• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【日本中に「大殺界」などという「インチキ」を広めた「悪徳占い師」が滅びる】「六星占術」の細木数子が死亡。

日本中の人達を「大殺界」などという言葉で、不安と恐怖の「サタン思想」に貶めた「悪徳占い師」の細木数子が死亡したそうです。

占術家・細木数子さんが83歳で死去 娘のかおりさんが「8日に永眠しました」と明かす

 

占術家の細木数子さんの娘(養女)で占術家のかおりさん(42)が10日、インスタグラムを更新。母の数子さんが呼吸不全で亡くなったことを明かした。

 

かおりさんは「母・細木数子が呼吸不全で8日に満83歳で永眠しました。突然のことでした」とツーショット写真を添えて報告。

 

「数日前には鰻が食べたいと言って、美味しそうに食べていたのに。ケーキを持って帰ると喜んでいたから、母の分のクリスマスケーキも予約していたのに」と予期せぬ別れを嘆いた。

 

 娘としては「いつかは訪れることだと分かっているけど、いざ直面すると想像以上に悲しいです」とも心境を吐露。

 

また「引退してからは自宅で気ままに過ごしひ孫と笑顔で楽しそうに遊ぶ姿は、あの頃とはまるで違う優しい表情でした」とその穏やかな老後についても明かした。

 

 数子さんは「昔から病院で逝くのは絶対に嫌だっ!」と生前話していたようで、「その通り大病することなく自宅で過ごせたし、希望通り家族が見守るなか自宅で最期を迎えたことは良かったのかなと思います」とも明かし、最期の瞬間についてもつづった。  

 

さらに「幼い頃からたくさんの愛情を注いでくれて、今ある幸せは、ばあばのお陰と痛感しております。

 

ばあば、お疲れ様でした。そしてありがとうございました」と感謝の思いをつづった。

 

「占い」は、サタン信仰であり、まったくのインチキ、デタラメである事が、「RAPT理論」で暴かれています。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

 

そして、細木数子が生前、婚姻関係を結んでいた、昭和のフィクサー「安岡正篤」。

(細木が)銀座のクラブのママであった1983年(45歳)に、政財界にも力を持つ事で知られる陽明学者の安岡正篤(1898年 – 1983年)と知り合い、結婚の約束を取り交わす。

 

安岡の親族が反対するなか、安岡と交わした結婚誓約書をもとに単独で婚姻届を提出し、受理された。

 

しかし、当時安岡は85歳と高齢であり、入院先の病院での検査では認知症の症状があったとも言われ、安岡の親族が「婚姻の無効」の調停申し立てを行った翌月、安岡は他界した

 

調停により、婚姻は無効であるとした和解が成立し、初七日には籍を抜くこととなった。

彼は「満州」の建国に携わっていた「世界紅卍字会」の一員でした。

RAPT×読者対談〈第89弾〉ニューエイジと満州と大本教と蝦夷共和国。背後にいるのは同じ一族。

 

「満州」建国は、「大本教の出口王仁三郎」による構想で、満州国をユダヤ人のための国にするために動いていたことが明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

そしてこの計画は現在、「北海道」を中心に、日本を「ユダヤ人の国」にしてしまおうと、水面下で動いています。

「コロナパンデミック」という茶番も、ユダヤ人(イルミナティ李家)が日本を乗っ取るために行っています。

 

そして、細木自身も、暴力団とのつながりがあった事で有名でした。

そして、占いだけでなく、細木は、「悪魔思想」である「先祖供養」の重要性を熱心に説き、墓石を高い値段で売りつける、という悪徳商法をしていました。

 

つまり、細木数子は、上級国民であっただけでなく、「安岡正篤」や「暴力団」の力によってのし上がった、ただの「インチキ」「詐欺師」に過ぎなかった訳です。

(上級国民とは?)

