JAL123便を墜落させ、今でも日本を狂わせ続けているのは、出雲族「三田家」の養子に入った「九鬼家」「青山家」そして「李家」。

ここ最近のRAPT理論で、イルミナティに関する、驚くべき真実が暴かれました。

JAL123便を墜落させたのは、イルミナティの「出雲族」であることが、すでにRAPT理論で暴かれていますが、

「JAL123便墜落事故」は520人を生贄にした悪魔崇拝儀式と、「秦氏」「出雲族」という2大悪魔崇拝勢力の争いだった。

このたび、墜落させたのは、「九鬼家」であることが新たに暴かれました。

 

JAL123便を墜落させた理由はいくつかありますが、その一つに、「トロンOS」という会社の技術者を殺害して、代わりに「Windows」を流行らせるためだった、という事実があります。

その「Windows」には、「三田家」が関わっています。

この写真にあるWindowsのロゴは、以前のロゴですが、「三田」と読めますよね。

そして、Windowsと言えば、ビルゲイツですが、ビルゲイツは、中曽根康弘の妻の蔦子に激似です。

ということは、Windowsを作った「三田家」「ビルゲイツ」と中曽根蔦子→「中曽根康弘」にはつながっているということです。

 

さらに「三田家」を掘り下げると、兵庫県に「三田藩」というのがあり、この藩主が「九鬼家」という家でした。

そして、この「九鬼家」こそが、「三田家」の正体で、かつ、「大本教」の拠点である綾部の藩主でした。

つまり、この「九鬼家」が出雲族の本丸で、その子孫や関係者が、JAL123便を落としたという事です。

さらに、この「九鬼家」はすでに断絶していて、その後、「青山家」の血筋の人間が後を継いでいることも暴かれました。

つまり、「九鬼家」、そして血筋は、途中で「青山家」に。

これらが、JAL123便を墜落させたことが暴かれました。

さらに、RAPTさんに集団ストーカーを起こした輩も、青山家であることが暴かれました。

青山家といえば、RAPTさんが、「原発がない」と暴いた途端、暴れだした、詐欺師の「東出融」は、青山家です。

ということで、悪を行う輩の正体がさらに暴かれたところで、より詳しい「九鬼家」のことや、「出雲族」が2つの勢力に分かれていて争っていることなどについての詳細は、

時計仕掛けのオレンジさん

PROJECT EXPOSUREさん

のツイートをご覧いただければ、めちゃくちゃ詳しく書かれてありますのでぜひともご覧ください。

 

さて、本日、このブログ記事では、そんな「九鬼家」に関して、彼らイルミナティ、悪魔崇拝者が、いかに偽善者で気持ち悪く、悪意に満ちた輩か、ということについて、別の角度からご紹介したいと思います。

 

「九鬼家」について、次々と情報が拡散される中、以下のツイートを見かけました。

この「九鬼産業」という会社は、「ごま油」を主に扱っているようです。

一見、ふつうの会社に見えますが、さすが、JAL123便を落としただけの事はあります。

この会社の看板商品は「太白ごま油」といいますが、この「太白」というのは、「金星」を現すそうです。

金星といえば、悪魔の親玉「ルシファー」のことです。

やはり、「九鬼家」は根っからの悪魔崇拝者だということです。

 

で、今日実は、たまたま「パントリー」という自然食品や無添加商品を扱うお店に行ったときに、「九鬼産業」の商品がたくさん並んでいるのを見かけました。

画面に収まり切りませんでしたが、まだ、横にも並んでいました。

 

これを見て、金額も見て、本当に悪魔的、偽善的だと思いました。

 

そもそも、この「無添加を扱う店」という発想自体、ものすごく上から目線で「偽善的」だと思いませんか?

 

よく考えてみてください。

 

世の中には、添加物まみれの安い商品がここぞとばかり流通していて、それらが身体に悪いと言われ、味が落ちるから、ということで、このような「無添加」商品というジャンルが生まれ、それらを扱う店があって、お金に余裕があって健康に気を使う人達が買うわけです。でそういう人達がありがたがって買う訳です。

だけど、そもそも、無添加で作れるなら、すべての商品を無添加で作り提供し続ければいいわけですよ。

技術があるのであれば、別に、「添加物」入りのものなど流通させる必要はないはずです。

 

だけどそもそも、どうして添加物を入れた商品をわざわざ売らないといけないか?

