5月6日午前1時57分の人工地震の犯人は、東出融という「シルクドソレイユ」の振付師

 
 

 

 
深夜に地震があったようです。
 
 
しかし、この地震、事前に、「東出融」という人物によって、予告されていました。
 
Wikipediaには書いていませんが、シルクドソレイユの振付師です。
 
 
 
 
 
 

 
次は、5月11日が注意のようです。
 

 
工作員が、錯乱しているようですが、
人工地震や気象兵器は存在します。
 

 
以前、サザンオールスターズを記事にした時に書きました。
宜しければそちらも参照ください。
 
 
人工地震を起こす彼らの目的は、「土地強奪」と「復興支援で儲ける」ことです。
 
土地の強奪については、こちらの動画をどうぞ。

 

 

そして、「復興支援で儲ける」ということについては、こちらをどうぞ。

 

 

RAPTさんのこちらのTALKRADIOの中で、
以前起こった北海道地震の犯人が、「東出融」と暴かれました。
その中で、最後の方に、「日本政策投資銀行」の話がでてきます。
これは、元々、「日本開発銀行」と、「北海道開発公庫」が統合したものです。
 
「日本政策投資銀行」だけでなく、「日本政策金融公庫」というものがあります。
下のツイートにあるように、この銀行の株主は、「麻生太郎→財務大臣」です。
この「日本政策金融公庫」は、復興の貸し付けを行うとあります。
つまり、地震により被害が起きることで、「日本政策金融公庫→麻生太郎」が儲ける、というしくみになっています。
 
彼らはこのような手口で、庶民を不幸に落としたあげくに、自分たちが利益を得ています。
想像を超える「悪人たち」なのです。
 
しばらくは警戒が必要です。
そして、この記事 にも書いたのですが、もし賛同いただけるなら、悪魔崇拝者の計画が頓挫するように、ともに祈りましょう。
 
どうもありがとうございました。
 
 

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