一粒万倍日などを信じても何の御利益もありません。暦は悪魔崇拝者によって考えられたものです。

世の中が、「偽」コロナパニックによって、どんよりとした空気が流れています。そういうのもあってか、「暦」にすがらせようという人たちがいるみたいです。

今日、Twitterのトレンドに「一粒万倍日」が上がりました。スピリチュアルが好きな人であれば知っている方は多いのではと思います。一粒の籾が万倍にも実る稲穂になる、という意味で、吉日とされるのですが、この「暦」というのも全て、「悪魔崇拝者」によって創られた「インチキ」です。

そして、今回、この言葉がトレンド入りしたのにも、悪魔崇拝者側の意図があります。

この「一粒万倍日」が用いられていたのは、清和天皇が即位していた時に、宣明暦を採用したのですが、その時から使われたのだそうです。wiki

この「清和天皇」というのは、「清和源氏」の祖と言われています。

清和源氏については、現在の日本を牛耳っていることがRAPT理論で暴かれました。

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

RAPT×読者対談〈第121弾〉清和源氏と日本会議と蝦夷共和国と緑の星。

 

そして、この「清和源氏」、つまり「源氏」の祖は、「出雲族」という部族です。

RAPT×読者対談〈第105弾〉関ヶ原の戦いより千年前に起きた天下分け目の戦いの真相。またはカタカムナと安倍晋三の深いつながり。

 

この「出雲族」というのが、古代イスラエルで国を追われて逃げてきた「ユダヤ人」であることも分かっています。これが「悪魔崇拝者」であり、「上級国民」と呼ばれる人たちの正体です。

 

そして、この「清和源氏」→「出雲族」である「大本教」の「出口王仁三郎」の計画によって起こされたのが、コロナパンデミックです。

 

つまり、メディアもSNSも、「清和源氏」の末裔、つまり「悪魔崇拝者」である「上級国民」によって意図的に流されているのです。

そして、嘘の「コロナパンデミック」を宣伝し、本当にあるかのように思わせて、人々を不安に陥れているのです。

そしてさらに、何の効果もない「暦」の情報を垂れ流して、まるで、川に浮いた「わら」をつかませるようなことをしているだけなのです。

そもそも、「暦」というのは、Wikipediaによると

古代エジプトにおいて、ナイル川の氾濫の時期に周期性があることに気づいたのが暦の始まりといわれている(シリウス暦)。

 

古代エジプトというのは、最も悪魔崇拝がさかんに行われていた時代であると、RAPT理論でも暴かれています。

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

 

確かに、自然の動きや天体の動きを研究して作られたのでしょう。しかし、例えば、この日が吉日だとか、この日が凶日などというのは、その時代の支配者にとって、そういうものだったにすぎなかったのだろうと思います。悪魔崇拝者は、願掛けをするといいますか、数字やシンボルにこだわります。

そもそも、この「一粒万倍日」というのも、「稲穂」の様子から例えていますよね。悪魔崇拝者(イルミナティ)にとって「稲」というのは、豊作や豊穣のシンボルとして表現するそうです。(そこから、子孫繁栄だとか、子宝、という方向へ、性的な方向へ導いて、結果的に性的に堕落させようとします)

 

RAPT×読者対談〈第119弾〉日本の支配者も有名人もほとんど全員、清和源氏。

天皇が即位した後、初めて行う収穫祭を「大嘗祭」と呼びますが、この「大嘗祭」では天皇が「稲」に「精子」をかける儀式が行なわれます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。

 
天皇が行う「大嘗祭」はまさに悪魔崇拝そのものです。
 
古代エジプトの壁画にも豊穣の神「ハピ」が稲に精子をかける場面が描かれているそうですが、イルミナティの連中は「稲」を豊作や豊穣のシンボルとして表現することが多々あります。

 

「大嘗祭」の真実を知らない方からすれば、とんでもない情報だと思われるかもしれませんが、真実です。是非とも合わせて読んでみてくださいね。

これらからも分かるように、たとえば、「大安」とか「仏滅」「友引」なども含めて、これらを信じて事を行っても、何の意味もなければ何の効果もありません。

いい加減、そんな根拠のないものにすがるのは辞めて、真に人生を良くして幸せにする「本物の情報」にたどり着きましょう。

RAPTさんのブログ

 

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/3ZHSd4D

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