 

このような添加物を入れたものを流通させている会社は、たいていイルミナティです。

例えば、日清製粉は、上皇后の美智子の実家が経営する企業ですが、

JAL123便が墜落したときに、「日清製粉」はぼろ儲けしました。

このことについて、RAPTさんのInstagramで詳しく解説されています。

上皇美智子の実家・正田家の実態。

 

世間一般の認識では、プラザ合意によってバブルが崩壊し、失われた20年が始まったということになっていますが、実はプラザ合意で円高になったことにより、日本企業の多くが海外に進出してぼろ儲けしました。

その中でも特に、上皇美智子の実家・正田家が経営する日清製粉はかなり勢力を拡大したようです。

しかも日清製粉は、グリコ森永事件、コロナ禍によっても、ぼろ儲けしています。

イルミナティの計画した悪事が、すべて正田家に莫大な利益をもたらしているということです。

参考リンク↓
http://rapt-neo.com/?p=29123

そして、食品添加物は、「天皇家」と深いかかわりがあります。

最も代表的な添加物で有名な「味の素」で良く知られている「グルタミン酸ナトリウム」。いわゆる、「アミノ酸」という名前で、ありとあらゆる商品に入っている添加物のことです。

「味の素」は、「芙蓉グループ」に属し、「安田財閥」がGHQの財閥解体により再編しできた企業グループのことです。
 
芙蓉グループ – Wikipedia
 
で、この「芙蓉グループ」のグループ企業として「昭和電工」があり、この「昭和電工」の兄弟会社として「味の素」があります。(詳しくは以下のRAPTブログにて)

RAPT×読者対談〈第52弾〉悪魔の見えざる手。

 

そして、この食品添加物を入れる行為というのは、イルミナティが行う「サバト」の一環と考えられないでしょうか?

サバトとは、「悪魔崇拝の集会」の事を言いますが(サバト (魔女)Wikipedia )、そのことについて、RAPTブログでは以下のように触れられています。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

 

実は、日本の祝祭日の多くが、古代ケルトの「サバト(生贄儀式)」に由来があるものばかりなのです。

----------------(以下、こちらから転載)

―魔女の祝祭―

魔女は年に8回の季節のお祭りをします。これを「サバト」と呼びます。1年間の季節の移り変わり(つまり、太陽の移り変わり)を基準にしているので、「太陽のお祭り」と言うこともできます。

もともとは魔女が焚き火等の大きな火のまわりに集まり、巡る季節の移り変わりと共に神および女神を祝っていたものです。

サバトは二種類に分けることができます。大サバトと小サバトです。

大サバトはイモルグ、ベルテイン、ルーナサー、ソーウィン、小サバトは春分と秋分、夏至と冬至です。

小サバトの方は日照時間に合わせて決められるものなので年によって若干のずれがあります。ですから、下の表にかかれている日付も「大体この辺」、ということです。

(中略)

■Imbolg(イモルグ)2月2日

ケルトの豊穣と火を司る大母神ブリギッドを祭ったことから「ブリギッド祭」、キリスト教では聖母マリアの清めの日で、安産祈願のために妊婦がキャンドルを納めに行く日であることから聖燭節(キャンドルマス)とも呼ばれます。

春の訪れを祝うお祭りです。新しい始まり、浄化やインスピレーションにも関係しています。このことから、新しいメンバーをカブンに迎え入れたり、新たにWiccanとなるには最適の日であるとされています。

※Oriental Wiccaでは、正式には「イモルグ」、通称「キャンドルマス」と呼んでいます。キリスト教のキャンドルマスも、もともとはブリギッドに火を捧げることの影響で、このような儀式が生まれたようなので、「キャンドルマス」と呼ぶことに本質的な疑問を感じないからです。

■Spring Equinox(スプリングイクイノックスあるいはオースターラ)3月22日

日本の春分の日と同じです。イースターとしても知られています。「イースターエッグ(色とりどりに塗ったり、絵を描いたりしたゆで卵)」もキリスト教よりはるか昔からのもので、「世界の卵」を象徴しています。

「世界の卵」というのは女神が産んで、太陽神が暖めてかえした卵のことです。この卵から世界が生まれた、という伝説に基づいています。

部屋中を春の花で飾って、お祝いします。そして、参加者の中の若い女性を「春の女王」に指名して、お祭りの最後には彼女の腕にいっぱいの花束を持たせる伝統があります。

※Oriental Wiccaでは単純に「春分の祭り」と呼んでいます。祭壇に「太陽の象徴」として真鍮製の小さなシンバルを飾っています。その年の儀式を行う場所によっては「梅や桜などの花見」も重要な儀式として行っています。

■Bealtaine(ベルテイン)4月30日

夏の始めを祝うお祭です。

メイ・イブとも呼ばれますが、おそらくもっとも有名なのは「ワルプルギスの夜」という名前でしょう。

昔は山上で巨大な焚き火(ものすごく大掛かりなキャンプファイアーを想像してください)を焚いて、夜通しで大騒ぎのお祭をしていたようです。古代の宗教を毛嫌いしたキリスト教が「悪魔達の夜だ!」といったほどに大騒ぎしたようです。

