創価学会は、池田大作死亡後のカリスマとして「山本太郎」を担ぎ上げるも失敗している模様。

山本太郎は、創価信者だと明らかになりました。

山本太郎は、池田大作のことを「本物の平和主義者」と発言しています。

れいわ新選組、6人目の参院選候補予定者を発表(2019年7月2日)より

この発言からしても、まず、山本太郎は、「池田大作」を尊敬していることが分かります。

これは、去年の参議院選挙に、創価学会の「野原善正」が立候補した時の会見から出た発言ですが、この時は、現在の創価学会というのは、池田大作が語る「法華経」の思想とかけ離れている、ということで、この「野原善正」という人物が、立候補しました。

つまり、この2人の共通の思いとしては、本来あるべき理想的な「創価学会の存続」というわけです。

つまり、創価学会は、池田大作死亡後のカリスマとして、「山本太郎」を使うことで、創価学会を存続させようと考えたようです。

しかし、創価学会の正体が明るみになればなるほど分かるように、今まで信者が信じ込まされてきた、「創価学会の理想」というのは全て、池田大作による支配の実現のため、人を集めるための「餌」のようなものだったことがバレました。

よろしければ、昨日書いた記事をご覧いただければ、より深くご理解いただけるかと思います。

創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。

 

その、池田大作の後継者として、現在、担ぎ上げられているのが、「山本太郎」というわけです。

 

では、どうして、山本太郎と、池田大作が、このようなつながりを持っているのでしょうか。

山本太郎は、朝堂院大覚の息子である可能性が非常に高いことが、RAPT理論で明らかになりました。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

山本太郎が、創価学会とズブズブになるのは、なんら不思議ではありません。

 

さらに、池田大作と山本太郎の主張はとても似ています。

彼らはどこまでも「偽善」を装い、本来の目的である「創価王国による日本、ひいては世界の支配」を目論んでいるのです。

そのために、脱退者や創価批判をする人などの、創価にそぐわない人物は、自殺に追い込んでまでも滅ぼさなければならない、などという、とんでもない思想にまで行きつくわけです。

すでに、「山本太郎」「れいわ新選組」の化けの皮は、剥がれていますから、騙されていたことに気づく人も多いでしょうが(2019年12月に、RAPTブログに出会う前、大西つねきの話を熱心に聞いていたことがあったので、私も騙された一人です)、皆、創価学会という「巨悪」と繋がっているということは、巧妙に隠されてきました。

創価学会の悪なる真実が広まりますことを切にお祈りします。

そして、創価学会が滅びますことを切にお祈りします。

 

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/kTfZYoL

 

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