神様の証 2021/3/5

(3/14 加筆訂正)

ここ最近、RAPTさんのInstagramで、霊界に関する話が続きました。

ついに真の「霊界」について語られる時がやってきた。

霊的に敏感でない人にとっては、信じられない話かもしれません。

今回語られたこの一連のお話は、人間の想像を遥かに超え、本当に大変な出来事だったにもかかわらず、まずは、エリカさんが元気になられて引き続き活動をされていること、神様に感謝します。

地獄からの生還についての一連のお話を聞き、また、有料記事(御言葉)RAPT | RAPT有料記事 によって、21年前に自分の身に起こった不可解な出来事の謎がいくつか解かれました。

今日はその事についての証をしたいと思います。

聖三位の神様、天使天軍、そしてこの世でもっとも神様と愛を成し、霊界の真実を教えてくださる中心者RAPTさん、そして12弟子の日頃から教会を支えておられる川田さん、奈々さん、そしてエリカさんに心から感謝します。

 

今から書くことは、人によっては衝撃が強すぎるために、気分を害されるかもしれません。もしそういう方がおられたら、読まれることは控えられることをお勧めします。

そして、今から書くこと自体は、常識を逸脱し、サタンによって人生をどこまでも狂わせてしまい、どこまでもどこまでも堕落してしまった罪深い自分が21年前に体験したことです。完全にサタンに主管されて、サタンの操り人形となり起こしたことです。

信仰をもつずっと前の出来事ですが、あまりにも不可解なことが多く、この出来事によって、私の人生は完全に暗転しました。

実際に私は起こしたこと自体は大罪です。そこについて抵抗したいわけではありません。自分をかわいそうな人間だと言いたいわけではありません。

しかし、今回Instagramや御言葉で宣布されたことから、自分の身に起こったことが、「サタン」によるもので、かつ、どのような手口でサタンが、「常識を逸脱するような行為」を私にさせたのかを、はっきり悟ることができました。

 

RAPTさんを通して、本当の神様に出会い、神様の御言葉を学ばせていただけていることが、ありがたくて仕方ありません。

 

今から書くのは、8か月前に書かせていただいた「神様の証」の内容について、より詳細な事が分かったという話になります。

神様の証 2020/6/4

私は、2000年5月から東京で、船井幸雄の近くで働くことになりましたが、当然のことながら、それまで船井とは一切接点がありません。

全く接点がなかった私が、船井の元で働くことになった理由は、まさに今回、RAPTさんがInstagramや有料記事(御言葉)で話してくださった、「サタン」に身体を乗っ取られたからだ、という事をはっきり悟ることとなりました。

では、どのようにサタンは私の身体を乗っ取ったのかをご説明したいと思います。

まずは、時系列で起こった出来事をお伝えします。

 

私は、1996年6月から1999年暮れまで、関西空港で、グランドスタッフとして、JALの子会社の社員として働いていました。その時は、実家を出て、会社の寮生活をしていました。

それが、退職することになり、再び実家に戻る事になりましたが、両親からすれば、退職して戻ってきた事が予想外の出来事で、相当ショックだったと思います。私自身も、実家にいることが相当苦痛でした。だから、なんとか再び実家から出れるように、ものすごく強く念じていました。

実家に戻って数週間後、高校時代の女性の友人と再会しました。

その時に、彼女の知り合いが「船井幸雄の会社の社員」で、彼女自身も船井幸雄に会うことがある、という話をしてきました。

当時、1冊くらいだけ、船井の本は読んだことがあって、文章が分かりやすい、という印象を持っていました。

で、後日、船井が京都で講演に来るから一緒に来ない?と誘われました。

(その講演が、2000年2月2日、大本教の本拠地、綾部であった講演です)

そして、その誘われた夜、高校時代の友達と、その知り合いとの飲み会に参加して、ここで泥酔してしまい、目が覚めたら、その友達の友達の家にいました。

この時、書くのも憚れるほど、醜態にまみれた姿となりました。

 

