• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【ワクチンの危険性を厚労省も認める】都道府県や保健所に対し、「コロナワクチン」3回目を接種時に、あらかじめ「緊急セット」の用意を推奨。

コロナワクチン3回目が本当に危険だという事は、以前、ファイザーの元副社長の「マイケル・イードン氏」が警告していました。

イードン氏のこの警告が正しい事を裏付ける情報が入ってきました。

 

厚労省が、コロナワクチン3回目接種時に、都道府県や保健所などに、「緊急セット」を用意する事を奨めたそうです。

 

コロナワクチン3回目接種で救急セット用意推奨 – 厚労省が事務連絡、エアロゾル発生手技の可能性も

厚生労働省医政局経済課(マスク等物資対策班)・健康局健康課予防接種室は、新型コロナウイルスワクチンの追加接種(3回目接種)体制整備に係る医療用物資の配布に関する事務連絡(15日付)を、都道府県、保健所設置市、特別区の衛生主管部(局)に出した。

 

救急措置としてエアロゾル発生手技を行う可能性もあることを指摘。

 

「N95等マスク、アイプロテクション、長袖ガウン等を救急セットとして用意しておくことも推奨されている」と記載している。

 

事務連絡では、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種が開始されることを取り上げ、個人防護具(PPE)について、ワクチン接種の円滑な実施に向け「配布を行う」などと説明。

 

具体的には、配布を希望する都道府県、市町村に対し、▽サージカルマスク▽N95等マスク▽アイソレーションガウン▽フェイスシールド▽非滅菌手袋-を配布する。  

 

PPEの配布スキームに関しては、「現時点で、年度内に接種件数が一定程度見込まれる医療従事者向け3回目接種及び高齢者向け3回目接種に関して配布を行う」としながらも、「今回配布した物資を医療従事者・高齢者以外の一般の方の3回目接種に用いても差し支えない」としている。

 

「緊急セット」とは、「コロナウイルス」が「ある」という妄想の元で行われる、感染予防策に使われる時に必要なもののようです。

こちらは、2013年、WHOによって出された資料です。

新型コロナウイルス感染症の疑い例と確定例に対する医療 における感染予防と感染管理

II.3. エアロゾルが発生する手技に対する感染予防と感染予防策

エアロゾル発生手技とは 5 マイクロメートルより小さい 粒子を含む様々なサイズのエアロゾ
ルが発生するすべての手技と定義される。

現在のエビデンス、なかでも最良のエビデンスは SARSコロナウイルス感染症の研究から得
られたものだが、気管内挿管によって病原体が伝播していることについては一貫性があること
を示している。

 

加えて、幾つかの研究では、挿管前の気管切開、非侵襲的換気、用手人工換気でも SARSコロナウイルス 感染症のリスクが増加することを報告している。

 

しかしながら、これらの知見は研究としては非常に質の低い、数少ない研究から導かれたものであり、解釈ならびに実践への応用は困難である。他の手技において、急性呼吸器感染症の伝播リスクが有意
に増加すると判明しているものはない。

エアロゾルを発生する手技を行う際には、特に気管内挿管で感染伝播のリスクが増加している可能性があり付加的予防策を講じる。

 

エアロゾルが発生する手技を行う際の付加的予防策:

•微粒子レスピレーター(N95-マスク)を着用し16 、マスク着用時は必ずシールチェックを行
う。

•目の防護具を着用(例えば、ゴーグルまたはフェイスシールド)。

•清潔な未滅菌の長袖ガウンと手袋を着用(手技によっては滅菌手袋が必要)。

•曝露する液体の量が多くガウンを浸透する可能性のある手技では、非浸透性のエプロンを着用
する。

•機械的な換気によって少なくとも 1 時間に 6〜12 回の換気ができる部屋あるいは患者当たり 1
秒間に 60 リットルの自然換気できる施設など、十分に換気される部屋の中で手技を行う

•患者のケアとサポートのために部屋に入る人数は必要最小限とする。

•患者および周囲の環境表面へ接触した前後および PPE を外した後は手指衛生を行う。

 

これを見て、以前話題になった、消毒する人と、カメラマンの恰好があまりにも違ったときの事を思い出しました。

そして、飲食店などでの異様な「コロナ対策」は、WHOのこの情報から来ていたのですね。

 

どうして厚労省がこんな事を言い出したのか?

それは、このワクチンの恐ろしさを誰よりも知っているからだと思います。

 

先日の厚労省の副反応報告書から「死亡事例」が消えたそうです。

しかし、隠したところで、もう多くの人々は気づいています。

 

そして、3回目接種に関する記事のコメント欄には、冷静かつ批判的なコメントでいっぱいです。

 

「コロナウイルス」などはじめから存在せず、創価学会(イルミナティ李家、群馬人脈)が「毒ワクチン」を打たせ、倒産したお店を安く買い叩き、乗っ取るために行っている今回の「コロナ茶番」。

一方政府は、今年の12月から3回目接種の準備を進めています。

ワクチン3回目接種、年内想定は104万人

岸田文雄首相が12日、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種について、早ければ12月にも開始すると表明した。

 

厚生労働省は、今年2月から先行接種した医療従事者ら約104万人を最初の対象者に想定しており、自治体などへのワクチン供給は「現在の確保分でまかなえる」としている。

 

ワクチンの3回目接種は、厚労省の専門分科会が2回目接種から8カ月以降を目安に行うことを了承。対象者や使用するワクチンの検討を続けている。

 

医療従事者らは居住地か勤務先、それ以外の人は居住地で接種する見通しで、厚労省は2回目を接種した全員が追加接種を受けられるよう市区町村に体制整備を要請している。

 

厚労省によると、年内の3回目接種が想定される約104万人は今年3~4月に2回目接種を済ませた。

 

次いで、来年1月に医療従事者や高齢者、一般住民ら約304万人、同2月に同じく約1399万人の接種が見込まれるという。

 

政府は未だ強引に、「ワクチン接種」という「殺戮」を進めてきていますが、全くもって信用に値しません。

決してワクチンを接種することなく、茶番から離れることをお勧めします。

そして、イルミナティの滅び、コロナ茶番が早々に終わることを心からお祈り申し上げます。

 

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