• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【コロナワクチンはこのようにして作られる!驚愕の真実が明らかに】意図的に中絶させて「まだ心臓が動いている胎児」の身体にメスを入れて、そこから取り出した「腎臓」が使われている。

10月16日に、「RAPT理論+α」の記事の中でも紹介された、耳を疑うような衝撃的ニュース。

「twitter社」はよほど隠しておきたかったのでしょう。今日の時点での、リツイートといいねの数がこちらです。

こんな不自然な事が起こるわけがないですよね。

 

この記事では、この事について、さらに深く掘り下げていきたいと思います。

 

「ファイザー社」が、「コロナワクチン」製造時、実験で使用した「HEK293」細胞株が、「ピッツバーグ大学」によって、生きた赤ちゃんの細胞を切り取って採取したものである事が暴かれました。

そのことをファイザー社が、ひた隠しにしている事が明らかになりました。

ツイートに紹介されている記事(英文)はこちらです。

Deepl翻訳したものを載せています。一部着色、下線を引いています。

 

(原文)Exclusive: Pfizer’s Nervousness About Its COVID Vaccine’s Origins Conceals a Horror Story

独占情報 ファイザー社がCOVIDワクチンの起源について神経質になっているのは、ホラーストーリーを隠しているからだ

 

これまでほとんど知られていなかったこの話は、従業員が良心に基づく宗教上の理由で、雇用主や政府によるワクチン接種の義務を免除してほしいと申請する際に、最低でも承認しなければならないものです。

 

10月6日、ファイザー社の内部告発者が、ジェームズ・オキーフ氏のプロジェクト・ベリタス(PV)の協力を得て、PVの言葉を借りれば、同社の幹部が「COVIDワクチンの実験室試験におけるヒト胎児組織の使用について秘密にするようスタッフに指示していた」ことを、流出した内部メールで明らかにしました。

 

このビデオでは、同社のワールドワイドリサーチ担当シニアディレクターのメールを引用し、”ヒト胎児組織に由来する1つ以上の細胞株が、ワクチンプログラムに関連する実験室試験で使用された “と認めています。

 

同社の最高科学責任者は、関係する細胞株を「HEK293T細胞…(最終的には中絶された胎児に由来する)」と明確に示しています。

 

 

ワクチンのルーツを開示することに対するファイザー社の抵抗は、少なくとも3つの理由から不可解に思える。

 

まず、12月にカトリック教会の教義委員会は、COVID-19のパンデミックによる緊急性を考慮して、「研究や製造過程で中絶胎児の細胞株を使用したCovid-19ワクチンを受け取ることは道徳的に許容される」との見解を示しました。

 

緊急性のない状況では、このような行為は大罪である “悪への協力 “とみなされますが、修道会は、教皇フランシスコが彼らの研究を “検討 “し、”その公表を命じた “と指摘しています。

 

第二に、ヒトの胎児組織の研究は、(先ほど述べたように)議論の余地があるものの、1930年代から行われており、”ポリオ、はしか、おたふくかぜ、風疹、A型・B型肝炎、帯状疱疹、狂犬病など、さまざまな病気のワクチン開発に役立っている “と言われています。

 

第三に、ファイザー社が引用した細胞株HEK293は、半世紀近く前から存在し、広く使用されてきました。多くの例を挙げれば、HEK293細胞は、”統合失調症や双極性障害などの精神疾患の治療に使われる抗精神病薬の多く “に貢献していると言われています。

 

これらの3つの要素、特にローマ法王の事実上の祝福があれば、ファイザーはHEK293細胞株の使用を、ヒト胎児組織研究から得られた科学的進歩のもう一つの輝かしい例として宣伝するか、少なくとも強く弁護したと考えられます。

 

HEK293の残酷な起源の詳細は、ごく最近までほとんど公表されていなかった。約半世紀にわたる虚偽の説明と難読化に反して、HEK293は一般の人々が理解するような「中絶」から生まれたものではありません。

 

 

それを裏付けるように、ごく最近の出来事がありました。

 

8月、ピッツバーグ大学が事実上、恐ろしい告白をしたのです。

 

