暮らしに潜む「大本教思想」① ユダヤ人は「鳩」や「鳥」にこだわる

昨日予告した通り、今日から暮らしに潜む「大本教企業」「大本教思想」を、「RAPT理論」や、RAPTさんの信者の方々によって、Twitter上で明らかになった情報を元に、ひとつづつ見ていきたいと思います。

(昨日の記事をご存じない方はこちらから→ 暮らしの中に潜む「大本教企業」「大本教思想(悪魔思想)」を知りましょう。 

また、「RAPT理論」について良くわからない方は、こちらから→ RAPTブログ

 

1回目の今日は、大本教関係者(ユダヤ人李家)がこだわる「シンボル」の代表的なものである「鳥」について詳しくご紹介します。

RAPTさんの教会に、「全能神教会」というカルトの工作員が紛れていたことがきっかけで、その後、鳥(特に鳩)のこだわりぶりがTwitter上で次々と暴かれました。

彼らは「鳥(特に鳩)」を重要視しているようです。

「鳥」にこだわる理由はいくつか考えられます。

悪魔崇拝者は、これらの力にあやかりたいと思ったのでしょう。

さらに、「鳩」という漢字を分解すれば、「九」と「鳥」になります。

彼ら悪魔崇拝者は、「九(9)」という数字をとても重要視しています。

これだけ見ても、彼らが「シンボルを用いるときにかなり意味を含ませている」ことが分かります。

つまり、「鳩」という漢字を、この鳥に当てたのは、悪魔崇拝者が「九(9)」を重要視していたからだと思われます。

 

さらに、忘れてはならないことで、彼ら悪魔崇拝者にとって最も重要視することは、「聖書の反逆」をすることです。

マタイによる福音書1016節に、「蛇のように賢く、鳩のように素直になりなさい」という聖句が出てきます。

一見、鳩を用いているのであれば、聖書の教えを学んでいるかのように装えますよね。すると人々に怪しまれることなく、騙すことができますよね。

現に、「RAPT理論」が登場するまでは、このことは誰もわからなかったわけです。

 

さて、彼らが「鳥(特に鳩)」を重要視していることが分かったところで、さらに、暮らしに潜む「鳥(鳩)」、それ以外にも潜む「鳥(鳩)」を見ていきましょう。

まだまだありますが、とりあえず一部をご紹介しました。

このようなことを知る前は、「鳥(鳩)」をシンボルで使っていたものを見ても、「平和の象徴」だと教えられているので、何とも思わなかったと思いますが、シンボルを用いる側は、私たち庶民が想像するよりずっと、深い意味を込めて使っています。

(ちなみに、最後に紹介した「ナウシカ」ですが、作者の宮崎駿も、大本教関係者で、悪魔崇拝者であることが分かっています。記事の内容が変わってしまうので、ここでは触れませんが、詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。 RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。 )

 

さらに、今年の「偽コロナ騒動」で、私個人的には、不思議でならなかった「アマビエ」。

どうしてこんな気持ち悪いものをいきなり登場させるのかが、分からなかったのですが、やはり、「悪魔崇拝者」によるものであることが分かりました。

つまり、

大本教関係者(悪魔崇拝者であり、李家でありユダヤ人)が、「鳥」を表現するときは、自ら「ユダヤ人」を表現している

のだ考えて、間違いないでしょう。

ということは、街中やシンボルで「鳥」を見かけたら、「これは、(日本人を装った)ユダヤ人が作ったのかもしれない」と少し疑ってみてください。

しかしながら、昨日の記事でもお伝えした通り、鳥や鳩そのものを創ったのは、「神様」です。

鳥や鳩に罪があるわけではありません。だから、もう鳥は食べないでおこう、とか、鳩から離れよう、などと思わないでくださいね。

鳥をいただくときは、「神様」に感謝していただいてくださいね。鳩を見かけても、いままで通り親しみを持って見てくださいね。

罪があるのは、これらをシンボルとして使い、自分たちのために悪用したり自分たちを誇示している「大本教関係者=悪魔崇拝者=李家=ユダヤ人」なのです。

あと、確かに鳥や鳩には罪はありませんが、「悪魔崇拝者」が意図してこれらを利用して、庶民を取り込もうとしているものには、注意が必要です。

分かりやすい例だと、どこかで「アマビエグッズ」なるものを販売していて、何も知らない庶民に買わせようとしていたら、これは詐欺行為ですから、離れた方がいいです。

 

いかがでしたでしょうか?

今日は、「鳥(鳩)」について詳しく見てきました。

悪魔崇拝者が、どうして「鳥(鳩)」を多用するか、お分かりいただけたでしょうか。

悪魔崇拝者は、シンボルに異常なこだわり、異様な執着を見せるという特徴があります。

これらのシンボルを使って、自分たちの力を誇示したいと考えたのでしょう。そして、何も知らない庶民を嘲笑っていたのでしょうね。

 

RAPT理論が世の中に登場するまでは。

 

このような感じで、大本教関係者(悪魔崇拝者であり、李家でありユダヤ人)は、これ以外にも、たくさんのシンボルを使っています。

このブログでも順にご紹介していきますので、じっくり学んで、彼らの洗脳から抜け出して、真の幸せをつかむ人生を歩き始めてくださいね。

 

ちなみに、「鳥」に関して、もうひとつ重要な「ニトリ」という会社について触れたかったのですが、これは、次回に回します。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/5KoBVEB

 

 

 

 

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