政府が殺人のための「ワクチン接種」を誘導するCMを始めた模様。ワクチンは脳を破壊し、永遠の命を壊す「猛毒」。

いよいよ、本格的に政府が、庶民を殺すために使用する「ワクチン接種」」を誘導するCMを始めたそうです。

この、「忽那賢志」という人物を見ていると、気が抜けるような感じがするので、あまり見たくありませんが、製薬会社から相当な「お金」を受取っているようなのです。

人がこのワクチンを打ってどうなるのか、というよりも、これだけもらえるのなら、ウハウハなんでしょうかね。

先ほどのツイートに紹介されている動画に、このような事が書かれてあります。

新型コロナウイルスのワクチン接種が始まりました。
これには、発症を大きく抑える効果があります。
ただ、接種後には接種部位の痛み、頭痛が出ることも。
そのほとんどは、数日で回復します。
もし、アナフィラキシーが起こっても、会場で対応をします。
私も打ちました。
皆さまも、ぜひ、お考えください。

とんだ大嘘つきです。どれだけ副作用や死者が出ているのか。

 
 
 
 
 
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こんなデータもあります。

インフルエンザワクチンを打った人が、その後コロナにかかったと診断されて死亡した人の間を調べたものですが、

「65歳以上のCOVID-19死亡者数とIVR(インフルエンザワクチン接種率のこと)との間に正の関連が認められた。」そうです。

インフルエンザワクチンは、RAPT理論でも、「毒」であることはすでに暴かれています。

インフルエンザのワクチンには、「水銀」が含まれています。

水銀は、「神経」に悪影響を与えることが分かっています。

この動画は、「カタツムリから人間まで脳神経細胞の構造と成長過程は同じ」、という事を踏まえて、培養させたカタツムリに、低濃度の水銀を与えると、どうなったのか、というものです。

 

 

成長を続けていたのにも関わらず、水銀を与えた事によって、退行を始めたそうです。

 

また、水銀は毒だという事を明かす、脳神経外科医もおられます。

これは、私たちが思っている以上に、本当に恐ろしい事です。

 

私達の身体というのは、肉体が死んで終わりではありません。私達の身体には「霊体」というもうひとつの身体も存在します。

 

その「霊体」は、永遠に生き続けます

 

その霊体が成長するために、「脳」というのはものすごく重要な働きをします。

 

脳というのは決して、肉体のためにだけ存在しているわけではないのです。

 

ところが、「水銀」を打って脳神経が退行してしまうなら、「肉体」を持って生活している時だけでなく、永遠の命である「霊体」にも大変な悪影響を与えます。

 

「霊体の真実」について、「脳について」、そして、「真の幸せ」について、より深く詳しくは、RAPTさんの有料記事で学ばれることをお勧めします。

RAPT | RAPT有料記事

 

イルミナティ(悪魔崇拝者、李家、ユダヤ人)は、目に見える肉体だけでなく、目に見えない霊体をも壊すために、水銀入りのワクチンを打たせている事を、ぜひとも知ってください。

 

また、この「水銀」というのは、悪魔崇拝者が好んで用いるもので、古くは、あの「空海」も、水銀中毒者だったことが、「RAPT理論」で暴かれています。

水銀というのは、悪魔崇拝、「イルミナティ」の儀式のために使われていたそうです。

 

よって、どんなにお役所や国の省庁が、ワクチンについて耳障りの良い事を言ってきても、彼らは、自分達の「利得」のために、「ワクチン利権」で儲けるために、そして庶民を殺して自分たちは悪魔から力をもらって、悪魔崇拝者たちのための世界(NWO)を創ろうとしている事を知ってください。

 

最近、Instagramで、ワクチンに関する投稿には、必ず、

「ワクチンに関するリソースについては、新型コロナウイルス感染症情報センターをご覧ください」とでます。

 
 
 
 
 
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こうして、不安を煽らせて、ありもしない「コロナ」のために、ワクチンを打たせて、霊も肉も、滅ぼそうとしているのが、今の政治家の姿なのです。

 

RAPT理論をより身近に。ニュースの嘘を暴き、真実が語られるサイトはこちら。

 

 

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