「コロナウイルス」など初めから存在しない。架空のものを「ある」と思わせて、「コロナワクチン」で殺戮を企てる政府(イルミナティ李家)。

昨年から続いている「コロナパンデミック」。

RAPT理論によって、「コロナパンデミック」は、大本教の出口王仁三郎によってあらかじめ計画されたもので、実行部隊が創価学会であることが明らかになっています。

ところで、「コロナウイルス」というのは、「COVID-19」と言いますが、この言葉の意味について、語られた動画があります。

この「イタリア人医師」の動画で語られている内容を一部、ご紹介します。

ここに書類があります。

 

今から読み上げていきます。

 

ただこの情報を広めるだけでなく、しっかりとメモをとって記憶してください。

 

COVID-19(コロナウイルス)は、人工知能による予防接種を識別する証明。という意味です。

 

そして、19はこのウイルスが作られた年。

 

COVID-19はウイルスの名前ではありません

 

人口の管理と削減を目的とする地球規模の計画の名前です。

 

ウイルスが別のワクチンで働きを弱められていても免疫システムによってウイルスが再び活性化します。

私達に注射されるのは史上最悪のワクチンです。

 

東京都はすでに、「コロナウイルス」はない、と、公にしています。

大阪も京都も、同じような文書を出しています。

『RAPT理論+α』でも、厚生労働省が「コロナの存在証明がない」ことを実質認めている事が、記事として紹介されています。

厚生労働省は「コロナの存在証明はない」と実質認めている

だってそもそも、コロナワクチンを打って、庶民を殺すための計画に使った「架空」のものなのですから、ウイルスの証明などできるわけがありません。

となると、存在しない「コロナウイルス」を「ある」とでっち上げるには、どうすればいいか。

 

ということで、悪魔崇拝者イルミナティがやっているのは、さんざん指摘されている通り、

・メディアを使って、大々的に「コロナ茶番」を放送する。

・有名人が「コロナにかかった」ことにする。

・PCR検査で「陽性」と判定された人が死ねば、全て「コロナで死んだ」ことにする。

すべての目的は、「コロナワクチン」を打たせることです。

しかし、ありもしない「コロナウイルス」に対して、どうして「コロナワクチン」を打たないといけないのでしょうか。

 

先ほど紹介した動画には、もう一つ重要なポイントが挙げられていました。

すべての人が、自分は病気だと思う事、そして陽性というのは有害であるというレッテルを張る事。

 

ウイルスが検出されないようにすることが、ワクチン接種を避ける唯一のカギです。

つまり、インチキ極まりない「PCR検査」を行い、ありもしない「コロナ陽性」をでっち上げて、「コロナ陽性者」を、大々的に報道するという事です。

そして、陰性、陽性は、「意図的」に作られています。

そもそも、PCRは、インフルエンザにも風邪の時にも、陽性反応が出ます。

 

そして、PCRの開発者、キャリーマリスが、PCRについて話す動画が拡散されています。

ぜひとも、動画をご覧いただければと思いますが、PCRは完全な「インチキ」です。

 

動画の中で「キャリー・マリス 1993年PCRにてノーベル化学賞受賞」とあります。

 

ノーベル賞というのは、『RAPT理論』ですでに、「アインシュタインの相対性理論が本当だ」という「嘘」をでっち上げられるために作られた賞であることが暴かれています。

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

コロナウイルスは完全に「嘘」です。そんなものは存在しません。

しかし、イルミナティはメディアを使って必死に、「検査を受けさせ」て、一人でも多くの人に、「陽性」というレッテルを貼り付けて、ワクチンを打たせたいわけです。

そのため、例えば、緊急事態宣言を出して、店を倒産させて、大阪の土地を強奪して、「大阪遷都」を成したい大阪府は、こんなことになるわけです。

イルミナティはこれからますます、本性をあらわにして、ワクチンを打たせようとし、ワクチンを打たない人達やマスクをしない人達を「悪」だという風潮を作り上げていくと思われます。

そのために、真実の情報を本気で求めて、本気でこれらに抵抗していく事が、自分や周りを救う事につながるのだな、と、今日、この記事を書いていて改めて思いました。

 

人々を救うために連日、命がけで活動をされているRAPTさんが解明された『RAPT理論』が、さらに進化した『RAPT理論+α』。

コロナワクチンについて、このような記事もあります。

ぜひともご覧いただき、一人でも多くの方が、真実に目覚められ、救われます事を心よりお祈り申し上げます。

 

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