コロナパンデミックにより、芸能人のとんだ偽善者ぶりが露わになっています。

コロナパンデミックが嘘だとばらさないように、政府やマスコミ、上級国民が必死で言論を弾圧しようとしています。

例えば、RAPTさんのブログや、読者対談のyouTubeが現在、Google検索しても、なかなか上がってこないことや、Twitter社が、都合が悪いツイートを見れなくしたり、いいねやリツイートを操作したりと、技術面での弾圧が続いています。

また、私も以前書いていたアメーバブログでもありました。アメブロはとんでもない悪の会社です。

アメーバブログは、都合が悪い情報は見れなくする運営方針のようです

 

最近はそれだけでなく、芸能人や有名人などの「上級国民」を使って、間接的に、「言論弾圧」をかけてきています。

 

先日、木村花さんという、プロレスラーの方が、22歳で亡くなられました。

木村花さんの自宅から遺書 番組出演にSNSで非難

最も、この「死」もおそらく、何か裏があると思われます。

まず、死んだのが「22歳」。そして、名前が「」。

どちらも、今回のコロナパンデミックの主犯である大本教と大いに関係があります。

 

そこで、この話を理解する上でまず知っておいていただきたいことは、

悪魔崇拝者(イルミナティ)というのは、数字やシンボルに異様なこだわりを持っているということです。これを理解していないと、たまたまだ、と言って、眉唾だとか、都市伝説だと言って、受けつけることができないでしょう。(本当に詳しく知りたい方は、RAPTブログ で学んでください。また、以前、サザンオールスターズの記事を書いたときに、シンボルについて少し触れています。身近なところから知りたいと思われる方は

サザンオールスターズの真実 ②アミューズは悪魔崇拝でのし上がり金融ユダヤともつながる 

という記事をご参照ください。

 

話を戻しますが、彼らのシンボルに対する執念深さというのはすさまじいものがあります。彼らは、「本当の神様」に反逆した存在であり、その代わりに「悪魔」を拝んでの仕上がってきた連中です。(だから悪魔崇拝なのですが)

さらには悪魔崇拝者、「聖書」の逆をとことんやりたがる、ということが、RAPTブログによって明らかになりました。そもそも、このコロナパンデミックを使って、世界統一政府を作り、その重要都市に、「スマートシティ」を創ろうとしたのも、この聖書の反逆と関係があるそうです。

コロナパンデミックの実行犯のひとりで、悪の中心人物のひとり、「麻生太郎」に関するRAPTさんの記事で、このように紹介されています。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

前回もお話しました通り、「株式会社・麻生」は医療、教育、人材派遣など、様々な業種に手を広げているわけですが、彼らの手掛けている主たる業種は「セメント作り」です。
 
以下は、「株式会社・麻生」が設立されるまでの経緯になります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
1872年 麻生太吉が石炭採掘事業に着手
 
1918年 太吉が、個人商店だった「麻生商店」を法人化
 
1954年 産業セメント鉄道と麻生鉱業が合併、「麻生産業株式会社」に改称
 
1966年 炭砿関係の労働者を解雇、セメント部門を「麻生セメント株式会社」として分社
 
1969年 「麻生産業株式会社」会社清算、以後は「麻生セメント株式会社」をグループ中核企業とする
 
2001年 7月、「麻生セメント株式会社」を現社名「株式会社麻生」に改称。8月にセメント部門を再分離し、フランスのラファージュ社(世界最大手のセメントメーカー)が資本参加。
 
2004年 麻生のセメント部門とラファージュ社の合弁会社が「麻生ラファージュセメント株式会社」に改称。
 
2009年 4月1日に子会社の「麻生開発」を吸収合併。
 
2010年 6月29日、麻生泰社長が会長に、長男の麻生巌副社長が社長になる。
 
2012年 12月17日付で、有限会社プラネットホールディングス及び株式会社ぎょうせいの株式を取得し、グループの傘下に入れる。
 
2013年 麻生ラファージュセメント株式会社が「麻生セメント株式会社」に改称。
 
---------------------(転載ここまで)
 
