【宇宙詐欺と前澤友作】人を騙して奪う事しか考えていないから、思わぬところで嘘がバレる。

昨年の30日に、突如、「時計仕掛けのオレンジ」さんのツイートに突如、いちゃもんをつけ、その後、自分自身で「宇宙は存在していない」事をばらし続ける前澤友作。

 

本当にたくさんの証拠を提示してくれているので、工作員以外は、この真実を受け入れると思うのですが、この一連の流れを見て思ったのは、

 

前澤友作は、今この地上に住んでいる事に対する感謝もなければ愛もななんだなんだ、という事です。

 

どんなにお金を持ち、技術を持っていたとしても、この人がこのような事を行う理由は、

庶民を騙して、利得を得ること。

イルミナティが儲けるための「宇宙利権」を守ること。

 

人を騙し、人からお金をむしり取る事しか考えていないために、どんなにうまく取り繕っても、嘘がばれてしまった。

 

 

前澤友作が「ISS」からのタイムラプス映像をアップしたのですが、そこには、全く星が映っていませんでした。

 

しかし、別の宇宙飛行士は、「宇宙から星が見える」と言っているため、矛盾が生まれました。

「RAPT理論+α」の記事でも紹介されましたが、

前澤がアップしたタイムラプス映像に矛盾を感じ、その理由について語った動画がこちらです。

 

この動画の最後でもおっしゃっていたのですが、通常であれば、宇宙に行ったとして、星を映したいと思うのは、人の心として、あって当然ではないでしょうか。

 

過去に行った(とされる)宇宙飛行士も、星は見える、と発言しているわけですし。

 

ところが、前澤の頭の中には、人をいかにして騙すこと、そして、お金をあげます、といいながら、いかに個人情報を引き出し、そこから儲けようという事しか考えていないから、星が映っているとか映っていないとか、正直どうでもよかったのではないか、と。

 

そして、前澤は、大本教の出口王仁三郎の子孫で、「イルミナティ」の「超上級国民」の「ユダヤ人」の血筋です。

イルミナティは、「本当の神様」の事が大嫌い、いや憎くて仕方がないと思っている人達である事が「RAPT理論」によって暴かれています。

先祖の代から、神様に反逆し、悪魔を拝みつづけた「悪魔崇拝者」です。

 

だから、神様が作ってくださった「この天地」について、別に畏敬の念を抱く事もなく、それこそ、この地は、イルミナティのものだ、とわが物顔で、支配を続けてきた訳です。

 

しかし、この地上に住む人たちは、「イルミナティ」のような考えの人だけではありません。

少数派でしょうが、純粋に、この天地の成り立ちに感動し、感謝し、畏敬の念を抱く人もいる訳です。

普段から、この天と地に対して、感謝をささげるような人達もいる訳です。

その素晴らしさや美しさを作品として残したい、と考える人達もいる訳です。

 

そのように考える人達からすれば、前澤のやっている事が、いかにペテンで、どこまでも愛のない、浅ましい人間であるかが浮き彫りになる訳です。

 

現に、前澤が自称宇宙旅行をしている間に、いきなりお金配りを始め、正体を露わにしました。

そして、この「お金配り」について、「創価人脈」の工作員である事がバレた「青汁王子」こと「三崎優太」が、前澤友作のお金配りは、単なる「自分のアプリのキャンペーン」にすぎないと発言、イルミナティ同志でお互いを潰し合っています。

 

 

青汁王子の正体については、こちらで紹介されています。

 

皆に配られた「500円」というのは、前澤が作った「KIFUTOWN」(寄付タウン)というアプリ内でのみ使える「電子マネー」なのだそうです。

 

つまり、前澤はお金を配ったのではなく、人々から個人情報を奪っただけだという事です。

 

この事ひとつにしても、ただただ「庶民からむしりとる」ことしか考えてない訳です。

 

お金持ちのいう事に人は盲目的に従う、としか考えてなくて、天地のことも、神様の事も、人の事もすごく馬鹿にした人間なんだなとつくづく思います。

 

ユダヤ人は、非ユダヤ人(庶民)の事を、「ゴイム(家畜)」と呼びますから、矛盾がないですね。

 

さらには、このような投稿があります。

Tweet / Twitter

 

そして、別の事件から分かる、前澤友作の本性です。

今回の宇宙旅行で、「詐欺師」としての名を広めた前澤友作。

 

しかしある意味、「救世主」です。

前澤友作の詐欺っぷりによって、真実に目が覚める人達が、じわじわと増えてくるでしょうから。

 

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