電通が池江璃花子を使って東京五輪開催を推し進めるも墓穴!やらせ工作が明らかに。

電通という、巨悪なメディアによる、明らかな工作、やらせ投稿が明るみ発覚しました。

9:11に投稿された「デイリー」の記事はこちらです。

池江璃花子 辞退求める声へ、5つの投稿で複雑な思い吐露「私は何も変えることができない」

競泳女子で白血病を乗り越えて、東京五輪代表に内定した池江璃花子(ルネサンス)が7日、自身のツイッターを更新した。

 コロナ禍で五輪開催に反対する世論が強まる中、「辞退してほしい」「反対の声をあげてほしい」というメッセージが届くことに触れ、計5つの投稿で複雑な思いを吐露。「私たちアスリートはオリンピックに出るため、ずっと頑張ってきました。ですが、今このコロナ禍でオリンピックの中止を求める声が多いことは仕方なく、当然のことだと思っています。私も、他の選手もきっとオリンピックがあってもなくても、決まったことは受け入れ、やるならもちろん全力で、ないなら次に向けて、頑張るだけだと思っています。1年延期されたオリンピックは私のような選手であれば、ラッキーでもあり、逆に絶望してしまう選手もいます。持病を持っている私も、開催され無くても今、目の前にある重症化リスクに日々不安な生活も送っています。私に反対の声を求めても、私はなにも変えることができません。ただ、今やるべき事を全うし、応援していただいている方達の期待に応えたい一心で日々の練習をしています。オリンピックについて、良いメッセージもあれば、正直、今日は非常に心を痛めたメッセージもありました。この暗い世の中をいち早く変えたい、そんな気持ちは皆さんと同じように強く持っています。ですが、それを選手個人に当てるのはとても苦しいです。長くなってしまいましたが、わたしに限らず、頑張っている選手をどんな状況になっても暖かく見守ってほしいなと思います。」と、綴った。

 池江のメッセージに「そんなこと気にしてなくて大丈夫です。オリンピック金メダル頑張って下さい!」「出てください!それが勇気になります!」「選手は競技に集中あるのみです」と、多くの激励のメッセージが届いた。

池江のTwitterを見てみます。

①9:01の投稿

 

②9:09の投稿

③9:15の投稿

④9:23の投稿

⑤9:26の投稿

5つの投稿を終えたのは、9:26でしたが、デイリーの記事は、9:11にすでに「5つの投稿」と明記しています。

という事は、これは、あらかじめ、池江がこのような投稿をすることが分かっていた、という事になります。

という事は、池江が共に工作にかかわったのか、もしくは、電通の社員が書いたのではないか、というわけです。

そして、池江の5つめの投稿(9:26)が終わった途端、5社ものスポーツ紙が、ネット記事で池江のツイートに関する記事を投稿しました。

池江のマネージメントは、電通グループが行っている事が暴かれました。

そして、池江の兄も、電通社員です。

記事の一部を抜粋します。

コロナの折にあえて人前に立つリスクに晒されるわけだが、池江にしても、これを無下にできない“事情”があるという。

「池江さんのマネージメント会社が電通グループなのは知られていますが」

 とは、また別の水泳連盟関係者。

 

「実は、池江さんのお兄さんもこの春、電通に入社しているんです。お兄さん自身、早稲田の水泳部出身の強豪選手で、新聞局に配属された。“俺が妹に水泳を教えたんだ”が自慢だとか。家族まで世話になっているので、組織委員会を仕切る電通から“お願いします”と頼まれれば、彼女が断りづらいのは想像に難くない」

家族そろって、電通とズブズブだということのようです。

そもそも、白血病は血液のガンと言われていますが、ガンという病気は存在しないことが、RAPT理論で暴かれています。

そして、池江のスポンサーのヤクルトが、白血病用の抗がん剤を開発しました。

ということは、池江は、完全に、「がん(白血病)」の広告塔だということです。

その池江が、奇跡の復活劇で、東京五輪に戻ってきた!などと言うストーリーを、電通が考えたのでしょう。

何も知らない人は、ガンという病に打ち勝ち戻ってきた、となると、応援したいと思うのではないでしょうか。

 

しかしこのところ、東京五輪中止の動きも活発になり、なんとかしないと、と焦ったのでしょう。

電通は、どうしても東京五輪をやりたいのです。そうでないと、電通は完全につぶれてしまうからです。

そのために、悲劇から復活した、奇跡のヒロインということにして、池江を使って、何とか五輪開催を、という流れを作りたかったのだが、その思いがあまりに強すぎて、墓穴を掘ってしまった、、ということでしょうか。

日常的に行われていることなのでしょう。

 

電通は相当裁かれていますね。

これからも続くでしょうね。

 

 

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