では、なぜ彼らが「セメント」にこだわるのかというと、以下の聖書の箇所を読めばすぐに分かります。
 
---------------------
 
全地は同じ発音、同じ言葉であった。
 
時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。
 
彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。
 
こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。
 
彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。
 
そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免れよう」。
 
時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、言われた、
 
「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。
 
彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
 
さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。
 
こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。
 
これによってその町の名はバベルと呼ばれた。
 
主がそこで全地の言葉を乱されたからである。
 
主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。
 
(旧約聖書・創世記11章1〜9節)
 
---------------------
 
これは古代の悪魔崇拝者たちが、聖書の神ヤハウェに反抗して「バベルの塔」を作った聖書の中のワンシーンです。
 
ここで彼らは、自然の石ではなく、「れんが」や「アスファルト」など人工的な「石」を作る技術をすでに開発しています。
 
そして、「麻生家」の作る「セメント」もまた人工的な「石」です。
 
だからこそ、「麻生家」はとことん「セメント」にこだわり、かつ神様ヤハウェに反抗して「バベルの塔(世界統一政府)」を再び樹立しようなどと目論んでいるわけです。

 

いかがでしょうか。本当にばかばかしくて呆れかえります。

こんなどうしようもない「馬鹿」の計画に、右往左往している人が大半なのですよ。本当に目を覚ましていただきたいです。

 

では、大本教に関係がある、ということについてご紹介します。

こちらの動画にもありますように、大本教の「出口王仁三郎」の「王仁」の漢字を分解すると、「二十二の人」となるそうです。

 

言葉遊びのようですが、悪魔崇拝者たちは本当にこういうのを重要視しているのです。

さらに、「花」というのも、重要視していることが明らかになりました。

 

世界統一政府を作って、聖書の神様に反逆したい彼らの末路は地獄行きでしょうね。こんな自分勝手が過ぎることをやっているのですから。

また、木村さんの死は、悪魔崇拝者にとっては何等かの「儀式」である可能性もあります。彼らは、悪魔に忠誠を誓うために、「生贄」をささげます。そのために、木村さんは自殺ではなく、他殺の可能性もあります。もしくは、志村けんのように、殺したことにしてどこか別のところにいるのかもしれません。とにかく、悪魔崇拝者は普通の感覚とはまったく違うことを理解しなければなりません。このことは、少し世の中の真実を調べた方であれば、必ず出てくる話です。

 

芸能人、有名人という「上級国民」は、悪魔の力でのし上がってきました。なので有名であればあるほど、悪魔に忠誠を誓わせることを行っているでしょう。

自分たちの素性を知られたくないのか、上からの命令かどうかは分かりませんが、この「木村さんの死」後、有名人がやたら、誹謗中傷はいけないことだ、とか、匿名で意見を言うのはおかしいなどと、声をあげています。

もちろん、誹謗中傷は悪です。しかし、彼らは「偽善」という仮面をかぶり、裏では悪魔から力をもらって活躍してきたのです。それは「悪」です。その「悪」に対して、RAPTさんが、芸能人、有名人は「上級国民」だと暴かれたわけです。

芸能人は完全な出来レースという「真実」を伝えておられるわけですよ。

彼らは近い将来、自分たちの素性が、もっと明らかになることを本能的に恐れているのではないかと思います。元々芸能人は色々なことを言われる立場ですから、多少のことは目をつぶってきたでしょうが、今、こうして芸能人がこぞって口を揃えてこんなことを言い出すのは不自然です。さらに、そのことをやたらとヤフーニュースで取り上げていることにもちょっと意図を感じます。

こうやって間接的に、善を行う人たちの「口封じ」をしていると思われます。

 

 

ほんと、この方が指摘されている通りだと思います。

芸能人が偽善なのは、「スーパーシティ法案」について、誰一人口を割らないことからも明らかですね。芸能人は、庶民のことを、完全にバカにしていると思います。それこそ、ユダヤ人は、非ユダヤ人を「ゴイム」といって、家畜だと言っていますが、芸能人の祖先はほぼ、古代イスラエルから逃げてきた「偽ユダヤ人」であることはバレていますから。

本当に、芸能界という「悪の巣窟」が、滅びることを切にお祈りします。そして、真の文化、芸術が大きく花開き、それらを行う人たちが栄える社会になることを切にお祈り申しあげます。

ありがとうございました。

photo:https://pin.it/76hf8tW

 

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