• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

【日本という国の正体】この国は「コロナ茶番」「インチキPCR」でぼろ儲けした悪なる組織「日本医師会」のトップに勲章を送る。なぜなら「天皇家」の利益にもなっているから。

「イルミナティ」の核心である「創価学会」による、コロナパンデミックという「大茶番」が始まって、もうすぐ2年が経とうとしています。

これまでも「イルミナティ」はずっと、「色々な茶番」を起こしてきました。

イルミナティは、色々な方法を使って、人々を派手に洗脳し、誘導し、「茶番=嘘」がまるで本当であるのように思い込ませてきました。

現在もっとも使われている方法は、いうまでもなく「マスゴミ」を使って洗脳、誘導する方法です。

 

そして、その裏で、自分達の真の目的を達成させようと、影でコソコソと動き、彼らの真の「人脈」についても、一切明るみにすることなく、隠し続けてきました。

それは、ある時期まではとてもうまくいきました。

 

ところが、「イルミナティ」の正体や、これまで「イルミナティ」が起こしてきた数々の茶番について、論理的に丁寧に暴き、解説されたものが「RAPTブログ」です。

RAPTブログ

 

「RAPTブログ」が2014年に、この世に誕生して以来、ありとあらゆる「イルミナティ」の悪が暴かれました。

そして今年4月、「RAPT理論のさらなる進化形」として、日々のニュースから、真実を暴き、真実の読み解き方を伝えるニュースサイト「RAPT理論+α」が生まれました。

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

そのことにより、さらに「RAPT理論」を身近に学び、イルミナティがどのように人々を騙してきたのか、そして真実がどこにあるのか、という事を、人々がより理解できるようになりました。

 

「RAPT理論+α」のニュースサイトによって、より鮮明になったのは、マスゴミが報じる「ニュース」というのは、ニュースではなくて、「私たち(イルミナティ)はこの事を、あなたたち(庶民)に洗脳しようとしています」と考えて読むと、真実がクリアに分かってくる、事を私自身、学ばせていただいています。

 

例えば、今日、こんなニュースがありました。

無症状でもPCR検査を無料へ コロナ「第6波」に備え

 政府は、新型コロナウィルスの「第6波」に備えるため、感染が再拡大した際には、無症状者でもPCR検査を無料で受けられるようにする方針を固めました。

 

 PCR検査については、現在、発熱などの症状や濃厚接触者に対して、医師や保健所が必要と判断した場合には検査料が無料ですが、自主検査では有料となっています。

 

 複数の政府関係者によりますと、今後「感染が再拡大の傾向にある」と各都道府県が判断した際には、無症状者でも希望すれば、指定場所でのPCR検査を無料にするということです。

 

 政府は12日に決定する「第6波に備えた総合対策」に、こうした方針も盛り込むことにしています。

 

これは、「イルミナティは、今後「第6波」を(嘘をついて)起こして、まだ(存在しない)コロナが大暴れする、と庶民を洗脳します」という事です。

真実に出会う前や、真実を未だ知らず、洗脳されている人たちは、これを文字通りに読んで、コロナは油断ならないな・・・などと、間違った考えを抱き、マスクが手放せなくなるわけです。

そして、やっぱり「ワクチン」打たないといけないかな・・・などと、考える訳です。

 

そしたら、どんなに「副反応」の話や、「ワクチン接種後死亡」という「現実の」話を聞いても、もう耳に入ってこないんですよね。

この情報こそ「真実」なのにも関わらず。

 

それは、「マスコミは正しくニュースを伝えているはず」と間違った考えを持っているからです。

局や新聞社によって考え方の違いがあろうとも、まさかマスコミが、嘘を伝え、それどころか、「洗脳」しようとしている事を知らないからです。

 

さて、今日のこのニュースから、「RAPT理論+α」を読んでいくと、さらに「真実」が見えてきます。

先月22日の記事で、「「日本医師会」が、市販の公言検査キットで陰性確認することは難しい」と主張している事が紹介されました。

記事を一部転載します。一部私の方で、下線を引かせていただいています。

政府がコロナに感染していないことの確認手段として使えるか実証実験を行っている「抗原検査キット」について、日本医師会の中川会長は、精度が低く、感染していない確認に使うのは難しいとの認識を示しました。

 

「抗原検査キット」は、ドラッグストアで販売開始されたばかりで、同意書に記入すれば誰でも購入することができます。

 

