日航ジャンボ機(123便)墜落事故の「生贄儀式」は、その後人気アイドルグループ「嵐」に引き継がれている。

航空史上最悪の飛行機事故、という表現も使われるほど、群を抜いて巨悪な犯罪である、「日航ジャンボ機墜落事故」。

この事故(本当は殺人事件)に最も深く関わった人物は、当時の首相だった「中曽根康弘」ではないか、と「RAPT理論」では指摘されています。

JAL123便墜落事故の真実を「墓場まで持っていく」と言った中曽根康弘こそ、JAL123便撃墜の首謀者ではないのか。 

未だに、「日本がアメリカに取り込まれて、アメリカの言いなりになった・・・」という言い方をする陰謀論者が多い中、RAPTさんは、「日本で悪事を行っているのは、日本人だ」という真実を暴かれました。それどころか、日本が最も古くから悪魔崇拝がなされていたところで、さらに、それは「天皇家」が中心であったことも、RAPT理論で暴かれました。

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「アメリカが悪い」、と誤誘導することによって、日本人主導で行われている悪事から目をそらさせるために、たくさんの工作がなされました。

この「123便」の墜落殺人も、まさに同じです。

この殺人事件も目的は、「悪魔崇拝儀式」つまり、「悪魔」の親玉ルシファーに「生贄」を捧げて、自分たちが拝む神(国常立尊⇒ルシファー)を復活させるため、でした。

(詳細は、昨日の記事にまとめておりますので、よろしければ併せてご覧ください)日航機ジャンボ機墜落事故は、意図的な殺人事件です。そしてこれも創価学会による犯行だと明らかになりました。

 

さて、今日の記事では、この事故で犠牲となった「520」人という数字を、受け継いでいるアイドルグループがいます。

そして、そのメンバーの中に、123便墜落の真相を「墓場まで持っていく」と言った、主犯格の「中曽根康弘」と深くつながりをもつ人物がいます。

それは、「嵐」です。まずは、「520」について。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

の記事の中に、「520人」という数にはある宗教的な意味が隠されていた、と指摘したブログが紹介されています。そのブログ記事のみ転載します。

このブログ記事を書いたのは「田村珠芳」という人で、彼女は「真の世界帝国は日本で誕生します。その時、世界帝国の盟主となるのは悠仁(ひさひと)親王です。」という主張をしている方だそうです。(現在このブログは削除されています。)

先に述べましたが、「JAL123便」は核を積んでいたために撃ち落されました。そのとき巻き添えになった520人の乗員、乗客の無念は計り知れません。

これも神の計画の一端であるといわれても、あまりにも無残です。しかし本当に、彼らは無駄に犠牲になっただけなのでしょうか? 私はそうではないと思うのです。

なぜJAL機は、高天原に落ちたのか?

なぜ123便であったのか?

なぜ犠牲者は520人だったのか?

そこには理由があるはずです。

そこは高天原(たかまがはら)という、特別な名前のついた山でした。

周知のように、そこは古事記において、天津神(あまつかみ)が住まうとされる神聖な場所を意味します。123=「ひふみ」は、神事を表す特別な数字であり、残酷なまでの情報隠滅作戦にもかかわらず、結果的に524人の乗客のうち4人が生き残り、犠牲者が520人となったことなど、偶然の一致では片づけられない不思議な符号が、本当の理由を教えてくれました。

この世界には偶然というものは存在しません。

ですからそこには大きな意味があります。

行き着いたのは、高天原にある神社の両脇に眠る520体の石仏でした。

その神社のご神体は、国常立尊(くにとこたちのみこと)です。

古代日本の王であった国常立尊は優れた人物でしたが、厳格すぎる性格が災いして家臣に恐れられ、暗殺されました。

そして、暗殺された国常立尊の首が流されたのが神流川(かんながわ)、胴体を流したのが荒川、暗殺者が返り血をすすいだ時「くまなく血で染まった」のが千曲川(ちくまがわ)、そしてその三つの川の源流こそが、高天原です。

その神社に国常立尊(くにとこたちのみこと)が生き返るようにと、昔の人たちはコツコツと石仏を納めました。

(註:その石仏が以下の写真のようです。出典はこちら

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そして納めた520体の石仏に、JAL123便で命を落とした520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説があります。

この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。

彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇ったのです。

昨日の記事の繰り返しになりますが、こんなことは絶対にあり得ません!

