コロナウイルスで子供は一人も死んでいない。それなのに、わざわざ「ワクチン」を打たせるのは、ある意味、「悪魔崇拝者」に生贄として捧げる行為と同じです。

ついに今日から、ワクチン対象年齢を、16歳から12歳に引き下げました。

コロナはねつ造です。

厚労省が出した数字では、30代以下の人は、コロナでは一人も死んでいません。

それなのに、ワクチンを打たせるとは、どういう事なのでしょうか。

 

今日(6/1)時点で公表されている厚生省が出している資料をご紹介します。

予防接種法に基づく医療機関からの副反応疑い報告状況について (令和3年2月17日から令和3年5月16日報告分まで)

この中には、「医療機関」から「副作用」の疑いがある、と報告された件数が載っているのですが、その中で、「性別報告件数」と、「年齢別報告件数」をご覧ください。

 

こちらが「性別報告件数」。

女性の副作用が、男性の約5倍になっています。それを裏付ける情報もあります。

 

そして、こちらが、「年齢別報告件数」。

39歳までの人は、コロナウイルスで一人も死者が出ていないのにも関わらず、ワクチン接種することによって、3256人もの人が副作用の症状が出て、さらに、351人が重篤にかかり、しかも、4人も死亡。

打たなければ、何もなかったにも関わらず、です。

しかし、この数字は正確ではないと思われます。本当はもっといると思われます。

 

そしてメディアは、さも、ワクチン接種に、みんなが従わなければいけないような風潮を作り、人殺しを実行していますが、ワクチン接種は、断わることができます。

殺人ワクチンである「コロナワクチン」は、接種を断ることができます。

そして、ワクチン接種によって何か起こっても、一切の保証はありません。

政府が保障すると言っていますが、これまでの対応からして、その死亡とワクチン接種の因果関係を認める事はないと、考えるのが賢明です。

そして、このワクチンは治験中です。

創価の犬、菅も公言しています。

どうかメディアの嘘に騙されることなく、正しい情報を得て、判断される事をお勧めします。

 

真実のニュースサイト 

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

これ程までに、真実の情報が溢れているのに、もし、何も調べずに、マスコミの言葉を鵜呑みにして、子供をワクチン接種に参加させるのは、ある意味、子供を悪魔崇拝者に生贄として捧げるようなものです。

そんなつもりが全くなかったとしても。

 

一人でも多くの方が、真実に目覚めますように。

 

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