Center for Medical Progressは、大学が情報公開法の要請に応じる前にJudicial Watchの助けを借りなければならなかったが、同大学のGUDMAPプログラム(正式名称:GenitoUrinary Development Molecular Anatomy Project)が、地域のプランド・ペアレントフッドの中絶業者の助けを借りて、「生存可能年齢に達した赤ちゃんを生きたまま出産させ、腎臓を切り取って殺している」と説明した。

そうです。殺人です。

殺した赤ちゃんの腎臓の細胞が使われているのです。

これは、れっきとした「悪魔崇拝儀式」「生贄儀式」です。

 

文章はさらに以下のように続きます。

この記事を読んでいる人は、生きている状態で出産された赤ちゃんを殺すことは、もはや中絶とはみなされないということに同意するはずです。

 

生きて届けられた赤ちゃんを殺すことは、教科書的な嬰児殺しである。

 

ピット大学の研究者とプランド・ペアレントフッド社がこのような残酷な屠殺をしなければならなかったのは、使える体の一部、特に腎臓を採取するには、この方法が最善であり、おそらく唯一の方法だからである。

 

腎臓を採取するためには、継続的な血流が必要であり、そのためには心臓が動いていなければならず、さらに、腎臓を採取するときに赤ちゃんが子宮の外で生きていなければならない(少なくとも、ほとんど常に)。

 

 

HEK293株が作られたのは1970年代初頭のことである。

 

ピッツバーグ大学の入学許可が下りる数ヶ月前、非常に鋭敏で良心的なライターであるアンナマリア・カーディナルリは、1月にクライシスマガジンでその起源についての不利な真実を詳述した

 

胎児の腎臓を採取するためには、十分に発達した腎臓を持つ健康な年齢の子供を、通常は帝王切開によって生きたまま子宮から取り出し、腎臓を切り取らなければなりません。

 

この手術は、臓器の生存率を下げることになる子供に麻酔をかけずに行わなければなりません。

 

COVIDワクチンには胎児の細胞は含まれていませんが、研究には細胞株が使用されました。

 

胎児は研究に使用するために中絶されたのではありません。

 

WI-38、MRC-5、HEK293の細胞株は50年以上前のもので、元々の胎児の組織からは何世代も離れており、胎児の組織は一切含まれていません。

 

下は、ファイザー社が社内メールを通して、隠そうとしていた事が明らかになり、実際にメールを書いた、現在の副社長の「ヴァネッサ・ゲルマン」宅を訪問した時の映像です。

 

さらに、この文章の中に、ピッツバーグ大学の入学許可が下りる数ヶ月前、非常に鋭敏で良心的なライターであるアンナマリア・カーディナルリは、1月にクライシスマガジンでその起源についての不利な真実を詳述した。」

と書かれてありますが、その文章はこちらです。こちらも、「Deepl翻訳」したものを載せます。

少し長いので、文字数の関係で、スクショにして張り付けて、全文をご紹介します。

(原文)Catholic Conscience and the COVID-19 Vaccine

 

 

註:プランド・ペアレントフッドとは?「表向き」の説明はこちら。

ちなみに、「プランド・ペアレントフッド」とTwitterで検索しても、出てきません。

明らかに検索できないように操作しています。

こちらは、この事について「キャディー・マディ」氏が語った動画です。

この動画内で、「研究所の日誌に書かれてある情報」として、

 

「胎児からの細胞は、生きた胎児から得る」

 

「まだ心臓が動いている新生児を袋に入れて研究所に持っていく」

 

「生きている間にハサミで顔を切断するか、胸にメスを入れるか、針で心臓を刺す」

とはっきり明言しています。

 

しかも、「細胞が生きているうちに使う」事に対する「科学的根拠」はなく、この行いに全く「正当性がない」と言っています。

 

つまり、ただ「生贄」を捧げるため、「悪魔崇拝儀式の延長」として行っているだけなのです。

 

この事がはっきりわかると、厚労省が出している「ファイザーの審議結果報告書」に、「HEK293」について書かれてあるのですが・・・。

まったく意味がなく、ただ、小難しい事を書いて煙にまき、真実から遠ざけて、私達に分からないようにしているだけですね。

この細胞をワクチンに用いる理由はただ、「悪魔崇拝のため」なのですから。

 

