超上級国民・桑田佳祐に関する最新情報 「岩倉具視」と「マキノ家」の血縁を持つ?

桑田佳祐が超がつく上級国民ということがわかりましたので、その最新情報をご紹介します。

これまでブログでは、RAPT理論に基づいて、桑田佳祐は、日本映画界の礎を作った「牧野省三」の家系である「長門裕之」にそっくりで、かつ、「満州人脈」というところでつながるところから、桑田は、上級国民だと書いてきました。

サザンや桑田佳祐に関する記事は、たくさんあって、この記事にひとつにまとめているので、興味のある方は、下記の記事から読んでいただけるとありがたいです。

本日6月25日、日本で最も「悪魔思想」を広めたバンド「サザンオールスターズ」が無観客ライブをするそうです

しかし、決定的に「天皇家や旧皇族=李家」とつながりがある人物と似ている人を探せなかったのです。

とはいえ、桑田に対する異常すぎる「忖度」や、異常な活躍ぶりを考えると、絶対に他の「上級国民」とつながりがあるはずだと思ってきました。

そして、それがようやくわかったわけです

 

先月、無人のコンサートを成功させたサザンオールスターズ。

彼らが、「ロンメル死」という形で、行方をくらます前に、サザンが行ってきた「悪」がすべて世間に目にさらされることを切にお祈りします。

 

彼らは、「悪魔崇拝」というものを、長年に分たって日本に洗脳してきたバンドです。

さらに、サザンオールスターズ、特に桑田佳祐は、様々な詐欺行為に加担しています。

◉東日本大震災「チームアミューズ」

サザンオールスターズの真実 ⑤東日本大震災のチャリティコンサートを真っ先に行った理由

◉AAA(Act Against AIDS)

◉偽コロナに伴う無観客ライブで、収益の一部を募金

本日6月25日、日本で最も「悪魔思想」を広めたバンド「サザンオールスターズ」が無観客ライブをするそうです

サザンオールスターズ 特別ライブ2020「Keep Smilin’ ~皆さん、ありがとうございます!!~」いよいよ目前!! YouTubeより

また、新型コロナウイルスの影響でまだまだ生活に不自由が続く中、

医療をはじめとするエッセンシャルワーカーの方々や、

今なおこの困難な状況を乗り越えるために

ご尽力いただいている方々への“感謝”の気持ちを込めて、

ライブの収益は一部、アミューズ募金を通じて、

新型コロナウイルス感染症の治療や研究開発等を

はじめとする医療機関に役立てられます。

RAPT理論で明らかになった通り、東日本大震災は人災です。人工地震です。そして、エイズは嘘でした。さらに、コロナもでっち上げです。(震災についてのRAPT理論に関する記事を始めとする詳細はじめに紹介した記事をご覧ください)

しかし彼らは、これらを「ある」とみなして、一見「善」を行ってるかのように見せる、ということを続けてきたわけです。これは完全な偽善者です。詐欺師です。

もちろん、彼らは実行犯ではありませんが、それらに「協力する」立場にいたわけです。嘘を本当だと思わせて、そして巨万の富を得てきたわけです。

サザンオールスターズは、ジャニーズ同様、最も長きに渡って「悪魔崇拝」を促し、「悪魔思想」を洗脳してきました。

しかし、人物ということに焦点を当てると、やはり、桑田佳祐」が岩倉具視の血縁にある、ということは相当大きいと思います。だからこそ、40年以上芸能界で活躍できたのだと思います。

「岩倉具視」について少し見ていきます。

KAWATAさんのブログから一部引用させていただきます。

デマを流す中田敦彦の正体!!(上級国民+李家+田布施+板〇退〇の子孫!!)

 

実は、「池上彰」もまた、明治維新を起こした「上級国民」の子孫だと判明しました。

こちらの写真は、「池上彰」と、「岩倉具視」です。

 

この二人もとてもよく似ています。

 

「岩倉具視」は、もともと公家の出身で、「孝明天皇」に仕えていました。

明治維新の際に「孝明天皇」が暗殺されたのですが、彼を殺したのは、「岩倉具視」ではないか、とも言われています。

 

「岩倉具視」は、「孝明天皇」との意見の食い違いによって、追われる身となっていたのですが、「孝明天皇」の死後、彼は、明治政府の副総裁にまで上り詰めています。

では、次に、「岩倉具視」と、日本最初の職業的映画監督であり、日本映画の基礎を築いた人物で、「長門裕之」の先祖である「牧野省三」の共通点について見ていきます。

ここに共通点が見つかれば、岩倉具視とマキノ家(長門裕之)と、桑田佳祐の血縁関係が、よりはっきり見えてくるはずです。

まずは、2人の生年月日です。

岩倉具視(1825.10.26~1883.7.20)

牧野省三(1878.9.22~1929.7.25)

50年近く年が離れていますので、同じ世代ではなかったということですね。

次に、牧野省三の「父親」である藤野齋(近江守)はどうでしょうか。

Wikipediaには、藤野齋(近江守)(1831年 – 1903年)は、山国郷の名主・藤野五右衛門の長男で、山国隊を組織して新政府軍の東征に参加した。後に山国神社の宮司となり、没後に正五位を贈られた。とあります。

岩倉具視とほぼ同世代です。

さらに、関係を調べると、岩倉具視と藤野齋は、しっかりつながっていました。

これで、桑田佳祐は、超上級国民確定ですね。

戊辰戦争(1868~1869)の時に、山国隊 という「農兵隊」ができるのですが、その、西軍沙汰人(部隊副官)が、「藤野齋」です。そして、この「山国隊」を作るように指示をしたのが、なんと「岩倉具視」だというのです。

以下、Wikipedia(山国隊)より

農兵隊には荘園時代の古例により四沙汰人を置き、第一陣「西軍」・第二陣「東軍」の2軍が目的別に編成され、両軍が慶応4年1月11日山国神社に集結し出陣した。

西軍 (隊士64人客士12人、沙汰人:水口備前守・藤野齋(藤野近江守))

  • 山陰道の西園寺との合流を目指したが、道中でこの方面が既に平定されていたことが判明した。しかし鳥取藩の伊王野治郎左衛門(後の久美浜県知事)の仲介もあって、岩倉具視から鳥取藩に付属し「山国隊」と称するようにとの指示を受けることができ、山国隊が誕生した。

さらに、一番はじめにご紹介したツイートにあるように、岩倉具視の子孫と、「神奈川県茅ケ崎」という場所は深いつながりがあるようです。茅ケ崎と言えば、桑田が育った場所として有名ですよね。

そして、岩倉具視の子孫には、有名なところだと、加山雄三、喜多島舞ですよね。さらには政治家をはじめ、そうそうたる面々が揃います。

 

どうか皆さま、ぜひとも「真実」を知ってください。

さらなる世の中の真実は、RAPTブログ で学ぶことができます。

ありがとうございました。

 

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