モデルナ社ワクチンに猛毒が含まれている、の続報

昨日、モデルナ社ワクチンにも、猛毒が含まれていると発表した、アメリカの記事をご紹介しましたが、

その後、このようなツイートを見つけました。

これらの内容に反論した記事を紹介されています。

モデルナ社ワクチンに含まれる、SM-102という猛毒は、クロロホルム、と混ぜる時に危険になる、という内容です。

しかし、コロナワクチンにより、甚大な副作用が起きていて、死亡者が出ているのが、現実です。

 

では、何がそんな副作用を起こしているのでしょうか。

ツイートは以下のように続きます。

DSPCという添加物が、ファイザーにもモデルナにも含まれているそうです。

ところが、この成分、厚生省の説明文では、使用目的が黒塗りになっています。

是非とも一度実際に見ていただければとおもいますが、このページの次のページがこちらです。

小さくて申し訳ないのですが、『安全性に問題がない』とあります。

おいおい、黒塗りだらけで何が書いてあるか隠されたものを見せられて、安全を確認できた、とは、よく言えたものです。

実際に副作用の報告が絶えない訳です。

そして何より、これらのワクチンは全て、まだ治験中なのです。

厚生省も治験中だと明記しています。

やはりどこから調べても、猛毒である事には変わりがないという事ですね。

 

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