そして、2月2日、京都の講演で船井に初めて会いました。船井はそこで、私の手に「気」を入れてきました。船井は、私が霊的に敏感なことを喜んでいた様子でした。

その後、船井のグループ会社に「船井メディア」という会社があったのですが、その会社で女性を募集しているから、東京で働かないか、という話を受けました。

その話を聞いた時は、現実的ではない、と、心の中では、断っていました。

ところが、自分の口から出たのが「興味がある」という言葉だったのです。

明らかに自分が思っている事と、発言したことが違いました。

だけど、その発言したことについて抵抗することができなかったのです。

このことがずっとずっと謎だったのです。

しかし普通に考えてこんな話、誰が信用できるでしょうか。

明らかに、自分とは別の考えだという事はわかるのですが、自分の身に起こっていることが理解不能すぎて、怖かったです。

 

その後、話が信じられないほどトントン拍子に進み、その年の5月に東京に引っ越し、就職することになりました。

明らかに「何らかの大きな力」が働いているとしか思えないことが起こりました。今思えば、サタンが起こしたことだったわけです。

 

その会社での私の仕事は、船井の講演に同行し、当時「船井メディア」が販売していた「船井幸雄」のカセットテープの販促活動をすることでした。

全国の講演に同行するので、時には泊りがけで行くこともあります。そういう生活を続けていくうちに、一線を越えることになってしまいました。

自分の身体が半分、乗っ取られているような感覚が常にありました。しかし、そのことについて、どう対処していいのか、どうしてこんなことが起こっているのかが分からず、ずっと混乱していました。

船井メディアで在籍して5か月後、2000年10月、「船井総研(船井総合研究所)」の社員となり、秘書室の配属となりました。そして引き続き、講演に同行しました。

その後、船井から、私との関係がリークされたと聞きました。誰がリークしたかは知りません。電話を盗聴されたようだ、と聞きました。また、当時住んでいた家(社宅)に泥棒が入りました。

その後、船井は警察に行って、私との関係を示すものを全て消去させた、という内容の事を言っていました。どうして警察なのか当時はよくわかりませんでした。とにかく当時は、恐れしかなかったので、それ以上詳しく聞くことはしませんでした。

 

そういうことがあってから、私と船井を結び付けた「高校時代の友人」の知り合いで、船井総研の社員が死亡しました。

その後、総務部か課か忘れましたが、その長も死亡しました。自殺ではないかと言われていました。

そして、なんとなくですが、その後、私自身の身の危険も感じるようになりました。だれか人間から、「あなたの命を狙っている」と言われたというよりは、そういう考えが頭に浮かんだ、という方がいいかもしれません。

また、だんだんと、自分がここにいることに何の意味があるのだろう、と疑問をもつようになりました。

とにかく、退社することを考えました。これ以上ここにいてはいけないと思いました。

そして2002年4月に何とか退職することができ、その後しばらく、東京の家で引きこもり生活をしました。

 

今回この記事で伝えたいのは、どのようにしてサタンが私に入ったのか、という事なので、まず、起こった出来事をできるだけ簡潔に書きました。嘘みたいな話ですが、全て実話です。

では次に、「サタンの目的」と、「どのタイミングでサタンが入ったのか」、という事です。

まず「サタンの目的」ですが、RAPTさんが、RAPT理論を通して解明してくださったおかげで、はっきり分かりました。

私は、船井幸雄という人物を「ハニートラップ」にかけて貶めるために、「駒」として使われた、ということです。

RAPTさんの御言葉の中で、「サタンを拝む悪魔崇拝者」が「サタン」を拝まないと、サタンはこの地で強く働くことができない、という話を聞いたことがあります。

という事は、船井を貶めたくて「サタンを拝んでいた人物」がいた、という事です。

船井幸雄は、RAPT理論から、「イルミナティ」であった事が暴かれています。活動中は「東京、高輪」に住み、晩年は「熱海」に移住していることから、李家ですね。

さらに、「RAPT理論」で、イルミナティ、悪魔崇拝者達は、「秦氏」と「出雲族」という2大勢力で戦っていたとあります。これは、ここ最近のInstagram対談で、かなり詳しくお話してくださっています。

RAPTさんのInstagram

現に私自身も、「船井」のところにいる時は、毎日戦争のようだと感じていました。

そして、船井が警察に行ってリークをもみ消した後に、私と船井を結び付けた友人と知り合いだった「船井総研社員」が謎の死を遂げています。この社員はスパイだったのでしょうね。