また、「メイ・ポール」という大きな丸太をリボンなどで飾り立てて、その周りをぐるぐると踊りまわったりすることも伝統的です。

労働者のお祭り「メイ・デー」もここに端を発すると言われています。

※Oriental Wiccaでは、「メイ・ポール」のミニチュアを祭壇に飾ってお祝いします。数年のうちには、本物でできるようにしよう、と言うのが目標です。

■Litha(リーザ)6月21日

夏至のお祭です。

私たちは、一年のうちで最も陽が長い1日の暖かさを楽しみます。

昔はベルテインと同じように丘の頂上で大きな焚き火をしてお祝いしたようです。

また、女性がほうきにまたがって畑の中をぴょんぴょんと跳ねながら踊ることで、その年の豊作を祈る、というダンスもこのときに行われていたようです。これが後に「魔女がほうきに乗って飛んでいる」という話の元になっています。

※Oriental Wiccaでは単純に「夏至の祭り」と呼んでいます。ただ、厳密に夏至の日に行うことはまれです。夏至の日を含む夏至の日以降の最初の晴天の日に行うようにしています。昼間の長さを祝う祭りに、梅雨空は似合わないからです。

■Lughnassad(ルーナサー)7月31日

もともとは一足早い収穫祭としてのお祭です。夏至を境に日は短くなって太陽はその強さを失って行きます。また、夜は日々長くなります。

実りの秋に向かって作物がさらに豊かに実るように祈ったお祭が始まりとなっています。 「コーン・ドーリー」と呼ばれる人形を作って祝います。

※Oriental Wiccaでは、ハーブの収穫などが大変忙しい頃です。収穫したハーブを祭壇一杯に飾ってお祝いします。

■Mabon(メイボン)9月21日

秋分の日のお祭で、収穫祭でもあります。そして、来年もまた、豊作であることを祈る日です。

また、春分が色々な意味での始まりの日だったのに対して、この日は「休息の日」でもあります。

伝統的には「キャンドルゲーム(二重の輪になって座り、内側の輪の人が火のついたキャンドルを手から手へと回し、外側の輪の人が間から吹き消す、というゲーム)」を行っていました。

※Oriental Wiccaでは単純に「秋分の祭り」と呼んでいます。秋の味覚をみんなで楽しむ儀式を行っています。

■Samhain(ソーウィン)10月31日

ハロウィンという別名でいえばほとんどの人がわかるお祭ではないでしょうか。

オバケカボチャに仮装行列などのイメージが強いのですが、本来は日本の「お彼岸」と似たような意味合いを持ったものです。自分たちにとって大切な故人を偲ぶ日なのです。

また、占いをするには最適の日である、とされています。大釜に水を張って、それを覗き込んで水晶球占いのようにする占いが有名です。

※Oriental Wiccaでは、重要な占いをする儀式が執り行われます。また、故人を偲ぶ儀式と、「ハロウィン」の馬鹿騒ぎに似たにぎやかな儀式の2部構成で祝うことになっています。

■Yule(ユール)12月21日

冬至のお祭です。

そして、これが、男性神の力がここを境に強くなっていく日であることから、「イエスキリストの誕生日はこの日である」ということにして、後にクリスマスになりました。

木の葉が落ち、全てが死んでしまったかのように見える太陽のもっとも短い日ですが、それは同時に翌日から陽がのびてくることを意味します。そこで、「死と再生」を感じる日でもあります。

魔女は輪廻転生に基づく「生まれ変わりの概念」を信じていますので、新たなる誕生の喜びを思うのです。

※Oriental Wiccaでは、正式には「冬至の祭り」、通称「ユール」と呼んでいます。ゆず湯と鍋物は儀式の欠かせないものといつの間にかなっています。

----------------(転載ここまで)

平和的な文章が淡々と書かれていますが、これらの行事はすべてドルイド教の生贄儀式です。

つまり、「春分の日」「メーデー」「夏至」「彼岸」「ハロウィン」「冬至」「クリスマス」などの日は、全て「ドルイド教」の生贄儀式に由来があるというわけです。

で、私がこうして「ドルイド教」について詳しく調べていた最中、まさに「10月31日」のハロウィンの日に、思ってもいない重大事件が起きました。

----------------(以下、こちらから転載)

■乗客乗員224人 エジプト当局「生存者いない」 

ロシア航空当局に入った連絡によると、エジプト東部シャルムエルシェイクから露サンクトペテルブルクに向かっていたロシアのエアバスA321旅客機(乗客乗員224人)が31日、エジプトのシナイ半島で墜落した。

エジプト当局は、機体トラブルによる事故だとの見方を強めている。搭乗者の大半がロシア人の旅行客とみられ、地元メディアによると、複数のエジプト政府当局者は生存者がいないと語った。