 

特に女性は、幸せになりたくて、占いを気にしますが、占いというのは結果的に、人々を不安と恐怖に貶めるためにあるものです。

そして、その「不安」「恐怖」を利用して、「こうすればいいですよ」と一見、もっともらしい事を言って、お金をぼったくる。

今、特に、「コロナ渦」で、不安や恐怖を感じている人の中には、占いに手を出して、気休めの安心を得ている人もいるかも知れません。

 

何を隠そう、私自身、六星占術に大変はまった時があり、さらに深く学ぼうと、六星の元となったと思われる「算命学」にのめり込めました。

しかし、「RAPT理論」を知って、全て「サタン」が考えた「でたらめ」で、結果的に人を不幸にするだけのものだったと知りました。

世の中の全ての占い師は皆、「詐欺師」です。

占いというもの自体が、サタンから出たものなので、西洋占星術であろうが、四柱推命であろうが、算命学であろうが、気学であろうが、紫微斗数であろうが、すべて「はったり」です。

この世で、肉体を持って生きている間は、ある程度のところまでは、役に立つ情報もあるかも知れませんが、「サタン」というのは、「神様」とは正反対の場所にいる存在です。

もともとサタンの親玉「ルシファー」というのは、神様に使える「天使長ルシエル」だったと、RAPTブログで教えて下さっていますが、神様に反逆し、エバを堕落させる原因を作ったしまったために、天界から追い出されて、「サタン(悪魔)」になりました。

そんな「サタン」の知恵を、「サタンとつながった」悪魔崇拝者が受けとり、それを元に作られたのが、「占星術」です。

 

ここからは、私が昨年の3月に、「占いの正体」について「アメブロ」をやっていた時に書いたブログ記事をご紹介します。

占いは悪魔崇拝者によって創られた

今日は、「占いの正体」についてご紹介します。

 

まず、結論から申し上げると

占いの知識や知恵は、「悪魔崇拝」「悪魔の教え」になります。

 

占いというのは、いろいろな種類がありますが、一般的に「占星術」と呼ばれます。

 

 

Wikipedia(占星術)によると

「占星術(せんせいじゅつ)または占星学(せんせいがく)は、太陽系内の太陽惑星小惑星などの天体の位置や動きなどと人間社会のあり方を経験的に結びつけて占う(占い)。古代バビロニアを発祥とするとされ、ギリシアインドアラブヨーロッパで発展した西洋占星術インド占星術と、中国など東アジアで発展した東洋占星術に大別することができる。」とあります。

 

 

占いというのは、「天体の位置や動き」を使って占うということです。

 

 

そして、西洋占星術もインド占星術も、東洋占星術も皆、すべて「古代バビロニア」発祥だということです。

 

 

このブログを定期的に見に来てくださっている方からすれば、またか~・・・、と思われるであろうワード「古代バビロニア」です。

以前このブログでご紹介した、アメノミナカヌシも、龍も、アマテラス(この時はアシュトレトと呼ばれていた)も皆、この「バビロニア」と関わりがあります。

 

「古代バビロニア」というのは、聖書の中で「悪の住処」とはっきり書かれた場所です。

 

 

まず、ヨハネの黙示録16章19節に、こんな文章があります。

 

「あの大きな都が三つに引き裂かれ、諸国の民の方々の町が倒れた。神は大バビロンを思い出して、御自分の激しい怒りのぶどう酒の杯をこれにお与えになった。」

 

 

神様がバビロンのことをどれほど怒りに感じておられるかが書かれてあります。

 

では次に、聖書の中から、「占い」について言及された箇所をいくつかご紹介します。

 

 

レビ記第19章26節

「あなたたちは血を含んだ肉を食べてはならない。占いや呪術を行ってはならない。」

 

 

申命記13章2節 他の神々の礼拝に対する警告

「預言者や夢占いをするものがあなたたちの中に現れ、しるしや奇跡を示して、そのしるしや奇跡が言った通り実現したとき、「あなたの知らなかった他の神々に従い、これに仕えようではないか」と誘われても、その預言者や夢占いをする者の言葉に耳を貸してはならない。あなたたちの神、主はあなたたちを試し、心を尽くし、魂を尽くして、あなたたちの神、主を愛するかどうかを知ろうとされるからである。」

 

 

申命記18章9節 異教の習慣への警告

あなたが、あなたの神、主の与えられる土地に入ったならば、その国々のいとうべき習慣を見習ってはならない。あなたの間に、自分の息子、娘に火の中を通らせる者、占い師、卜者、易者、呪術師、呪文を唱える者、口寄せ、冷媒、死者に伺いを立てる者があってはならない。

 

 

サムエル記上第15章23節

「反逆は占いの罪に 高慢は偶像崇拝に等しい。主の御言葉を退けたあなたは多いから退けられる。」

 

 

