スピリチュアルは悪魔崇拝

スピリチュアルにはまればはまるほど、神様を遠ざけます。

神様を遠ざけることになるので、「神様のお考え(御心)」以外の考えを、自らがこねくり回して作らなければならなくなります。

ただ漠然と「サムシンググレート」といってみたり、ぼんやりした感じで「創造主」と言ってみても、それはなんとなく思っているだけなので、神様が本当にいらっしゃる、とはっきり考えているわけではありません。

そのため、心がどんどんかたくなになっていきます。当然のことながら、「救い」を得られることはありません。神様は存在しない、と考えるのは、とんでもなく恐ろしく危険な考えです。

しかし、この世を支配してきた「悪魔崇拝者」は、本当の神様に関することを「意図的」に隠してきました。

そして、悪魔によって創られた宗教は皆、意図的に悪魔を拝ませてきました。仏教も密教も道教も神道もそうです。キリスト教は、内部を破壊することで、本当の神様を拝ませないようにしました。

つまり、神様以外のもの、悪魔教を愛するというのは、言うならば、「霊的な不倫」をしているようなものなのだそうです。

RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。

より、導入部転載。

今回の有料記事も、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。
 
今回は、ルシファーを始めとしたサタンの奥深い秘密について、神様が様々なことを詳しく教えてくださいました。
 
ここ最近の有料記事で、「ルシファーが第一線から退いた」という話を何度かしてきましたが、ではどうしてルシファーが第一線から退くようになったのか、今回はその経緯について詳しくお話しています。
 
と同時に、ルシファーが第一線から退いたことによって、これからこの世の中がどのように変化していくのかについても詳しくお話しています。
 
また今回はこの話に関連して、カルト宗教に溺れて生きることがどれほど恐ろしいことなのか、神様が霊的な観点から詳しく話をしてくださいました。
 
このブログの中でも度々、「創価学会」「統一教会」「生長の家」「大本教」など、様々なカルト宗教の話題が出てきています。
 
そして、それらの宗教のほとんどがイルミナティの悪事のために利用されていることが分かってきました。
 
もしかしたらこの有料記事を読んでいる人の中にも、過去にそれらのカルト宗教を信じていた人がいるかもしれません。
 
しかし、そのような人たちの大半は、そのカルト宗教にそれほど深くハマっていたわけではなかったと思います。
 
カルト宗教に深く洗脳されて、熱烈にその宗教を信仰していた人は、このように真の神様に出会うことがとても難しいからです。
 
では、なぜカルト宗教を熱烈に信仰していた人たちが、真の神様に出会うのは難しいのか。
 
そこには霊的に見て、とても深い理由がありました。
 
今回の有料記事を通してカルト宗教の真の恐ろしさを理解し、この世から全てのカルト宗教が消えてなくなるように皆で心を一つにして祈らなければなりません。
 
そして、サタンの深い秘密をことごとく知って、彼らとの霊的な最終戦争に最後まで勝利していかなければなりません。
 

スピリチュアルにはまっている方や、何かの宗教に属する方で、心に思うものがある方は是非ともお読みいただければ幸いです。

私自身、かれこれ、スピリチュアルに興味を持って30年ほど経つので、スピリチュアルに関する「洗脳」が相当強かったのだとつくづく実感します。

そしてこれは、私たちが考えている以上に、相当恐ろしいことです。脅しているわけではありません。

私が、RAPT理論を初めて知ったのは、2019年12月ですが、当時は真実を知ることができた喜びがいっぱいで、そこまで深く気づけませんでした。

しかし、信仰生活を続けていくうちに、スピリチュアルの洗脳がどれほど深く危険なものであったかを気づかされ、さらに洗脳というのは、すぐに解けるものではなくて、時間をかけ、そして神様にすがって、説いてもらえるように祈ることで、神様が解いてくださるものなのだと、感じています。

スピリチュアルに関するRAPTブログ記事をいくつかご紹介しておきます。

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

是非ともご一読いただき、本当のことを知ってください。

一人でも多くの方が真実を知り、救われますことをお祈り申し上げます。

ありがとうございました。

 

(photo https://pin.it/6748gEl)

 

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