エジプトからの報道によれば旅客機は大破した状態で発見された。在エジプト日本大使館は乗客乗員に日本人はいないとみている。

旅客機は離陸の約23分後に消息を絶った。国営ロシア通信によると、同機のパイロットは離陸直後、技術的な問題があるとして、カイロへの緊急着陸を管制官に要請。エジプトのメディアは、ミサイルによる撃墜などは考えにくいとする消息筋の話を伝えた。

旅客機を運航していたロシアのコガルイム航空はチャーター便を扱い、墜落した機は製造から18年以上が経過。プーチン露大統領は31日、搭乗者の親族に弔意を示し、事故に関する国家委員会を設けるようメドベージェフ首相に命じた。

----------------(転載ここまで)

私はまず「エアバスA321」という機体の番号が気になりました。

「国常立尊=ルシファー」によって撃墜された「JAL123便」と同じく「1」と「2」と「3」という数字が使われているからです。

しかも、その数字が逆さまになっています。逆さまにする、という発想はまさしく悪魔が好むものです。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもな

ぜか垣間見えるこの神の正体。

見事に、「九鬼家」とつながりますね。

で、この「ドルイド僧」による「悪魔崇拝儀式、サバト」は、生贄を捧げたり、乱交をするだけなく、井戸に毒を撒くという事も行っていたそうです。

そして現在、ドルイド僧の子孫である「天皇家」は、「ケムトレイル」という毒を、空から撒いています。

ケムトレイルの一部は、「ドライアイス」です。この「ドライアイス」は天皇家である「昭和電工」という会社を含む3社のみしか取り扱いがありません。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

そして、先ほど食品添加物の話の中でご紹介した、「味の素」の兄弟会社は「昭和電工」です。

RAPT×読者対談〈第52弾〉悪魔の見えざる手。

 

つまり、イルミナティ、悪魔崇拝者達は、空からはケムトレイルという毒を撒き、庶民の食べ物に「食品添加物」という毒を入れることで、穏やかに生贄を生み出そうと「悪魔崇拝儀式」を行っている、ということです。

その目的は、「悪魔への忠誠心」です。悪魔に儀式を捧げることによって、悪魔から力や知恵をもらって生きてきた彼らですから、彼らの思考回路からすれば全く自然だというわけです。

しかし実際のところ、食品添加物によって病気になったという話は聞きません。

また、食品添加物が「癌」の原因のひとつだといって、庶民を不安に落としていますが、癌という病気が存在しないことが、RAPT理論によって暴かれました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

 

ただ、食品添加物自体は、脳に影響がでるので、なるべく避けた方がいいそうです。

 

とはいえ、悪魔崇拝者の立場からすれば、食品添加物による「サバト」は、思うような結果が出ていない、というが本音でしょうが。

 

で、イルミナティ自身が食べるものは添加物が入っていないもの。それを高価で売る。

 

そして庶民は、添加物の入っていない食品を買い続ける経済力がない。今や、偽コロナで、ただでさえ苦しい生活を強いられている。

 

そもそも、庶民の生活が本格的に苦しくなったのは、小泉や竹中平蔵、安倍晋三が、庶民を苦しめる政策を行ってきたからです。これは、初期のRAPTブログでさんざん伝えられてきました。(たくさんあるので、ぜひともブログから検索してご覧ください)

RAPT | 新・貴方に天国から降り注がれる音楽を (rapt-neo.com)

 

彼らの正体は、悪魔崇拝を行う「ユダヤ人」です。

そして彼らは、庶民の事を「ゴイム」と呼び、「タムルード」という「悪魔の書」を経典とし、

そして、NWOという、「世界統一政府」を作って、庶民の数を減らし、庶民を管理する社会を創ろうとしています。

今回の「偽コロナ」の目的もまさにそれです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

 

そして、今、言われている「ワクチン接種」も、庶民を病気にし、減らすための一環なのです。あちこちでさんざん、危険性や副作用、死亡例が報告されているにも関わらず、政府は聞く耳を持たずに、会社を休ませてまでもワクチンを打たせようと躍起になっています。

これも、ひとつの「サバト」でしょうね。

悪魔崇拝者は、庶民を殺しにかかっている、という事をぜひ知ってください。

彼らの正体は、悪魔に忠誠を尽くし、自分達の権力や支配を保つためであれば、平気で戦争も人工地震も、飛行機も人工的に墜落させるような「人間サタン」なのです。

ぜひとも、これらの真実を知ってください。

しかし同時に、今まで隠されてきた真実が次々と明らかになる、ということは、それだけ「イルミナティによる洗脳」から目覚めて、真に幸せに生きるための「第一歩」でもあります。

 

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