全てのお笑い芸人は「詐欺師」。庶民を真実から逸らすための工作員です。

本日、12月20日、漫才頂上決戦のM-1グランプリが開催されます。

信仰を持つ前は、熱心に見ていましたが、RAPT理論を通して、真実を知ってから、ほぼ見なくなりました。

彼らの正体は、笑いを提供する芸人ではなくて、イルミナティ李家の「工作員」だと分かったからです。

芸能人というのはほぼ、「上級国民」と呼ばれる、血筋でのし上がったイルミナティ、李家であることが、RAPT理論で明らかになりました。

そして、彼らの祖先は、「ユダヤ人」で、日本を乗っ取ることを目的にしていることも、同じくRAPT理論で明らかになりました。

彼らは血筋により、コネがあるから、芸能人として生きていくことができます。

これらのことは今まで、ひた隠しにされてきたわけですが、2019年に吉本芸人はみな、「ネトウヨ」であることが明らかになったこと、そして、宮迫博之を中心に、暴力団の闇営業に行っていたことが明らかになり、一気に世間に広がることになりました。

吉本芸人は、サタンの手下として働く工作員の集まりです。

現在、吉本興業は、SDGsという、「持続可能な社会のための取り組み」ということで、国連(サタン)が推進する施策を応援しています。

要は、悪魔崇拝者たちによる、「偽善的」な新たな金儲けの方法で、環境破壊だの、地球温暖化だの、まったくのでっち上げの嘘を作り上げ、それを解決するためには、「SDGs」で掲げる17の施策に取り組みましょう、と言って、金儲けをしようとしているのです。

そして、庶民には、例えばエコバックやごみの分別などといった、全く無意味な取り組みを強いて、奴隷化をしています。

その広告塔として利用されているのが、吉本芸人です。

そしてこのSDGsは、やはり、悪の根源である「創価学会」が実働部隊となっています。

創価学会と吉本興業は、ズブズブの関係です。

彼ら悪魔崇拝者がこれらの施策を行う「真の目的」は、「NWO」(世界統一政府)です。

つまり、テレビという媒体を使って、芸人に親しみを持たせて洗脳し、その「芸人」が広告塔となり、人口の9割を減らすという目標を掲げる「NWO」を実現させようとしているのです。

エコや地球温暖化の本質は、「人間よりも自然を大事にする」という考えです。

これは、正しくありません。これは、真実に逆行した考え方になります。

私たちは相当洗脳されているのでなかなか気づけないですが、これは「嘘」なのです。

私たちは、知らず知らずのうちに、このような考えを受けつけられているために、エコや地球温暖化に、簡単に騙されてしまいます。

 

人間よりも自然を優先させて、人間を苦しめて、そしてその「でたらめ」「詐欺行為」で、一部の支配者だけが儲かる仕組みになっているわけです。

たとえば、こちらの記事。

RAPT | RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。 (rapt-neo.com)

地球温暖化の「嘘」、炭素税は単なる金儲けのための「嘘」、東電も東大もとんでもない嘘付きで、「「東大」というところは、学問界のトップなんかではなく、逆にこの世の真実を隠蔽し、嘘デタラメを垂れ流すための専門機関である」ことなどについて、書かれてあります。

この世の情報は、右から左まですべて「嘘」で「でっち上げ」られたものです。

そして、その目的は、イルミナティと呼ばれる「悪魔を拝む」ユダヤ人の末裔だけが栄えるためのものとなっています。

だから、この真実を知らないと、どんなに今の世の中の仕組みの中で努力しても、決して報われることはありません。

もういい加減、悪魔(サタン)が作る世の中で苦しんで生きることから離れなければいけません。

 

さて、ここからは「芸人」が詐欺師だという事について、もう少し深く触れていきたいと思います。

私自身そうだったのですが、まさか彼らが工作員だとは夢には思っていなかったので、彼らが「笑い」に真摯に向き合い、笑いを追求する姿が素晴らしいな、と「お花畑満載」な考えでいたのです。(今では本当に恥ずかしい限りです)

もちろん、これこそが「洗脳」だったわけで、テレビ界や芸能界が、上級国民による出来レースだと悟られないように、例えば「M-1グランプリ」などといって、漫才師を戦わせることをやってきたわけです。

そして、長年テレビ界をけん引してきた、と言われる「ビートたけし」や「明石家さんま」などは、真にお笑いを極めた人物、として、もてはやされてきました。

 

ところが、実はそれは真っ赤な嘘。

 

彼らこそ、工作員のトップに君臨する、重要人物だったことが、RAPT理論で明らかになっています。

 

彼らはお笑い芸人でもなんでもありません。稀代の詐欺師です。

そのことをより確信した出来事があるので、ご紹介します。

 

お笑い芸人、「アンジャッシュ」の渡部健が、不倫騒動を起こし、自粛した後、先日、会見を開きました。

実は、渡部健には、これだけの「影武者」がいることが明らかになっています。

もし、テレビにでている「自称芸人」が「本物の芸人」であれば、こんなに面白い話はないと思うんですよ。

むしろ、Twitterの方のほうが、本物の芸人らしいツッコミをされています(笑)。

 

ところが、この会見を見た、ビートたけし、明石家さんまのコメントを見た時に、彼らは、完全に人々をミスリーズするための、ただの工作員なんだ・・・と、確信しました。

まず、ビートたけしの発言。

ビートたけしが渡部建の“謝罪会見”にダメ出し「インタビューは勝負どころ」多目的トイレ不倫にも「芸人はケチはダメ」

 

お笑いタレントのビートたけし(73)が5日、レギュラーを務めるTBS系報道番組「新・情報7daysニュースキャスター」に出演。多目的トイレなどでの不倫で6月から活動を自粛し、今月3日に会見を開いたお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(48)について言及し、会見を含めてダメ出しした。

 番組で会見を特集し、コメントを求められたたけしは「(お笑いタレントにとって)不祥事でも、いいことでも、インタビューは勝負どころ。一つのショーだと思わないといけない。それをお笑いだったらお笑いにもっていって、大爆笑で終わって『すいません』なんだけど。これはちょっと段取りも間違っているし、年末の番組に出るためにやったなんて、裏でジャンジャン書かれていることに気が付いていなかったのかと」とバッサリ。さらに「あとオレに言わせれば、芸人というのはケチはダメだよ。女を呼んで1万円払ったって、デリヘルと変わってないじゃん。したら売春かって。女の人もおかしいじゃないかと。ちゃんと見つからないようにホテルで、ちゃんとお礼をして。お笑いだとそれくらいしないと恥をかくんだけど。ちょっと腕がなさ過ぎた」と話した。

 最後にたけしは「この会見のあと、また女と会っていると笑えるんだけどね、違うトイレで。これがいいんだけど。そういうわけにはいかない。どうもすみません」と一人で突っ込んでいた。

次に、明石家さんまの発言。

さんま、会見を開いた渡部建に本音「結局6か月前と変わっていない」

明石家さんまが、5日『MBSヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)で、会見を行ったアンジャッシュ渡部建について言及した。
 会見の2日後のオンエアとなった同番組。さんまは番組オープニングで「今日は渡部から触らなしゃーないか」と切り出すと、会見をリアルタイムでは見ておらず、あとで記事で読んだと告白。一方、生中継で見ていたという村上ショージは感想として「歯切れの悪いものだった」と述べると、さんまは「歯切れよくしゃべるのも……」とツッコミ。

 『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のスペシャルで司会を務めているさんまは、レギュラーだった渡部、さらには雨上がり決死隊・宮迫博之の不在について「やっぱり渡部と宮迫がいないというのは絡み的にはものすごい(痛い)」と嘆き、「番組的には戻ってきて欲しい」と訴えた。

 ここで村上が、『週刊文春』の取材に応じた不倫相手の女性について、「女の子もイヤだったら(渡部のところに)来てないでしょうしね」と告げ、「それはちょっと可哀想かなと思いますよ」と、1人だけ猛批判にさらされている渡部に同情した。するとさんまは、「結局6か月前となんにも変わってないということか。わざわざ記者会見したのに」と、活動自粛を発表した6月から渡部を取り巻く状況が変わっていないのではと語っていた。

いやいや、このような方法を使って、私たち庶民を「煙」に巻いて騙してきたんだな・・・と、びっくりです。

不倫していたことよりも、

「この前会った渡部と、顔が違うやんか!誰が出てんねん!」

などと言った方が、よほど芸人としては、面白いと思うのですが・・・(笑)。

 

つまり彼らははじめから、お笑いではなく、

「お笑い」を使って、「庶民を煙に巻いて騙す」ことを生業にしてきた

のが真実だということです。

 

特に明石家さんまは、絶対に渡部に影武者がいることは知っているはずです。

庶民を徹底的に洗脳するために、「テレビ」という媒体を使って、「上級国民」が四六時中、せっせと働き続けている、というのが真実です。

つまり、この世に真の意味で「お笑い芸人」という職業は、存在しません。

全てのお笑い芸人の正体は、

「庶民を真実から逸らせて、庶民をどこまでも知能を低くさせる工作員」。

 

さて、皆さんはこれからも、「お笑い芸人」を見続けますか?

それでも「テレビ」を見続けますか?

彼らの巧妙な「工作活動」「詐欺活動」を見ることに、自分の大切な時間を使いますか?

人生100年と言われる限られた人生の時間を、私たちを真実から逸らし、私たちの頭を悪くするために日々翻弄する「工作員」を見続けて生きていきますか?

それとも、真実を知り、私たちが生きる「本当の目的」を知り、「本当の目的」通りに生きる人生を始めませんか?

 

RAPT | RAPT有料記事

 

ありがとうございました。

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