• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【猛毒ワクチン打て打て作戦】「CDC」が2021年冬のインフルエンザ大流行を警告。コロナとインフルの「ミックスワクチン」で、確実に殺戮を進める。

予想通り、「今年インフルエンザ流行ります」宣言が来ましたね。

それに向けて、「モデルナ」が、「季節性」インフルエンザの「mRNAワクチン」の臨床試験を始めていたようです。

こちらは、今年の7月9日に書かれた記事です。

 

モデルナ、季節性インフルエンザのmRNAワクチンを臨床試験開始

米Moderna(モデルナ)は7日(現地時間)、季節性インフルエンザに対応するmRNAワクチン候補である「mRNA-1010」の第1/2相試験を開始したと発表した。

 18歳以上の健康な成人を対象とした臨床試験で、mRNA-1010の安全性や反応原性、免疫原性などを検証する。

 季節性インフルエンザ(A型とB型)は呼吸器疾患を引き起こし、医療システムに大きな負担をかけている。WHOによれば、インフルエンザに関連すると思われる呼吸器疾患による死亡者数はおよそ29万から65万人と推定されており、米国における平均の経済的負担は年間約110億ドルに達するという予測もある。

 既存のインフルエンザワクチンの有効性は40~60%程度にとどまっているほか、製造は卵がベースとなっており、意図しない抗原性の変化を引き起こす可能性がある。一方、mRNAワクチンは異なる抗原を組み合わせて、複数のウイルスから保護できる機能をもたせられる(混合ワクチン)ほか、インフルエンザ、SARS-CoV-2、RSウイルスといったウイルスの進化に迅速に対応できると期待されている。

 

しかし、「モデルナ」のコロナワクチンが、心筋症を起こす可能性があるとして、スウェーデンが、30歳以下の人への接種を禁止しました。

しかも、これは、日本の「ヤフーニュース」にも掲載されています。

 

モデルナ製ワクチン、スウェーデンとデンマークが若年層への接種停止

 

コロナワクチンの中身はすでに、酸化グラフェンである事が暴かれていますが、

○【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

 

さらに、「モデルナのコロナワクチン」には、得体の知れない異物が多数混入している事も明らかになっています。

誰が、こんなものを作った会社のものを、身体に打ちたいと思うでしょうか。

しかし、テレビしか見ていない人は、長年「インフルエンザワクチン」を打つ、という生活に慣れているために、何も考えない人は、やはり打ってしまうのかもしれません。

 

しかし、昨年、インフルエンザが激減した理由は、「インフル」の疑いがある患者に、インフルの検査ではなく、コロナの検査(インチキPCR)を行っていたことが明らかになっています。

つまり、去年は、何としてでも、「(偽の)コロナ感染者」をねつ造し、かき集めるために、このような方法を取った訳です。

理由は、「ワクチンを打たせるため」。

今年は、「コロナワクチン」を打った身体に、「インフルワクチン」を打たせることで、さらに、身体に異常を起こさせて、確実に殺すために行うのでしょうね。

そして、混ぜて打たせれば、死んでも、因果関係を追求される事を防げます。

 

さらに、多くのワクチンの中身は、1960年代に堕胎した胎児の(※14週の白人男児の肺組織)細胞株、MRC-5を使用しているのだそうです。

 

まずは、記事の全文を貼り付けましたので、お読みくださいませ。

 

【事実】多くのワクチンが1960年代に堕胎した胎児の(※14週の白人男児の肺組織)細胞株、MRC-5を使用しているということ

 

ワクチンに関するCarrie Madej医師のメッセージ
https://note.com/macarthur/n/ne82e0320d77f より

 

今回のトピックはCOVID-19のワクチンについてのお話です。

これは私にとって新しい分野ではありません。

 

私は少なくとも20年間は、ワクチンについて研究してきたので、情報にとても精通していますし、とても情熱を持っています。

 

どんなことでも、気がついたことがあれば、ぜひお友達や家族に、SNSを通じてでもシェアしていってください。

 

みんなが情報や*ミーム(*コピー&拡散される画像、映像や文章など)を発信し続けることがとても大切だと思います。

 

そうすることによって、確実に変化をもたらすことができるのです。

 

そのサポートに感謝します。

 

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MRC-5(癌細胞)

全てのワクチンについて知るべき重要な事実は、多くのワクチンが1960年代に堕胎した胎児の(※14週の白人男児の肺組織)細胞株、MRC-5を使用しているということです。

 

これは【不死化細胞株】といいます。不死化とは死なないことを意味します。

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つまり、アポトーシス(*細胞が自然に死んでいくこと)を経る能力を失った細胞であり、死のプロセスを経ることができない細胞を癌と呼びます。これが癌の定義です。

 

つまり、彼らは癌細胞を使っていることを気づかれないために、様々な言葉を使うのです。

 

また、堕胎した胎児の細胞は【二倍体細胞】とも呼ばれます。

 

他にも色々な言い方があります。
成分表を見れば分かると思いますが、彼らが使いそうなものを二つ挙げました。

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これらの癌細胞を使ったワクチンには、MMR、麻疹、オタフクカゼ、風疹、水疱瘡、帯状疱疹、A型B型肝炎、ポリオワクチンなどがあります。

 

DNAは容易に書き換えられる

私たちの体はDNAを持っています。

 

DNAは、螺旋状のものを伸ばすと100億マイルにもなります。

 

それは35,000テラバイトのデータ、高解像度のビデオ、約3,500万時間に相当します。

 

ではここには、どんな情報が含まれているのでしょうか?