なお、記事の中に出てきた、「プランド・ペアレントフッド」は、ビル・ゲイツの父親「ウィリアム・ヘンリー・ゲイツ」が理事を務めていた事が以前の「RAPT理論+α」の記事でも暴かれています。

さらに、カトリックのマザーテレサも、人身売買に関わっていた事もわかっています。

 

そして、「カトリック」は、「悪魔崇拝」をして、幼児虐待、幼児生贄をしてきた事は、2014年から世の中に登場した「RAPT理論」をきっかけに広く伝わるようになりました。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

バチカン、児童虐待で聖職者848人の資格剥奪。悪魔崇拝はバチカン中心に行われていた。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

悪魔崇拝者(イルミナティ)による世界支配の構造。その概略について。

 

そして、今年に入り、次々と、カトリックによる性的虐待の実態が明らかになっています。

この記事を書いた人の心配はむなしく、真実はさらに残酷で、カトリックはこの事を知っていたどころか、自分達こそが「確信犯」だったという事です。

 

そして、「ビル・ゲイツ」は、ワクチン製造に最も関わった人物であり、少女虐待の実行犯でした。

 

なお、胎児の細胞を使っているのは、「ファイザー」だけではありません。

アストラゼネカも、モデルナも、ジョンソン&ジョンソンも使っている事が明らかになっています。

 

さらに、この「NEK292」は、ご存じの方も多いかもしれませんが、「アミノ酸」として、加工調味料として使われています。

 

こちらの方の記事に、詳しく紹介されています。

(閲覧注意)加工食品終了のお知らせ、私たちは胎児からのエキスを食べさせられていた!

(一部転載)以前、私たちが一般に接種させられているワクチンにMRC-5という「人間の胎児の細胞」(もちろん堕胎された部分から)をベースにしたものが使われていることを書きましたが、似たような技術が食品業界で使われており、実は私たちは、そう言ったものをずっと前から知らずに食べさせられていたのです。

 

すでにご存じの方はもう、すでに食生活を切り替えておられるかもしれません。

 

日本の「味の素」は、人口甘味料の技術の特許を持っており、「アスパルテーム」や「アセスルファム」などの名前でさまざまな食品製造業者に売られ、加工食品に入っています。

 

アスパルテームは、アメリカの国防省が化学兵器開発の過程で見つけた物質が元になっていますが、企業秘密で公開されていませんが、原料は大腸菌を遺伝子操作して出た排泄物です。

 

「味の素」や「アミノ酸」などの調味料にさらに、「風味」を加えるために食品業界が使用しているのが「HEK293細胞」という「ヒトの胎児腎細胞をアデノウィルス遺伝子により変容させて樹立された細胞株」です。

 

つまり、私たちは、ワクチンからだけでなく、様々な加工食品を通して、悪魔崇拝をさせられてきた、という事です。

この「HEK292」は、「味の素」に限らず、「ネスレ」の商品にも、スープの調味料として使われています。記事のつづきです。

 

「ネスレ」(日本にも系列会社がたくさんあります)やクラフト食品などは、スープの調味料としてこれを使用しています。以下は、オンラインの医学書による説明です。

 

実験医学オンライン

https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/269.html

 

そういう風に言葉で言われても分かりにくいので、一応、写真を貼り付けておきますね。これです。つまりですね…堕胎された胎児の細胞から作った物質が私たちの食べ物の隠し味として入れこまれているということです。

 

https://en.wikipedia.org/wiki/HEK_293_cells

 

マーコラ博士によると、「味の素」もこれに似た物質をカップヌードルなどの加工食品に使用していると指摘しておられます。

 

(アメリカでも、これは法的に「天然調味料」と書いても大丈夫なのです。死んだ胎児は「天然由来」ということでしょう。日本でも表示を規制する法律がないため「アミノ酸」としか書かれていません。加工食品のほとんどにアミノ酸が入ってますし…。)

 

 

「ペプシの奇怪な世界:低カロリー清涼飲料と関係した胎児の細胞をめぐってボイコットが起きる」

 

https://www.cbsnews.com/news/pepsis-bizarro-world-boycotted-over-embryonic-cells-linked-to-lo-cal-soda/

