「サザン」は本当の神を冒涜するための悪魔崇拝バンド ①3.11のチャリティソングは放射能が危険だという嘘を「洗脳」するために作られた。

私は元々、サザンオールスターズのファンで、桑田佳祐のファンでした。それこそ、高校生の頃から、20代前半まで、本当にのめりこみました。短大でバンドを組んだ時は、KUWAWTA BANDのコピーもやりましたし、就職活動の時には、地元から大都会東京のアミューズに面接にも行きました。

それくらい、本当に好きでした。

どうしてそこまで好きだったのか、というと、桑田佳祐の声が好きだったことと、何よりも、自分の個性才能を最大限発揮して活躍している、とても幸せな人生を送っている人物だと思ったからです。

私だけでなく、他の人もそう思っていると思いますが、当時は自分の個性や才能を最大限発揮して生きることが、最も幸せだと感じていて、それを叶えている人物だから、本当に憧れました。

今でも、桑田佳祐の才能は素晴らしいと感じる部分はあります。

しかし、RAPT理論を知り始めた時に、様々な真実を目の当たりにして、「サザン」、「桑田佳祐」、という「栄光」や「活躍」が、どこまでもサタンによるものだったことを知り、また、素晴らしいと感じていた彼らの音楽が、「神様が最も嫌うもの」だったと知ったときは、どこまでもショックでした。

神様に心底申し訳なく思いましたし、だからこそ、とことん、サザンの真実を知りたい!という強烈な思いに駆られて、調べてきました。

そして調べれば調べるほど、どこまでも「悪魔的」で、さらには、数々の詐欺行為に携わっていることもわかりました。

そして、さらにRAPT理論で明らかになったものを踏まえて、その結果分かったのが、「サザンオールスターズ」というバンドは、意図的に、キリスト教を破壊、かつ、本当の神様を冒涜し、そして庶民を致命的に堕落させるために作られたバンドだ、ということです。

 

去年まで私は、サザンは「日本で最も人々を性的に堕落させたバンド」だと思っていました。

新たなRAPT理論によって分かったのは、明らかに「キリスト教を破壊」「神様を冒涜」という目的の元、意図的に作られたバンドだということです。

そう考えていくと、実に辻褄が合うのです。

 

イルミナティが作るもの、そして、イルミナティが嘘をつくもの、イルミナティが洗脳するもの全てに共通することがこの「キリスト教を破壊」「本当の神様を冒涜」することです。

特にイルミナティは、RAPT理論でも明らかになった通りに、日本の天皇という悪魔崇拝の中心人物を核として、「世界統一政府(NWO)」を創ろうと活動してきました。

去年から続く「偽」コロナ騒動も、NWOを創るためのものです。だからはじめからコロナはでっち上げなのです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

また、日本人をどこまでもキリスト教や聖書から遠ざけるようにして、また、教会をイルミナティが乗っ取って、本当のキリスト教の教えではなく、イルミナティによって捻じ曲げられた教理を教えてきました。

イルミナティによる、洗脳工作は実に、ありとあらゆる所にあります。私たちは、「イルミナティがついた嘘の情報の海」の中で生活しているようなものです。

当然のことながら、神様を冒涜し、キリスト教を破壊するために作られたのは、サザンだけではありません。

しかしながら、サザンというバンドは、日本で最も活躍したバントとして、多くの日本人が知るところです。だれが何と言おうと、世の中で揺るがぬ地位や名誉を得たバンドです。

だからこそ、このバンドの正体が暴かれることによって、他の「嘘」や「真実」も、あると思って貰えるんじゃないかと思いました。

「陰謀論」などに興味がなくても、サザンだったら、誰でも知っています。そのバンドの人気は、悪魔によって作られ、実際にとんでもない悪や詐欺に加担していた、という真実が広がれば、コロナをはじめ、他の「嘘」や「真実」も受け入れてもらえるのではないかと思いました。

 

前置きが長くなりましたね。早速、本題に入ります。

まずは、去年の2月と4月に書いたサザンオールスターズに関する記事をお読みください。

 
 