中川会長は 「『ワクチン検査パッケージ』で使う検査について、抗原検査キットを使用する場合は、感度の高い製品を推奨する、陰性であったことの意味を過大に評価しないこと」と述べました。

 

医師会は現在、厚労省から委託を受けてPCRの検査センターを各地で運営していますが、簡単に使用できる「抗原検査キット」が普及してPCR検査数が減ってしまうと、医師会の儲けまで減ってしまう可能性があります。

 

そのため、会長自ら「抗原検査キットはあまり意味がない」と言って、国民にPCR検査を受けさせようとしているわけでしょう。

 

自分達の儲けがなくなるから、「抗原検査キット」はやめとけ!と言っている訳です。

 

そして、今日、新たにこんなニュースが。

インチキがバレたから急いで回収したのか、「日本医師会」が圧力をかけたのでしょうか・・・?

 

しかし「日本医師会」は、「PCR検査」が、そもそも不正確である事を始めから知っています。

 

これは、「イルミナティ秦氏勢力」の反ワクチン派「ヘブニーズ」の番組の中で語られたものです。

つまり、PCRであろうが、抗原検査キットであろうが、どっちもインチキ、どっちも「金儲け」のためだと、この事からもわかります。

 

この事を踏まえて「今日のPCR検査無料」のニュースを見ると、また違った目で見れますね。

これだけインチキだとばれていても、まだしつこく「PCR」を引っ張ろうと(PCRで金をむしり取ろうしようと)している訳です。

 

「PCR検査無料」という事は、つまり費用は「税金」賄われる訳です。

イルミナティが嘘の情報を流して庶民を騙し、それを元に「税金」から金を盗み取り、「金儲け」をしている。

 

「日本医師会」という組織ひとつとっても、どれだけ「詐欺師集団」である事が分かります。

 

さらに!

「RAPT理論」の凄い所は、ありとあらゆるジャンルの真実が暴かれているために、例えば、別の角度から、真実を読み解く事ができる事です。

 

こちらも今日報道されたニュースです。

陛下 大綬章親授式にご出席 日本医師会 横倉氏ら受章

 

2021年の春と秋の叙勲で、大綬章を受章した人たちの親授式が皇居で行われ、天皇陛下から勲章が手渡された。

 

親授式は、新型コロナウイルスの影響で1年ぶりに行われ、春と秋の受章者あわせて8人が出席した。

 

陛下は、宮殿・松の間でコロナ禍での医療体制の確保などに取り組んだ、日本医師会の横倉義武前会長(77)らに「旭日大綬章」を手渡された。

 

式に続き、陛下は、勲章を着用した受章者と面会し、「長年、それぞれの務めに励まれ、国や社会のために、また人々のために尽くしてこられたことに深く感謝いたします」と祝福された。

 

日本という国は、「国民を騙し、苦しめ、皇室に利益を与えてきた組織のトップ」に、勲章を送るという国なのです。

旭日章は「社会の様々な分野における功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた者を表彰する場合に授与する」ものとし、「功績内容の重要性及び影響の大きさ、その者の果たした責任の大きさ等について評価を行い、特に高く評価される功績を挙げた者に対しては旭日重光章以上」を授与することと定めた。

この「旭日大綬章」は、昨年、「ビル・ゲイツ」にも送られました。

日本という国は、とんでもなく「詐欺の国」というのが真実の姿なのです。

 

天皇が「悪魔崇拝のプロ」「巨悪の根源」で、イルミナティのトップであり、創価学会の後押しがあって、天皇が存続してきた事や、イルミナティによる悪事によって得た利益が、「天皇家」の利益になっている事などが、RAPT理論で暴かれてきました。

ロスチャイルドとイエズス会と天皇が悪魔を召喚するプロであるという証拠。

天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。

RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

そして、彼らイルミナティは、「真の」人脈は隠して、表向きは、別々の団体であるかのように見せかけます。

「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

そうやって、自分達が行う「悪事」がバレないようにしてきた訳です。

 

イルミナティの手口は、日に日に明らかになり、完全にバレているのにも関わらず、いまだに、洗脳されている人がいる事をいい事に、未だ人々を騙そうとしています。

どうかコロナ茶番から解放されて、ワクチンで殺される事のないように、真実が拡がる事を切にお祈り申し上げます。

 

ありとあらゆる分野の真実を伝え、真実の「読み解き方」を伝えるニュースサイト

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

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