 

この事実は、2011年の段階でアメリカでは、CBSニュースで取り上げられ、「セミノックス(SEMINOX)」というバイオテック会社が堕胎された胎児の細胞を原料に作った調味料を、ペプシの低カロリーー清涼飲料に入れていることで、ボイコット運動が起きていました。

 

こちらがその会社です。

 

この会社と契約しているのが、ペプシだけでなく、日本の「味の素」や「ネスレ」です。

 

 

この件が大問題になった際に、ペプシが「商品そのものには堕胎された胎児の細胞そのものは入ってません」と否定したのですが、調味料の開発の際に胎児の細胞を使用していることを逆に認める形になり、この件が事実であることが明るみに出ています。

 

また、セミノックス社は、特許の出願書に中絶された胎児の腎臓が使われたHEK293細胞を使用したことを記載したことが知られています。(日本でもアメリカでも生まれる前の胎児には人権を認めていないので、残念ながら法的に問題になっていません。)

 

つまり、胎児の細胞そのものは入れ込んではいないけど、調味料の開発の際の原料として使っていることが確認されているので、二次的にであっても、私たちはそのエッセンス(情報)を知らずに体内に取り込まされているのです。

 

こういった甘味料や調味料は、低カロリー、微糖、ダイエット〇〇、シュガーレス、甘さ控え目などのキャッチフレーズとともに、お菓子やスープ、飲料などに入れ込まれています。

 

最近、日本の漬け物に甘味料としてアスパルテームやアセスルファムが使われ、「アミノ酸」という名の謎の調味料入りのものが主流になってきています。

 

これまで、地球を操る闇の勢力というかグローバリストによる幼児への犯罪や世界の支配層が受け継いでいるドラキュラ伯爵の血筋胎児の臓器売買問題などについて書いてきましたが、私たちは実はすでに胎児から作られた調味料を食べることで、彼らとエネルギー的に似たようなことをさせられ、「共犯」にさせられてきたのです。

 

私たちが「美味しい」と思って食べていたものの原料は、それは私たちが大切に育まなければならないはずの赤ちゃんの体の一部だったのです。

 

つまり、私たち人間の生命を大切にしない

 

「共食い」と「弱肉強食」=美味しい

 

という図式を知らず知らずのうちに体に刷り込まれていたのです。

 

これは、食べ物による「亡くなった赤ん坊は旨い」という無意識の洗脳と言えます。

 

 

さらに、この方のブログには、「このような赤ちゃんの母親」がどういう人だったのか、について書かれてあります。

精神疾患の女性の中絶胎児から作られたワクチン原料「MRC-5」

汚染ワクチンの闇が本当に深いことは、子宮頸ガンワクチンの培養に蛾の幼虫の細胞ポリオのワクチンにガンを増殖するウイルスが使われていたことからもわかりますが、さらにショッキングな事実を知りました。

 

この問題が恐ろしいのは、こう言った事実は既に公開されており、蛾の幼虫に関しても、ワクチンの説明書に専門用語ですでに明記してあり、知ろうと思えば実は製薬会社や政府のウェブサイトを検索するだけで、すぐに分かるようになっていることです。

 

ただ、データの本当の意味を読み取る力がない私たち一般人にはわかりにく書かれている、というだけです。  

 

以前から、ワクチンの開発に堕胎された胎児の細胞が使われていたことは知られています。

 

それだけでも、かなり衝撃的な内容なのですが、「胎児のお母さんである女性がどんな人物か」までは考えたことがありませんでした。

 

 

さまざまなワクチンの原材料として使われるものに、MRC-5というものがあります。

 

MRC-5が人間の胎児の細胞を使って開発されたことは、アメリカ政府の保健福祉省管轄下にあるアメリカ疾病管理予防センター(CDC)や開発業者自身が公開しているまぎれもない事実なのです。

 

こちらは、ワクチンの原料開発をしているコリエル研究所というところのウェブサイトです。右側に$250ドルという値段が書いてありますから、これは医療関係者に売る商品です。

 

 