しかし、「悪魔」に騙されて、こんな「極悪非道」なことを信じてしまっていた、ということです。だから、この「生贄儀式」は成功してしまったわけです。

どんなに悪魔が計画したものであっても、実際に行動を起こすのは、私たち「人間」です。

ということは、二度とこのように「悪魔の手下」となって、人間が巨悪な犯罪を起こさないようにするには、霊界の真実を深く知って、「悪魔」という存在が、人間を使って地獄の底に突き落とそうとしてきたことを知ることです。

そして、「悪魔の手下」として生きるのではなく、「本当の神様が願われている事」を行うことによって、悪魔からの介入をシャットアウトすることができます。

本当に幸せに生きて、この世でもあの世(霊界)でも幸せに生きるための方法は、RAPTさんの有料記事から学べます。RAPTブログ(有料記事)

 

ということで、悪魔崇拝者からすれば、この「国常立尊」を復活させるために、どうしても「520」人を生贄にしないといけなかったわけです。521人でも、519人でもダメだった。

そして、悪魔崇拝者にとっては、「520」という数字に意味を持たせようとするのは、なんら不思議ではありません。生贄を捧げたことで彼らの神(悪魔)が復活できる、と信じていたのですから。

そこで、この「520」という数字を、次の世代に託します。それは、誰に託したのか、というと、「嵐」というアイドルグループです。

もう一度、先ほどのツイートをご紹介します。

生贄を乗せて、殺人を犯すために飛行機を差し出した「JAL」のCMキャラクターが、嵐です。(JALも悪魔崇拝企業確定です。)

そして、5×20⇒520ですよね。

さらに、123便の主犯格、中曽根康弘と、嵐のメンバーの櫻井翔は、ただならぬ関係でした。

国民的アイドル「嵐」の「櫻井翔」と「中曽根康弘」のドス黒い関係【原発利権・ガン利権・JAL123便事故】

昨日ご紹介した内容を踏まえた上で、ここではその視点に立って、ご説明していきます。

櫻井家、中曽根家は共に群馬県に先祖があり、由緒正しい名家だったようです。そして、先祖同士の付き合いもとても深かったようで、その証拠となるものも残されているそうです。

さらには、孫の「中曽根康隆」と櫻井はとても仲がいいこと、そして、櫻井が両親に、軽井沢の別荘をプレゼントしたそうですが、その土地の所有者が元々、中曽根康弘で、中曽根から土地を買ったのだそうです。

ということで、櫻井家と中曽根家は、どこまでもズブズブだったということです。

 

そして、問題なのが、櫻井翔の祖父である「櫻井光男」が、群馬の地方新聞社である「上毛新聞」の記者だったということです。櫻井三男は上毛新聞の記者だった 

そして最終的には、専務取締役編集局長にまで上り詰めたそうです。

 

そして、この「上毛新聞」は、JAL123墜落のカラー写真を一番早く乗せた新聞社だそうです。

 

この事故がすべて「シナリオ通り」に行われていた、という真実が分かれば、どうして、「上毛新聞」が一番早くに、123便墜落のカラー写真を載せることができたのか・・・、想像がつきますね。

「上毛新聞」も、グルだったということです。そして、事情を知っている「関係者」だったと考えるのが自然でしょう。

さきほど紹介した、生贄を捧げることで神がよみがえる、となどという頭のおかしい記事をもう一度読み返してみてください。

この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。

こんなことを本当に信じていた人たちがいた、ということであれば、櫻井の祖父だって、このことを知っていたも何らおかしくありませんし、それを実行するために色々と計画されていることは、知っていたはずです。

新聞記者は、調べることが仕事ですし、ましてや、主犯格の中曽根家とは、ズブズブです。

櫻井翔がどこまでも優遇されているのは、、「口封じ」の意味もあるのだろうな、と思いました。だから、櫻井翔だけでなく、親族もどこまでも優遇されているのでしょうね。

本当のことをばらしたら、命はないぞ、という恐怖や脅迫の中でひょっとしたら生きているのかもしれないですね。

とはいえ、彼らは「バレるわけがない」、とタカをくくって生きてきたことでしょう。

その証拠に、平気な顔して、嵐をJALのイメージキャラクターに起用して、5X20などと、「520」を平気で使っているわけです。

そして、偽善の笑顔を振りまいているわけです。

だから、メンバーも、こんな地獄のような絵を描くような精神状態になるわけです。

 

ひょっとしたら、彼らは、もし、このことがバレたとしても、なんとか逃げ切れるとでも思っていたのかもしれませんね。

しかし、それは、彼らの誤算だったようですね。

RAPT有料記事476(2020年6月22日)イルミナティはこの地上の支配の座を固めようとしてきたが、主は常に彼らの野望を打ち砕かれてきた。だから今の時代も、主が確実にイルミナティを滅ぼして下さると信じて祈りなさい。

 

霊的ならびに、肉的な「悪魔」の滅びを心から祈ります。

そして、これらの実行部隊となった「創価学会」の滅びを心より祈ります。

そして、これからは、神様からの御言葉を学び、本当に幸せに生きる方法を、RAPTブログの有料記事で学ぶことができます。

RAPTブログ 有料記事

 

ありがとうございました。

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