イザヤ書第47章8節ー15節 バビロンの陥落より

「今、これを聞くがよい。快楽に浸り、安んじて座る女よ。

わたしだけ わたしのほかにはだれもいない、と言い

わたしはやもめになることなく子を失うこともない、と心に言う者よ。

 

その二つのことが、一日のうちに、瞬く間にお前に起こり

子を失いやもめとなる苦しみがすべてお前に臨む。

どれほど呪文を唱え

どれほど強いまじないをしても無駄だ。

 

お前は平然と悪事をし「見ている者はない」と言っていた。

お前の知恵と知識がお前を誤らせお前は心に言っていた

わたしだけわたしのほかにはだれもいない、と。

 

だが、災いがお前を襲うとそれに対するまじないを知らず

災難がふりかかっても、払いのけられない。

思いもかけない時、突然、破滅がお前を襲う。

 

まじないと呪文の数々をもって立ち向かえ。

若い時から労して身につけたものが

あるいは役に立ち

それを追い払うことができるかもしれない

 

助言が多すぎて、お前は弱ってしまった。

天にしるしを見る者、星によって占う者

新月によってお前の運命を告げる者などを

立ち向かわせ、お前を救わせてみよ。

 

見よ、彼らはわらにすぎず、火が彼らを焼き尽くし

炎の力から自分の命を救い出しえない。

この火は体を温める炭火でも

傍らに座るための火でもない。

 

呪文を若い時から労して身につけ

売り物としてきた者すら、この様だ。

彼らはおのおの勝手に迷って行き

お前を救う者はひとりもいない。」

 

 

ダニエル書第2章27節

『ダニエルは王に答えた。

「王様がお求めになっている秘密の説明は、

知者、祈祷師、占い師、星占い師にはできません。」』

 

 

 

このように、聖書では何度も、占いを禁じる言葉が出てきます。

 

 

まず日本では聖書は一般的ではありませんから、聖書が占いを根本から禁じている、ということ自体、知る人はそう多くないと思います。そして、占いをやっている人たちはむしろ、占いをやっていることを誇りにさえ感じていることと思います。

 

 

というのも、占いを創ったといわれる「カルデア人」というのは、ものすごく頭脳明晰でとても高度な技術をもっていたようです。

 

 

Wikipediaによると

ヘブライ聖書ではカルデア人を指して כשדים (カスディム) という言葉が用いられており、七十人訳聖書ではこれをカルデア人と翻訳している。アブラハムの出身地もカスディムのウルと書かれている。

 

古代ギリシア人がカルデア人(Χαλδαίος、カルダイオス)と呼んだのは、バビロニアがアケメネス朝ペルシアの支配を受ける前のバビロニアの支配階級であった。現在ではカルデア人がバビロニアの最初の定住民であったとは考えられていないが、ヘレニズム期の歴史家シケリアのディオドロスは、カルデア人を最古のバビロニア人とした。

 

古代世界においてカルデア人は天文学占星術を発達させていたことで高名であり、「カルデア人の知恵」とは天文学・占星術のことであった[3]。占星術を司るバビロニアの知識階級ないし祭司階級をたんにカルデア人と呼ぶようにもなった[4]。」

 

とあります。

 

 

イスラエル民族の周りには、バビロニアをはじめ、エジプト、アッシリアなど、悪魔崇拝をして栄えた国があり、悪魔崇拝をする人たちがいました。

 

そのために神様は、彼らに惑わされて罪を犯すことのないように言い続けてきたわけです。

 

しかし、それらの忠告を守り切ることができず、罪を犯してしまったために、結局、最終的に、「イスラエル王国」は、アッシリアとバビロニアによって滅ばされてしまいます。

 

アッシリア、並びにバビロニアに滅ぼされたために逃げたユダヤ人たちが、インド、中国、朝鮮半島を経て、日本にやってきます。その末裔が、「上級階級」といわれる人たちで、天皇家をはじめとする皇族や、政治家、有名人や芸能人たちです。

 

 

 

その後彼らは、「道教」を重んじました。

 

この「道教」というのはまさに、国を追われて逃げてきたユダヤ人によって創られました。道教を創ったのは、「老子」と言われていますが、本名は「李耳」といいます。

イルミナティ13血流の中のひとつ「李家」の人物です。

 

 

 

その「道教」の教えに「陰陽五行説」というのがあります。

 