■コリエル研究所

https://catalog.coriell.org/0/Sections/Search/Sample_Detail.aspx?Ref=AG05965-D

 

そして、以下がMRC-5の詳しい説明です。

 

 

一番下の部分に「備考欄」があります。こちらに書いてあるのが以下の一文です。

 

「MRC-5細胞シリーズは、1966年9月に身体は健康である27歳の女性から、精神疾患の理由で堕胎された14週目の胎児から取り出された肺細胞から開発されたものである。」

 

 

Psychiatric Reasonという部分は、「精神疾患の理由」と訳しましたが、Psychiatric Wardといえば、「精神病棟」という意味となります。

 

つまり、精神病を抱えた人物を母親とする胎児から取り出された細胞を使っていることが明記されているのです。

 

どんな精神疾患かまでは述べてありませんが、「子供を育てることができないから堕胎した」ほど重いということは推測できます。

 

ちなみに、この胎児は男子で母親が白人だったことも記されています。

 

 

研究所で培養される一次細胞である「MRC-5」というのは、水疱瘡用のVarivax、MMR(はしか・おたふく風邪・風疹)用のProQuadワクチン、A型肝炎、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ポリオ、狂犬病など、日本でも主要なワクチンの製造に使われています。

 

日本でも、ワクチン関連の医療サイトにワクチン原料の詳細が公開されていますが、さすがにこの精神病の部分は伏せられているようです。

 

日本の「理研バイオリソースセンター」のオフィシャルウェブサイトには、「ヒト由来細胞(HPS,RCB) 健常人由来細胞 線維芽細胞」というページがあり、その中の一つとして、MRC-5が「ヒト胎児肺由来正常線維芽細胞 」としてリストアップされています。

 

これは、誰でも検索できる公開されている情報ですから、「人間の胎児の細胞」をベースにしたものを材料としてワクチンが製造されていることは間違いありません。

 

 

■理研バイオリソースセンター

http://www.brc.riken.jp/lab/cell/human/index.shtml?type=%B7%F2%BE%EF%BF%CD%CD%B3%CD%E8%BA%D9%CB%A6%3A%C0%FE%B0%DD%B2%EA%BA%D9%CB%A6

 

「酵素タンパク質(Nagalese、ナガレース)」や水銀で汚染されたワクチンの危険性を訴えていたアメリカのブラッドストリート博士が2015年6月に不審死を遂げてから、60人以上の医療関係者が次々と不審死を遂げており、ワクチンに関する事実を書いているジャーナリストが「陰謀論者」として名誉を傷つけられたり脅迫されたりしており、ワクチンと医療業界の闇は非常に深いことがわかります。

 

 

しかし、ワクチンの汚染問題は、あまりにも酷すぎる医療業界の闇に気づき、それを明らかにしていって、変えていける社会を作る第一歩となるきっかけを与えてくれているのかもしれません。

 

みんなで拡散して、まずは問題意識を広げましょう。

母親が精神疾患というのは、「嘘」でしょうね。

先ほどの動画では、母親は、子供に何が起こったのかを知らないだろう、と言っています。

つまり、何らかの理由で母親を騙し、中絶に追い込み、その胎児を生贄として使ったのでしょう。

 

また、記事の中で紹介された病気は、存在していない事が明らかになっています。

水疱瘡用のVarivax、MMR(はしか・おたふく風邪・風疹)用のProQuadワクチン、A型肝炎、ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン、ポリオ、狂犬病

ありもしない病気をねつ造し、そのためには「ワクチン」が必要だと、胎児を生贄にしながら製造して、膨大な利益を得る。

さらには、それが、「ワクチン」だけでなく、私達が日常食べる加工食品にまで、「アミノ酸」という形で使われている。

食品添加物はただ、身体に有害という事だけが公に叫ばれてきましたが、実際はもっと闇深いという訳です。

 

「味の素」は、イルミナティである「天皇家と親戚関係」である事が明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

 

こうやって、「偽善」の殻をかぶり、悪を極め、悪を尽くして、庶民を苦しめてきたのが、「イルミナティ」なのです。

 

本当にどこまでも巨悪極まりない「イルミナティ」が、完全に一人残らず滅びます事を心よりお祈り申し上げます。

 

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