コロナは「フィクション」。厚生労働省職員との電話やり取りで、コロナは「おとぎ話」である事が明らかに。

ドイツ在住の「めいこ」さんという方が、日本にいる友人が実際に、厚生労働省に「コロナウイルスの存在を証明する書類等」がどこにあるのかを、電話で問い合わせた時のやり取りを動画でアップされています。

ものすごく分かりやすいです。

厚生省の職員が困惑する様子(俺らだって、上から言われてやっているんだから・・・)もリアルに伝わってきます。

この動画(音声)を、未だ、コロナがあると騙されている人たちに聞かせてあげると、目が覚める方が出てくるかもしれません。

 

しかしながら、未だ、洗脳が強い人は、いくら、この動画を聞いても、「それでもテレビでは、重症者が出た、と言っている」と言い返されるかもしれません。

それは、「PCR検査」が、正しいものだと洗脳されているからですよね。

 

「PCR」が検査としての機能を成していない事は、早くから伝えられていました。

しかし、コロナ脳の人にとって、PCRの機能うんぬんというのは、はっきり言ってどうでもいいこと。

マスごみが、恐怖を煽ってきたために、「陽性」と出してしまう事に、極度の恐れを感じているわけです。

「PCR」が検査としての機能を成していなくても、コロナウイルスが含まれていますよ、と「陽性」反応が出た、と聞くから、本当にコロナがあると思ってしまう。

 

・・・しかしですよ。

そもそも、「はい、これがコロナウイルスです」と示せるものが一切ないわけです。

 

という事は、PCR検査は一体、何をもって「コロナウイルス」として判別したのか?という話になりますよね。

 

これがコロナウイルスです。と示せる人がひとりもいなくて、これがコロナウイルスです。と示す論文を書いた人が一人もいない。

だから、世界の国々や研究機関も、コロナを証明する論文を出せない。

という事は、PCRで「コロナ陽性」と言っているのは、一体何なんだ?となります。

つまり、「嘘」をついている、「でっち上げ」でいる、という事になりますよね。

 

コロナウイルスが存在しないのですから、そこから派生するものはすべて「でっち上げ」「フィクション」になります。

 

架空のウイルスのために、マスクをして、

架空のウイルスのために、ソーシャルディスタンスを取り、

架空のウイルスのために、お店が閉まる。

 

つまり、私たちは、誰かが書いた「筋書」に沿って、それがあたかも「本当」であるかのように思い込まされて、「コロナ」という茶番に付き合わされて続けているというわけです。

 

その「筋書」を書いた犯人は誰か?

それが、大本教の出口王仁三郎である事は、すでに昨年の春に、RAPTさんが暴いておられます。

そして、王仁三郎の計画を実際に決行しているのは、イルミナティ李家によって創られた「創価学会」です。

そしてその「創価」信者や、「創価」関係者がこぞって、コロナがあると不安を煽り、「ワクチン」を打たせようとしています。

そして、甚大な数の「副作用」が世界中で報告されました。

こちらは、厚生労働省が公表しているワクチン接種後、なんらかの「副作用」が出た人達の一覧です。

報告症例一覧(医療機関からの報告)

しかし日本はこれ以降、更新されていません。

 

今日から、東京と大阪で大規模接種が始まりました。これから加速度的に、副作用患者が増えると思います。

 

イルミナティ李家によって創られた「創価学会」は、人々がだんだんと真実に気づき始めている状況を焦って、大急ぎで、無理やりワクチンを打たせようと躍起になっています。

日本全国あちこちで、ワクチン会場まで「無料送迎バス」を出し、

この人も、コロナ茶番に積極的に加担し、人を殺しながら、私腹を潤わそうとしています。

ワクチンを打った人へ、休暇を与える企業も増えています。

 

そして、コロナ脳に洗脳されている人たちの「心情」は、ここにあるのでしょうね。

ワクチンを打てば、マスクを外せて、自由に動き回れるのだと。

まるでワクチンを、自分の自由をかなえてくれるようなものだと、妄想しているのでしょうね。

 

しかし、現実はこの通りです。

【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

 

真実に目覚める方が増えますように。

『真実のニュースサイト』

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

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