• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

悪魔を拝む「イルミナティ」は庶民を、「ワクチン」を打つことで人体実験を行い、「遺伝子組み換えの生命体」にしようとしている。

ワクチンの中身が、「酸化グラフェン」「寄生虫」に続き、「淡水ヒドラ」のような微生物も混入されている事が、明らかになっています。

しかも、そのワクチンを接種した人は、「遺伝子組み換えの生命体になる」という新たな情報も入ってきました。

そして、当初、治験中のために使われていたと思われていた「生理食塩水」が、この微生物を生かすために使われている、という話まであります。

そして、この「寄生虫」が「キメラ」に似ていると、Twitter上でも話題になっています。

六本木にオブジェがあるのは偶然ではないですね。

「イルミナティ」は、数字にこだわりますから。

今、コロナワクチンの中に、「淡水ヒドラ」のような微生物が入っている事がわかり、どうしてこんな「狂気に満ちた」オブジェを666の街「六本木」に置いているのか、謎が解けましたね。

 

では、ここで冒頭にご紹介した「RAPT理論+α」の記事の一部を転載します。一部、色をつけさせていただきました。

モデルナとJ&Jに続き、ファイザー製コロナワクチンにも「淡水ヒドラ」のような微生物が混入していることが発覚 より。

 

動画に登場するキャディ・マデイ医師は、かねてよりコロナワクチンの危険性を訴え、ワクチンの薬液の中に多くの異物や動き回る微生物を確認したと語っています。

 

マデイ医師によると、医療業界は、切ったり破壊しても何度も再生し、不老で死ぬことのない「ヒドラ」の性質を人体のゲノムに取り込む研究を行っているそうです。

 

つまり、SFやマンガに出てくるような、手が切断されてもすぐに再生したり、不老長寿の能力を持った人間を作り出そうとしているわけです。

 

「ヒドラ」は、人間のシナプスに構造が似ており、体内で増殖すると、外部からの信号や電波などを受信し、それによって宿主である人間の判断や行動、感情に影響を及ぼす可能性があることも指摘しています。

 

また、体内で微生物が無数に繁殖することで、血管が詰まり、血栓や炎症といった様々な症状を引き起こす恐れもあると述べています。

 

どうやらイルミナティどもは、「ヒドラ」を私たち人間の体内に注入することで、どのような反応が人体に起きるかを確認しようと、壮大な人体実験を行っているようです。

 

このようにコロナワクチンはどこまでも危険な毒物に他なりませんので、イルミナティのモルモットにされないためにも、絶対にワクチンを接種してはいけません。

 

「悪魔を拝む」と、ここまで狂った生き物になる、という事ですね。

彼らは言うまでもなく、人間ではなく、人間の仮面をかぶった「サタン(悪魔)」ですね。

彼らの辞書の中に「幸せ」という言葉は一切存在しないようです。

 

そして、言うまでもなく、「ワクチン」を打つという選択肢は一切ありません。

 

今、政府は、すでにワクチンを接種している人達にターゲットを絞り、彼らが確実に、ワクチンを打ち続けるように、洗脳をつづけています。

そして、彼らは、人体実験を通して、どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たいのです。

元ファイザー職員へのインタビュー~どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たい、酸化グラフェンをブースターとして6ヶ月毎に打つことになっている より引用

 

「治る力、癒しの旅」さんのブログより紹介します。(リンク

元ファイザー職員の動画に関する記事を投稿しましたが、
とても重要な動画なので、字幕を書き起こしました。

 

動画はこちらリンク

【インタビュアー】
ある種の接続性、人間と5Gのそれが何であれ、
思考や記憶をコントロールすること全てが
現実的でもっともらしいことだと思うのですが
(*私の解説:接種後に体に磁性を帯びる人がいる事が
何を意味するのかという事を聞いているのだと思います)

【ファイザー元社員】
それは今の段階では無理ですよ。
今回、急いでいるのは、どれだけ人に投与すれば死ぬかを見たいんですよ。
正直に言いますと。。。

【インタビュアー】
では、これは投与量測定試験であり、基本的には生きた人間で
投与量測定試験を行っているということですね。
どのくらいで死ぬかとか、多発性硬化症になるとか
振戦や磁性といった全てのことを調べるための。。。

【ファイザー元社員】
ブースターとして6ヶ月毎に打つという事になっていますね。
つまり、酸化グラフェンをブースターとして
6ヶ月毎打つという事ですよ。

 

体内の蓄積量を見るのです。

 

それについても見ていきます。

国中で打って、我々が実験台です。
この技術が完成した際には次の計画があるのでしょう。
そうゆう事について話すことは好みません。

 

物事に対する意見を述べるのは、過程などではなく
データのみについて話しても良いですか?

 

CHEMICAL&ENGINEERING NEWSをみると
査読されていないRAGsと呼ばれるジャーナルがあるのですが、
どの業界でもそうですが、基本的には、業界で名の知れた人達が
自分がやっている事を自慢しているのです。

 

この記事には、今回の注射に含まれる
ペグ化された脂質ナノ粒子について記載されています。
ここにある4種類の脂質について説明していきます。

一つ目はコレステロールです。
体はコレステロールが必要で血中を巡りますね。
次はリン脂質です。リン脂質は細胞膜に存在し
細胞膜への浸透を可能にします。

 

3つ目は、イオン化可能脂質で、
プラスのイオン電荷を与えmRANが
細胞内に入るのを助けるのです。
最後に、ペグ化された脂質です。

これらの脂質を入れる目的は、mRNAが非常に不安定だからです。
人工的であっても、動物由来であっても、或いは人間由来であっても
いずれにせよ、とても不安定なのです。

 

例えば、気温華氏80℃や日光、呼気でもダメになります。
研究者はみなこう言います。
鼻呼吸を通過することは殆どない。

それはどんな人でもだ、と。

唾液でもダメになるので、それ自体で存在不可能なのです。

 

ですから、ある種の生物圏のようなものを作る必要があったのです。
それが目的で、4つの脂質と酸化グラフェンを入れたのですよ。

文字起こしされた「元の動画」はこちらです。

 

知れば知るほど、やることが「人間」ではありませんね。

ただの「サタン」です。

 

このような「悪魔崇拝者」である「イルミナティ」どもが、庶民に、自分達と同じような「悪魔思想」を植え付けようと、様々な分野で強力に洗脳を続けてきました。

どこまでも人間を「堕落」させてきました。

こんな「狂人」が支配する世界にいたのですから、私達が幸せに生きれなかったのはなんら不思議ではありません。

しかし今、その「洗脳」が、日を追うごとにどんどん暴かれています。

 

一刻も早く、イルミナティが完全に滅び、そして、「コロナ茶番」が終わり、「ワクチン接種」が完全に頓挫しますことを切にお祈り申し上げます。

そして、一人でも多くの方が、イルミナティが今まで行ってきた洗脳の数々を知り、洗脳から解かれて、真に幸せになるための道を歩まれる事を切にお祈り申し上げます。

 

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