さらにこれも「RAPT理論」で暴かれた事ですが、悪魔崇拝者、イルミナティは、戦争をはじめ、人工地震や飛行機墜落など、自分達の権力の維持のためなら、何でもできる悪魔崇拝者です。だから、人間の人生を完全に狂わせることなど、何ともなかったのだと思います。

 

さらに、私の身体に「サタン」が入ったタイミングについてですが、おそらく、飲み会で泥酔した時だと思います。

今回、RAPTさんやエリカさんが証してくださったことで、はっきりと分かりました。

 

確かに私という人間は、物心ついた時から、貞操観念が崩壊していました。性的なことに関して、「化け物」のような考えを持っていました。サタンはそんな私のそういう部分に付け込んだのだと思います。

しかし、だからと言って、よく知らない会社のトップに近づいて、ハニートラップをかけて、また自分ものし上がろう、などという気持ちを持って生きていたわけでは毛頭ないわけです。そんな気持ち悪い事をやって何が楽しいのか?と考える人間です。

私がJALの子会社を退社したのは、人が自分らしく個性を伸ばして生きることを応援する活動するために、新たに勉強したい、と思ったからです。

船井自身も、そういう「キャバ嬢」的な思考回路を持つ人を好むような人物ではありませんでした。

 

ということは、船井がすんなりと受け入れられるような性格や性質を持った人物でないと、船井も受け入れることができない、というわけです。

RAPTさんの有料記事の中にも、サタンが、人間を性的に堕落させる手口についての話がありますが、まさにぴったり一致すると思いました。

船井に初めて会ったときに、手から「気」を入れたわけですが、私が敏感に反応するのを喜んでいました。また、私はスピリチュアルに興味があったので、そういう意味でも、話を少しは合わせることができます。

 

ということで、私の貞操観念が相当壊れていても、「ハニートラップにかける」という、どこまでも汚れていて邪道な手口を私にさせるために、サタンが私に近づいて、私の身体を乗っ取るには、よほど、私がさらに罪にまみれたことをしなければいけなかったわけです。

それが、あの時の「泥酔」だったのだと思います。

今回、エリカさんや川田さんの身に邪悪なサタンが入ったのは、工作員が教会にやってきたことで、波長が下げられた、という話をされていましたが、

エリカが味わったサタンの攻撃と地獄からの生還(RAPTさんInstagram)

私の21年前のケースも、泥酔という、飲酒の罪を重ねることで、どこまでも私を汚すことによって、乗っ取りに成功した、ということだと思いました。

完全に、サタンの操り人形となってしまっていた私ですが、船井をハニートラップ的な事で貶めることができなかったので、もう私は用無しになったわけです。

とにかく、身も心も霊魂も疲れ果てて、ボロボロな状態になりました。

Instagram対談の中でRAPTさんが、一度サタンに主管された人で、回復した人を見たことがない、とおっしゃっていましたが、実体験から、本当にそう思います。

お金が底をつき、もうこのままだと死ぬな。。。と思った時に、実家の母が来てくれて、なんとか実家に帰ることができ、命だけは助かりました。この時には神様が救ってくださった、と思いました。

しかし自分の人生はここで終わったと思いました。私は本当の意味で、成功する道は閉ざされた、と思いました。

そして、どうしてこんなことが起こったのか、あの出来事は何だったのか、という思いから抜け出せず、その後、細木数子の本を読んだり、熊本にまで除霊に行ったりするも、根本的な解決には至りませんでした。

スピリチュアルに関する誰のどんな情報を見ても、真実にたどり着くことはできなかったわけです。「RAPT理論」を学んだ今は、その理由が深く分かりますが。

そして、これら一連の「漆黒の出来事」が起こってから約20年経って、RAPT理論を知り、本当の神様を知り、御言葉を知り、そこで愛や真理を知った、というわけです。

真実に出会うまで、ずっとこの「サタン」に主管されている状態でした。常に思考がぼやけていましたし、これらの事について解明しようとすると、いつも邪魔されるような感覚がありました。サタンが、これらの出来事を思い出させないように操作している、と感じていました。

