担し、国民が接種を受けやすくする必要があると判断した。接種の対象は、国内に住む外国人も含まれる。

 

 国がワクチンを確保し、予防接種の実施主体は市町村とする。緊急的な感染拡大を防ぐ「臨時接種」の枠組みで行う。原則として、接種の呼びかけを行い、国民には接種の努力義務を課すことにした。

 政府は、ワクチン接種で健康被害が起きた国民への救済制度も整備する。救済額は、現行の制度で最も高水準に設定する。

 

 現在、市町村が日常的に行う定期接種には2種類ある。麻疹やポリオなど症状の重い感染症は、感染拡大予防に主眼を置き、接種を呼びかけ、国民に努力義務を課す。インフルエンザなどは、個人の重症化予防に比重を置いた枠組みで、接種の呼びかけも努力義務もない。

 

 高齢者や持病のある人が新型コロナに感染すると重症化するリスクが高い。政府は、新型コロナの患者の対応にあたる医療従事者や、高齢者、持病のある人を優先接種の対象とする方針を決めている。厚労省は今後、内閣官房と連携し、医療従事者や高齢者らの具体的な範囲について議論を進める。

 

 政府は、来年前半までに国民全員分のワクチンを確保するため、予備費6700億円の活用を決定した。英製薬大手アストラゼネカ、米製薬大手ファイザー、米バイオ企業モデルナが開発を進めるワクチンの供給を受ける調整を進めている。健康被害が起きた場合、民事訴訟などで生じた損失を、ワクチンメーカーに代わり、国が補償する仕組みを講ずることとしている。

 

健康被害が起きたら国が補償と言っていますが、もう「毒」だと分かっているので、補償の前に、打つことを辞めるのが賢明です。

そして、開発もうまくいっていない模様です。

 

そして、ワクチンを自分たちは打たないことも明らかになっています。

彼らがここまで躍起になっているのは、大本教の出口王仁三郎の計画を実現するためです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そして、この計画の実行部隊が、「創価学会」で、さらには、悪の根源だったわけです。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

 

そして、「NWO」という、世界統一政府を作るために、コロナパンデミックは引き起こされました。

「偽」コロナパンデミックを通じて成そうとする「世界統一政府(NWO)」はもはや陰謀論ではない。

 

RAPTブログによって次々と真実が明らかになり、そのことで「真実」が分かるようになったことは、本当にありがたいです。

同時に、ワクチンを打たせたい「悪魔崇拝者→創価学会関係者が、必死になって、言論庵圧や、情報操作していることも明らかになりました。

どうか、真実を知って、ワクチンは決して打たれないようにされることをお勧めします。

そして、真実を知って一人でも多くの方が救われますことをお祈り申し上げます。

 

詳細は、RAPTブログ や、 RAPTブログ(有料記事) で学ぶことができます。

 

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/3v5m5Hv

 

 

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