 
 
 
 
 
ではここから、最近になって分かったことをご紹介します。
 
 
RAPT理論によって、支配者の正体は悪魔崇拝者(ユダヤ人)で、その悪魔崇拝者には、大きく分けて2つ(3つ)の勢力があることが明らかになりました。
 
 
 
そしてその勢力争いをする際に、彼らは戦争を起こしたり、原爆を落としたり、飛行機を墜落させたり、地震を起こす、という想像を超える「悪」を行ってきた事が明らかになりました。
 
 
そして昨年の秋、RAPTさんのInstagramでこのような対談が上がりました。
 
(インスタの紹介文を転載)
 
以前の対談で、JAL123便事故は、出雲族が秦氏(麻生太郎やロスチャイルド)を叩き潰すために引き起こした陰謀であることが分かってきました。
https://www.instagram.com/tv/CG34vuulhRu/?utm_source=ig_web_copy_link

そして、前回の対談で、JAL123便事故は群馬出身の人間たちによって引き起こされたことをお話しました。
https://www.instagram.com/tv/CHeylzsl27q/?utm_source=ig_web_copy_link

で、今回、このことについてあれこれと話をしているうちに、実は3.11は、123便事故を起こした出雲族に対する、秦氏(麻生太郎やロスチャイルド)からの復讐だったのではないかという疑いが出てきました。

実際、3.11は麻生太郎によって起こされた人工地震であることが、既にRAPT理論によって暴かれています。
http://rapt-neo.com/?p=42152

ちなみに、JAL123便事故が起きた1985年は、麻生太郎は政治家をやっていません。1983年11月28日から、1986年7月8日までの間、彼は政治家として在籍していません。

これが彼自身の意志によるものなのか、それとも誰か別の人間の計らいなのかによって、その意味が大きく変わってきてしまいます。

こんなことができてしまうこと自体、想像を超える「悪人」達ですが、
 
の記事でも触れた通りに、3.11の地震の後すぐに、アミューズはチャリティイベントを企画し、かつ、このような歌も作りました。
 
 
私は、アミューズや桑田が、人工地震が起こる事をあらかじめ知っていたから、こんなにスピーディにできたと思っていました。
 
もちろん、それは今でも変わりません。
 
しかし、RAPT理論のさらなる解明によって、これは、「出雲族」である自分たちが攻撃に遭ったから、それに対抗して作ったものではないかと、思うようになりました。
 
つまり、震災に被害に遭った方を純粋に励ますというより、自分たちの利得のためにやったのだと思います。
 
その証拠に、出雲族のカラーは、「」です。
 
このミュージックビデオで着ている、桑田佳祐の洋服の色は、「」です。
 
 
スタジオで歌う姿と、外で歌う姿が出てきますが、どちらも「」です。
 
 
さらに、このビデオを一通り見ていただくと分かるのですが、全体が「青がかって」います。
 
つまり、自分たちは「秦氏」から攻撃を受けても、負けない!という気持ちの表れが、出雲族カラーの「」に出たのではないでしょうか。
 
 
アミューズは、インスタの対談の中でも触れられていますが、「創価企業」でありイルミナティ「李家」の「出雲族」企業です。
 

 

さらに、このビデオの中に、こんなシーンが映ります。

実は岡山県は、「出雲族」と深い繋がりがあります。

そのことが書かれた「RAPTブログ記事」がこちらです。

RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である

 

しかしながら、RAPT理論でも、一時は、「出雲族が人工地震を起こした真の犯人だ」、と言われていたように、この地震は、一方的に秦氏の攻撃だけ、によるものとは言い難いのです。