それが、「生まれ変わり、輪廻が存在しない」というRAPTさんのブログ記事を見て、どれほど救われたことでしょうか。

輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」の仕組みについて。

「輪廻転生」の概念が悪魔から生まれた可能性について。または真に悟りを開いた人とはどんな人なのかについて。

「前世」はない。「輪廻転生」もない。その確固たる証拠。

私は、生まれ変わりの縁で、船井と出会っている、と嘘で洗脳されてきたからです。

さらに、今回、霊界の真実をさらに教えてくださることによって、さらに謎が解かれて、救われました。霊界のサタンがどれほどまでに醜く、そして人間をどのように堕落させるのかという手口を教えてくださいました。

私にとって、RAPTブログに出会い、RAPT理論を知り、本当の神様に出会い、御言葉に出会い、この出来事の謎が解明される、というのは、大げさでなく、宝くじを100回当てる位の衝撃と救いなのです。

 

RAPTさんが、Instagram対談の紹介文の中で、以下のように書かれている箇所があります。

霊の存在を分からずして、人はまともにこの世で生きていくことはできない。

より紹介文一部転載

 

エリカが霊的に敏感な体質を持っていたため、かなり大変な思いをして生きてきたと話をしていますが、恐らくエリカのような人は他にもこの世に大勢いると思います。

また、エリカほどではないにしても、この世から色んな波長を受けて苦しんで生きているという人もやはり大勢いると思います。

そのような人は、本当の神様を信じて、神様の考えを知り、神様の考えをもって生きる以外に、その苦しみから解放される方法はありません。

もちろん、霊的に鈍感な人であったとしても、神様を知らなくては、やはりいずれどこかで人生の限界にぶつかって、苦悩や絶望に押しつぶされることになると思います。

このことを分かってもらいたくて、今回の対談を行っています。

「本当の神様を信じて、神様の考えを知り、神様の考えをもって生きる以外に、その苦しみから解放される方法はありません。」

本当にありがたい「真実と救いの言葉」だと思います。

結局、本当の神様を知らず、本当の神様のお考えも知らず、本当の神様の考えを持って生きていなかったから、このようなサタンの攻撃に騙されて、完全に人生を崩壊させたわけです。

特に、霊的に敏感な体質が故に、サタンに利用されてしまったというわけです。

また、サタンは、私が持っていた「考え」を巧妙に利用しました。

私自身、霊的に敏感な性質が故に、「悟り」を得たい、と思って生きていました。サタンは、イルミナティを騙して、性的な行いをすることで悟りの境地に行く、などという「密教」を教えました。これもRAPT理論で明らかになった事です。

〈閲覧注意〉チベットは悪魔崇拝の聖地です。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

密教だけなく、神道も悪魔崇拝です。

サタンは私を、「性行為が神聖なもので悟りに導かれる」と巧妙に騙したのです。

だから、どこまでも頭のおかしい事をしていて、身も心もボロボロになりながらも、「これが何か、神聖なものなのでは」という気持ちが、少しだけでもあったから、抜け出すことができなかったのだと思います。

おそらく、今でも悪魔崇拝を続ける輩も、そういう気持ちがあって、サタンに騙されているのだと思います。

だから、本当の神様を知らず無知である事や、罪を犯すことがどれほど恐ろしいことか、ということです。

こういう不幸を招かないためにも、「真理」を蓄えることが、どこまでも大事なのだと、悟りました。

 

心底悔い改めます。どうしようもなく穢れていたことを、心から悔い改めます。

 

ほとんどの人が、このような体験があまりにも特殊なために、自分には関係がない、他人事だと、思われるかもしれません。また、適当に話を作ったのでは?と疑う方もいるかもしれません。

私はこの話を、そんな人達に向けて書いているわけではありません。

世の中には、人知れず影で、本気で、霊障に苦しんでいる方というのがおられます。私もその一人でした。そういう人達というのは、大々的に人々にこれらの悩みを打ち明けません。なぜなら、言うことで、自分の社会的な立場が危ぶまれると感じるからです。

RAPTさんが教えてくださったように、この世を支配してきた悪魔崇拝者「イルミナティ」は、霊界というものは存在しない、だとか、そういうことを言う人は頭のおかしいオカルトだといって、洗脳してきました。

そして、自分たちは、悪魔を熱心に拝み倒し、生贄を捧げて、悪魔から力を受けてきたわけです。

人間を堕落させようとする「サタン」という存在がいることは明らかです。

炊事用の手袋をしていると、お湯が手にかかっても、熱さがあまりわからないですよね。だからといって、お湯がかかってないわけではありません。お湯はかかっています。

それと同じように、サタンがうろうろと人間を堕落させようと虎視眈々と狙っていても、霊的に鈍感な人だと気づかないわけです。鈍感だからといって、サタンがいない、という話にはならないわけです。