 

そこには、生命の設計図、それを作る方法、体の仕組み、成長、再生、思考、記憶、etc、、、などが記録されています。

 

また、DNAはコンピューターコードや、バイナリコードに似ているということを知っておくことも重要です。

 

詳しい方はご存知だと思いますが、パターンやコードに小さな変化を加えるだけで、非常に大きな影響があるのです。

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ゲノムや遺伝子を挿入することが、、、ではなく、ゲノムや遺伝子の中に、余計なものを入れることも可能なのです。

 

そしてまた何かを取り除くこともでき、そうすれば、欠損部分ができます。

 

転移することもできるのです。

 

つまり、ゲノムのある部分を取り出し、別の場所に入れたら、それを反転させることも可能なのです。

 

また別の合成物や、別の生物のゲノムを取り出して、ヒトゲノムの一部を切り取ったところに入れることさえできるのです。

 

遺伝子コードはこのようにして書き換えるのです。

 

言ってみればそれはソフトウェア・プログラムを書くのと同じです。

 

人工細胞株

では、そのコードをどのくらい書き換えたら、人間ではないとみなされるのでしょうか?

 

私たちが、法的にも、倫理的にも何が起こっているか知って居ようがいまいが、これは話すべき、非常に重要なことです。

 

なぜなら、彼らは今年中にこの技術を普及させようとしているからです。

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そしてこれは、人工細胞株、あるいは合成細胞株、あるいは遺伝子組み換え細胞株とみなされるのです。

 

どれも(このトピックに)使われそうな言葉です。

 

何を言っているのか、わからなくなってしまうので、専門用語も理解しておく必要があるのかもしれません。

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ヒトが特許を取られる可能性

興味深い点として、自然のものや、自然由来のものは特許を取得することはできませんが、作られたもの、改変されたもの、人工的に作られたものは特許を取得できるということです。

 

そのいい症例がモンサントです。

 

モンサント社は種子の遺伝子組み換えを行っています。

 

ですから、実際とは少し違うものが作られています。

 

スーパーで売っているトウモロコシや、トマトなどを見ると、自然のものと同じように見えるかもしれませんが、実は違うものなのです。

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彼らは何かを換えているのです。

 

外見は同じように見えても、中身は違うのです。

 

つまり、彼らはその品種をコントロールし、所有しているのです。

 

ですが、もし野生種、自然に生えたものであったら、特許をとることはできません。

 

彼らはそれを所有することはできないのです。

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それを翻訳(=生物学用語)するか、ヒトの細胞株や人間に移転すると、私たちが[特許]を取られる可能性がある、ヒトの細胞株が特許を取られる可能性があるということになるのです。

 

そして、特許を取得するということは、所有者が必要となるわけです。

 

 

私が何を言おうとしているかきっとわかっていただけたかと思います。

 

もし人間のDNAが他の種の遺伝子で改変されたらどうなるでしょうか?

 

私たちはまだ人間と言えるのでしょうか?

 

それともトランスヒューマニズムでしょうか?

 

そして、もし私たちのDNAや、ゲノムが改変され、特許を取得し、所有することができるとしたら?

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これはSF映画や、未来の出来事ではありません。

 

今、現在起こっていることなのです。

 

これは組み換えDNAー組み換えRNA技術と呼ばれ、COVID-19ワクチンのために提案されているものです。

 

コロナウイルス COVID-19ワクチンは、私たちを遺伝子組み換え生物に換えてしまう設計がされているのです。

 

これらはモンサント社の種に使われている専門用語と同じです。

 

わかりますか?

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引用ここまで

どこまでも、気持ち悪すぎて、意味が分かりません。

 

ワクチン神話は全くの嘘です。

 

ワクチンは元々、悪魔崇拝から始まった「おまじない」なのだそうです。

それがいつの間にか、面白いほど儲かる「打ち出の小槌」となり、これを使って「人口削減」するために使うことを思いついたのが(サタンから知恵をもらったのは)、「ビル・ゲイツ」でした。

 

そして、ワクチンに含まれる「水銀」は、致命的に、「脳機能」を破壊します。

「自閉症」の原因が、ワクチンの水銀だともいわれていますね。

さらには、「肉体」だけでなく「霊体」を持つ、という人間が、本来持つ「霊的な能力」を働かせることができなくなる、と「イルミナティ」の「シュタイナー」も指摘しています。

百害あって一利なし、というのは、ワクチンのためにできた言葉かと思う位、「ワクチン」は本当にただの「毒」です。

しかしながら、いい加減、うんざりしている人達が増えているのも事実です。

 

 

一刻も早く「コロナ茶番」が終わり、「ワクチン」が殺人兵器となっている真実を知る人達が増えて、人々が、「ワクチンを打たない」と自らの意志で選択する人達が増えますことを切にお祈り申し上げます。

 

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