これは東洋の占星術で使われているものです。

 

ご存知の方も多いと思いますが、私は算命学をやっていたので、算命学の知識を元に、めちゃくちゃ簡単にご紹介します。

 

 

万物を5つの要素「木」「火」「土」「金」「水」の要素でできていると考えました。

そして、その万物を陽と陰に分けました。

 

「木」は、樹木を陽、草木を陰。

「火」は、太陽を陽、炎を陰。

「土」は、山を陽、土地を陰。

「金」は、鉱物を陽、宝石を陰。

「水」は、海を陽、雨を陰。

 

これで、5つの要素が陰陽で成り立つ→陰陽五行、というわけです。

 

自然の中にはこの要素のどれかが必ず当てはまると考えました。

この自然の現象を、「人間」に対しても当てはめたのが占いの始まりです。

 

一見、何の問題もなさそうに見えますが、この考えはとても悪魔的な要素が含まれています。

 

というのは、この考えは突き詰めれば突き詰めるほど、神様からどんどん遠ざかっていくからです。

 

 

まず、占星術というのは、天体や星の動きを元に創られています。

しかしこれらに惑わされてはいけない、と聖書には書かれてあります。

 

 

申命記4章15-19節 偶像崇拝に対する警告より

あなたたちは自らよく注意しなさい。主がホレブで火の中から語られた日、あなたたちは何の形も見なかった。堕落して、自分のためにいかなる形の像も造ってはならない。男や女の形も、地上のいかなる獣の形も、空を飛ぶ翼のあるいかなる鳥の形も、地上を這ういかなる動物の形も、地下の海に住むいかなる魚の形も。また目を上げて天を仰ぎ、太陽、月、星といった天の万象を見て、これらに惑わされ、ひれ伏し仕えてはならない。それらは、あなたの神、主が天の下にいるすべての民に分け与えられたものである。

 

 

いかがでしょうか。

 

天を仰ぎ、太陽、月、星の天の万象ばかり眺めていると、これらが神であるかのような錯覚をしてしまうのですよね。

これは、私自身趣味ではありますがやっていたので、よく分かります。

 

しかし、天のものはすべて「神様」が創られたものであって、拝むべきものは、神が創られた「もの」でなく、これらを創られた「神様」です。

 

 

もっと分かりやすい例でいうと、本物の神様を信仰している人は、何があれば、神様に祈り求めます。

 

しかし、占い師は、何かがあれば、占いに頼るのです。

 

 

これで、明らかな違いがお判りいただけたかと思います。

 

 

これがまさに、先ほど紹介した「イザヤ書第47章8節ー15節 バビロンの陥落より」にも書かれてあったことです。

 

 

天の万象に気を取られると、神様を崇めなくなることを神様がよく分かっておられたのだと思います。そのために、厳しく禁止されたのだと思います。

 

これらが皆、悪魔崇拝者が、本物の神様を拝まなくするために創ったものです。

そして、悪魔崇拝者が創るものは、とてつもなくややこしくて難しくて複雑なものです。

そしてどんどん本当のことから遠ざけていくのです。

 

とにかく、本当の神様以外の何ものにも頼ってはいけないということです。

 

といいますか、神様というのは、万物を創られた方です。その方以外に頼ることなど、あってはならないということです。

 

偽の神に・・・なんてのは、論外です。

 

占いは、悪魔崇拝者によって創られたものです。よって、当然のことながら、どんなに利用しても、幸せになることはできません。それどころか、神様を冒涜する行為になります。本当の神様だけを愛して生きたいと思われる方は、今まで占いを信じたり関わったことを悔い改めて、即刻離れられることをおすすめします。

 

最後までおよみいただきありがとうございました。

占いはただの「毒」です。

 

こちらの記事は、十二弟子の「ミナ」さんによる、「神様の証」です。

RAPTブログを通して真実を知り、占いから離れた結果、心に平安を取り戻された様子が詳しく書かれてあります。

また、今日の「RAPT理論+α」でも、細木数子の死についての記事が紹介されています。

 

「細木数子の死」を通して、占いは「悪魔思想」だったことを知る人が増えて、真実の「霊界」を知ろう、と目覚める人達が一人でも増えます事を切にお祈り申し上げます。

 

ありとあらゆる真実を伝え、真実の読み解き方を伝えるニュースサイト

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA