これ以上偽物の神やスピリチュアルに関わってる場合ではありません

RAPTさんの朝のお祈り会、ならびに聖書から学んだことをご紹介します。

もうこれ以上、偽物の神に手を合わせている場合ではありません。

偽スピリチュアルに関わっている場合ではありません。

これは皆、「悪魔崇拝者」が創ったものです。

確かに、コロナパンデミックは、「悪魔崇拝者」であるイルミナティ、上級国民、によって仕組まれたものです。

RAPTさんが神様から啓示を受けられて、調べられた結果、そのことがわかりました。

しかし、同時に、同じく悪魔崇拝者のいうことを鵜呑みにして、それらに従ってきた私たち人間をも、裁こうとされています。

今から2600-2800年前の間に、イスラエルは2度、アッシリアという国と、バビロンという国に滅ぼされています。

その時にどうして神様がそのようなことを許されたのか、聖書にはこのように書かれてあります。

エレミヤ書5章19節の一部より

あなたたちはわたしを捨て、自分の国で異教の神々に仕えた。

 

「あなたたち」というのは、イスラエル(この時は南ユダ)の民のこと。

「わたし」というのは、聖書の神様のこと。

「異教の神々」というのは、アッシリアやバビロン、また、エジプトなど、周りの国で崇めていた悪魔のこと。

特にバアルという神を信仰していたと、聖書では度々登場します。

イスラエルの人々が、聖書の神様ではなく、悪魔を拝んでいたから、神様がお怒りになり、国を滅ぼしてしまうという事態にまでなったのです。

神様は長年人々に、悪魔ではなく、本当の神様に立ち返るよう、何度も「神の使いの方」を地上に送り、人々に伝えてこられました。聞き従った時期もあったのですが、王が変わるととたんに悪魔を拝みだしたり、初めは神様を拝んでいたが途中で悪魔を拝み出したり(例:ソロモン王)して、神様の心情を害することばかりしてきました。

私たちは、こんな古い時代と今に、何の関係があるのか、と思うかもしれません。

しかし、今、これとまったく同じ状況が起きているのです。

 

その封印を解かれたのが、RAPTさんでした。

RAPTさんが書かれたブログで、この世界には、「悪魔」という存在がいて、さらには、その「悪魔」につき従う「悪魔崇拝者」と存在がいることを明かされました。

そして「悪魔崇拝者」がこの世界を統治していることも明かされました。

そして、その「悪魔崇拝者の正体」が、この2500-2800年前にイスラエルの地から逃げてきた「ユダヤ人」の子孫ということまでも明かされました。

RAPTさんがこのような封印を解かれたのは、聖書の神様が、RAPTさんと共にされたからです。

 

ちょっと考えてみていただきたいのですが、もし、RAPTさんと共にする神様が、「悪魔」だったとしたら、こんなことを説くことができたでしょうか。

確かに、悪魔崇拝者の中にも、例えば、朝堂院大覚や、リチャードコシミズなど、多くの人が、陰謀論を語ります。しかし、RAPTさんが解かれたものは、もう一段階も二段階も、上の視点から見たものだったのです。

RAPTさんは、RAPT理論の中で、「悪魔崇拝者たちの中で常に争いがある」ことを見抜かれました。

つまり、悪魔崇拝者といえども、一枚岩ではなくて、派閥があるということです。

もし、RAPTさんと共にする神様が、「悪魔」だとしたら、まずこのことは絶対に明かさないと思うのです。

なぜなら、自分の敵も味方も、同じ視点、同じ目線で語るわけがないですよね。

例えば、自分が野球で阪神タイガースを応援してたとして、阪神と巨人を同じように語ることは難しくないですか?

はじめは装うことができたとしても、必ず「ぼろ」がでると思うのです。

 

さらにもう一つ、別の視点で考えていただきたいことがあります。

過去に精神世界やオカルトで有名な方がたくさんおられました。今でもおられますが。

その中には、2020年の大変化を予言した方もいました。

もし、彼らが「本当の神様」から啓示を受けていたとしたら、本物の神様は、必ずその人を「生かして」おかれると思うのですね。

私が知っている有名な方でいうと、船井幸雄さん、江本勝さん、七田真さん、小林正観さん、斎藤一人さんがいます。

しかし、これらの方は、斎藤一人さんを除いてすべて、お亡くなりになっています。しかも、斎藤一人さんに至っては、ずっと療養中で、ひょっとしたらもうこの世にはおられない可能性もある、という噂がたってもおかしくない状況です。

「本当の神様」が彼らを「本当に」使者として送ったとすれば、必ず、「終わりの時」と言われるときに、必ず生かしておかれるはずだと思うのです。なぜなら、本当の神様は愛を持って人々を救いたいと思っておられるからです。しかし、数十年前に活躍されたこれらの方は皆、亡くなっている。

お弟子さんというか、彼らの思いを継承して伝えている人はいますが、影響力はそこまでありませんよね。

彼らが「本物」であれば、そんなことをなさらないはずなのです。

 

私がこの思いをものすごく強くするようになったのは、RAPT理論に出会う前、「清水義久」さんが病気になり活動を休止された、という話を聞いたことがきっかけです。

清水義久さんという方は、船井幸雄さんをものすごく尊敬しておられて、ご自身も気功を通じて、セミナーをやり、とても活躍されていました。私も一度セミナーに出たことがあります。

その時に彼は、本当に「神様の役に立ちたい」という純粋な思いで活動をされていました。その思いに賛同する方や、膨大な知識量に圧倒されて参加している方、また実践して本当に効果があった方によって支持されておられました。

ところが、そんな方が、2019年に病気になって活動を休止されたというのです。

どうしてそんなことが起こるのか、私は不思議でなりませんでした。

もちろん人間ですから、病気をすることもあるかとは思いますが、活動を休止されたことが疑問でなりませんでした。

もし、本当の神様に使われた方であれば、絶対に活動を休止させることはなかったと思うのです。

それなのに。。。。です。

清水さんは本当に神様のお役に立ちたい、と活動されてきたのを私自身も感じていたので、疑問しかありませんでした。

先ほど名前を挙げた方は、これからさらにまた活躍されるであろう、、、と思っていた矢先に病に倒れた方ばかりです。

しかし、どうしてこんなことが起こるのかも、RAPTさんは完璧に解いてくださいました。

 

つまり、彼らは皆、「悪魔崇拝者」に従っていたからです。

悪魔崇拝者は、途中まではうまくいくが、最後の最後で倒れてしまう、という運命をたどることを教わりました。

それに対してRAPTさんはどうでしょうか。数日前にアップされた動画でもわかるように、今でも元気に暮らしておられますし、RAPTさんが解説されるものは、さらにレベルアップし、パワーアップされていることがお分かりいただけるかと思います。

 

ではここで、話をはじめに戻します。

今、2600-2800年前に起こったことと全く同じ状況が起きている、とご紹介しました。

エレミヤ書5章19節の一部より

あなたたちはわたしを捨て、自分の国で異教の神々に仕えた。

 

あなたたちは、イスラエルの民。

わたしとは、聖書の神様。

異教の神々とは、悪魔。

 

つまり、

世の中の人たちは、本当の神様ではなく、悪魔を拝んだ。

そのために、2つの国から攻められて滅んだ、

(そのことを神様が許諾された)と聖書には書かれてあるのです。

 

いかがでしょうか。

今の状況と全く同じだとは思いませんか?

まず私たちのほとんどの人が、聖書を読んでいません。

だからこの話すら受け入れることができる人が少ないわけです。

代わりに、神道や仏教を信仰しました。

神道や仏教というのが、聖書で書かれた「異教の神」のことです。

「異教の神」については、

以前、「龍神」に関する動画をRAPT理論を元に作成しました。

この動画では、「異教の神」つまり「悪魔」を拝ませた犯人こそが、イスラエルが2つの国(アッシリア、バビロン)に滅ぼされた時に(その前からも徐々に)、難から逃げるために、世界中に逃げた人たちのうち、インド、中国、朝鮮半島を経て、日本に来た「ユダヤ人」だったとご紹介しました。

また、こちらも「異教の神」のひとつです。

一部のユダヤ人が中国でが、道教という宗教を創りました。(李耳=老子の本名)

そして、「道教」の考えを元に、「天皇」というものを創りました。

そして、同時に、「アシュトレト」「アシェラ」と呼ばれる悪魔を、「アマテラス」と名前を変えて拝ませてきたのです。

 

私たちはずっと悪魔崇拝者に騙されて生きてきたわけです。

まずはこのことを知ることです。

自分たちが拝まされてきたものはすべて「悪魔」だったのだ、と。

ということは次にすべきことは、「神様」を拝む、ということです。

 

しかし私たちは、本当の神様を拝んできたことはありませんでした。

人間は自分たちだけの力で生きてきた、というような「錯覚」に陥りました。

これだけ悪魔を拝み続けてきた日本でも、こうして発展を遂げたこともあったので、人々は神様につき従うということをしてきませんでした。

悪魔を熱心に拝む人か、神様の存在を信じていない人か、今の日本人はどちらかというのが、一般的ではないかと思います。

しかし、もうそんな屁理屈をいっている場合ではありません。

今年に入って、どうですか?世の中、本当に大変なことが起こっていますよね。

コロナパンデミックは確かに嘘で茶番ですが、コロナパンデミックを起こすことで、悪魔崇拝者は、人々を殺して、土地を強奪して、悪魔崇拝者たちのために世界を創ろうとしています。

この動画は、必ず見てくださいね。まず、このことを知るのが第一歩です。

 

私たちは、本当の神様を知らなければいけません。本当に神様がいらっしゃることを知らなければいけません。

今は「終わりの時」と言われていて、そこで何が起こるのか、ということは、新約聖書の「ヨハネの黙示録」に書かれてあります。悪魔崇拝者は滅びて、悪魔は1000年間、閉じ込められることが決まっています。

しかし同時に、今まで本当に神様につき従って来なかった人たちも、同時に裁かれていく、ということです。

 

どうかこの真実を知り、本当の神様を知ってください。

もう恥ずかしがって、本物の神様はいない、とか、周りの目を怖がっているような状況にはないのです。

本気で目覚めないといけないのだと強く思います。

ぜひとも、RAPT理論を学んで、神様の御言葉に出会って、本当に救われてくださいますよう心よりお祈り申し上げます。

 

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最後に、最新のRAPTさんの有料記事の導入文をご紹介して、この記事を終わりたいと思います。

最後までお読みくださりありがとうございました。

 RAPT有料記事459(2020年4月13日)

これから地上には多くの艱難が降りかかる。そして、義人は主から与えられる霊感によってそれら全てを乗り越えられるが、悪人は乗り越えられない。そのようにして、この終わりの時に羊と山羊がはっきりと分けられるだろう。

 

 

 

 

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