詳しくは記事をRAPTブログをお読みいただければ幸いですが、稚拙ながら、私が調べた中でもその根拠は3つあります。

1つ目は、このビデオに映る桑田佳祐の「歯」です。

スタジオ収録の時の「下の歯」と、外での撮影の「上の歯」の違いをご覧ください。

スタジオの桑田の下の歯は抜けていますが、外での撮影での桑田の歯は、ありますよね。

だからなんだ?と思われるかもしれませんが、私自身は、彼らは間違いなく「人工地震」が来ることを、あらかじめ知っていたと思うのです。

この曲のPV動画は、4月20日から配信されたそうです。

Let’s try again(Wikipedia)

東日本大震災の復興支援のためにサザンオールスターズ桑田佳祐が発起人となり、所属する芸能事務所アミューズタレント俳優ミュージシャン計37組54人で「チーム・アミューズ!!」を結成。メドレー形式のチャリティー楽曲の製作が発表された。

2011年4月20日からmoraをはじめとしたモバイルサイトにて楽曲およびPV動画が配信された。

3.11に震災が起こってから初めてすべてに取り組んだとは、到底思えないわけですよ。

3月11日に地震が起こってから初めて曲作りに取り掛かり、かつ、歯の治療をして、かつ、動画を撮影して、それを編集して、4月20日に配信。

って、あまりにうまく出来過ぎていると思いませんか?

桑田は有名人だから、優先的に歯の治療ができた、のでしょうか?

でもよく見ていただくと分かるのですが、1、2回の治療で治るような状態ではありません。

もしこの話が違う、というのなら、あと考えられるのは、スタジオの桑田と、外の桑田が、別の人物だ、ということです。明らかに、歯の状態が違いますから。

 

2つ目は、2000年にサザンオールスターズがリリースした曲「TSUNAMI」の発売日と、3.11が起こった日が、カバラ数秘(悪魔教)にリンクすること。

3つ目はその後、フジテレビのドラマ「最高の離婚」で起こした「tsunamilucky」の騒動。

普通の感覚とは到底思えません。イルミナティの本性が見えた事件でした。

現に、震災の8日前に、あらかじめ聞かされていたことを明かした町長もいます。

さらに、このミュージックビデオは、無言の洗脳を行っています。

それは、「福島は放射能があるから危険だ」という洗脳です。

さきほど紹介した岡山県の段ボール。

実は岡山県というのは、震災で被災した人を、積極的に受け入れを行っていました。

被災者の皆様へ【東日本大震災被災者支援関係情報】

 

その詳細が、先ほどご紹介したRAPTさんのブログ記事で詳しく紹介されています。

RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。

RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。

RAPT×読者対談〈第111弾〉人工地震3.11を起こした真犯人は出雲族である

 

「出雲族」は、積極的に人を「岡山」に呼びたかったわけです。

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しかし、原発は「嘘」であることが暴かれています。

放射能は「嘘」です。放射能というものは存在しません。

よって、本当は被災する必要はないのです。しかし、放射能が危険だと煽って、出雲族の人達が、福島から岡山に移住させようとしてきたわけです。

さすが、出雲族のアミューズです。イルミナティ(ユダヤ)の企業だから、岡山遷都の実現に協力したわけです。

この「ミュージックビデオ」の正体は、ただの「洗脳ビデオ」。

 

いかに福島が不幸で危険であるかを植え付けて、そして「岡山」という文字を見せ、「電車」の映像を出して、ここから「移動」するかのようなイメージを植え付けて、最後は、希望をもって頑張ろう、と締めくくる。

 

だけど、放射能はない、原発は嘘なのですから、移動する必要はありませんよね。だったら「岡山」などと出す必要はない。

このことを踏まえて、再度、ビデオをご覧になると、イルミナティはどのように庶民を洗脳するのか、手口が見えてきます。

さらに、アミューズは豊島、という小豆島の島のひとつに、保養所を極秘で作っているそうです。

小豆島は岡山県です。

そこで悪魔崇拝儀式が行われているのか、という疑いがあるようです。全くもってあり得ると思います。

以上、3.11後に作られたビデオから、RAPT理論通り、アミューズ事務所は、創価企業でかつ、イルミナティ「出雲族」企業である証拠をご紹介しました。

さらに、続きます。

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