 

未だに原因不明な霊的に苦しむ人達が、実際に救いの道に導かれます事を心からお祈り申し上げます。

 

 

人間の自分の頭で考えても、霊媒師や占い師に相談しても、絶対に解決しなかったことが、神様がRAPTさんを通じて答えを教えてくださいました。

 

そして、2019年12月に、RAPT理論を知るまでは、私の人生はもう終わってる、と思っていました。消化試合のごとく、最低限自殺だけはしないでおこうと思って生きてきました。

真実に出会ってしばらく、信仰を持って半年くらいは、神様が与えてくださる恵みや喜びに感謝しながらも、異性や姦淫の罪だけでなく、RAPT理論を知れば知るほど、自分が関わりを持っていた存在が、神様に反逆している「イルミナティ」だったことを悟り、大きな罪を犯し、さらに、船井との出来事の後、信仰を持つまで、狂った貞操観念を持ち続けて問題を起こした私に、救いの手が与えられるのだろうか、と神様の愛を疑ってしまったこともありました。

しかし、それは、罪の考えで大きな間違いでした。

信仰生活を続けていけばいくほど、どんどん喜びと希望に満ち溢れるようになってきて、これほどまでに大きな罪を犯しながらも、RAPT理論を教えてくださり、御言葉を学ばせていただけているのだから、もっと神様を愛して、神様に喜ばれる生き方ができるようになりたい、神様に恩返しができるようになりたい、と思えるようになりました。

人間が、それぞれ自分の罪を洗いざらい認めて、罪を悔い改め心を清める、という行いができるように、神様が導いてくださり、そのことで「救いの道」を与えてくださっていることを教わりました。

結局、御言葉通りに生き、サタンを対処する方法、サタンを滅ぼす方法などを実践しない限り、人間としてまともに生きていくことは不可能だということを悟りました。

現在、罪を悔い改めて清くなれるように信仰生活を続けています。1年3か月ほど経ちましたが、やはりまだまだ私の霊魂は相当汚れていると思います。それでも、信仰生活を続けていけることの喜びは、何者にも代えがたいものがあります。信仰生活を続けられることが希望であり、そして常に神様を意識して生活する、というのは、大きな喜びです。

そしてこれからも、毎日成長を続けて、次々と新しく悟りを重ね、自分をどこまでも高い次元のものにできるように信仰生活を続けていきたいです。

もっと清くなって霊肉ともに成長して、神様に喜ばれる働きができるようになりたいです。

 

確かに、私の身に起こった出来事はあまりにも不幸でした。

しかし、何がどうあろうとも、私自身、サタンに身体を乗っ取られて、完全に主管されてしまったのは、私が日頃から大罪を犯し続け、異性の罪や姦淫の罪を、「罪」だと認識していなかったからです。

もし、異性の罪や姦淫の罪のことをはっきり認識していたら、いざ、サタンが私の身体を使おうと思っても、はっきりと拒絶できるわけです。

私自身、ずっとこれはおかしい、と思っていました。しかし、異性の罪や姦淫の罪を知らなかったために、おかしいと思いながらも、ずるずるとサタンに引きずられるがままになって罪を犯し続けてしまったというわけです。

こんな恐ろしい話はありません。

私は「本当の神様を知らずに生きる」ということが、どれほど恐ろしいことか、ということを骨身に感じています。

そして、神様を知り、神様の御言葉通りに生きようともがく人生が、どれほど幸せで喜びと希望に満ちることなのか、という事も、深く深く感じています。

 

一人でも多くの方が、RAPT理論を知り、本当の神様に出会い、本当の神様の教えを学ばれて、真に幸せに生きる方が増えることを心からお祈り申し上げます。

RAPTブログ

RAPT | RAPT有料記事

今回、このような悟りや新たな救いを与えてくださった神様に心から感謝申し上げます。

そして、ここに囚われることなく、これからも毎日次元を上げて成長できるものとなれますように、心よりお祈り申し上げます。

そして、もっと知性や知性、真理をたくさん蓄えられるものとなれるように努力を続けていきたいと思います。

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