【ワクチン接種後死亡した家族の身に起こった現実】コロナワクチンは殺人兵器です。そして誰も何も補償してくれません。

5月28日にワクチンを接種されて、その後2時間半後に死亡した73歳の女性の遺族の方が、ツイートをされています。

本日、6月10日、MBS(関西TBS系)のNスタという番組で、亡くなった女性の事が取り上げられるそうです。

(6月10日夜追加)

お昼前のニュースでも少し報道された模様です。

ちなみに、この「ワクチン遺族」という方の「義母」が亡くなられたそうです。

この女性が亡くなられた時に、兵庫の放送局(サンテレビ)は、このように報道しました。

しかし、記事はすぐに消されてしまったようです。(6月10日現在)

関西のNHKが報じたニュースは残っていました。

先月、神戸市内の医療機関で新型コロナウイルスのワクチン接種を受けた高齢者が接種のおよそ3時間後に亡くなっていたことが、神戸市への取材で分かりました。

市によりますとワクチン接種との因果関係は分かっていないということです。

神戸市によりますと、先月28日、市内のかかりつけの病院で新型コロナのワクチンを接種した高齢者が帰宅後に心肺停止の状態となり、病院に救急搬送された後、亡くなったということです。
市は、プライバシーを理由に、亡くなった高齢者の性別や年齢を明らかにしていません。

ワクチン接種との因果関係については分かっていないということで、今後、厚生労働省が死亡したいきさつについて詳しく調査を行うということです。

「市は、プライバシーを理由に、亡くなった高齢者の性別や年齢を明らかにしていません。」

とありますが、

この事が報道される2日前、死亡した女性(73歳)の娘さんとみられる方が、このようなツイートをされました。

解剖するも原因不明で、死因は心不全。

ワクチンとの因果関係はない、とのこと。

 

そして、1回目の接種直後だったそうです。

そして、メディアが報道した翌日(6月4日)、さらに、このようなツイートをされました。

そして、6月7日は、「予防接種後副反応疑い報告書」を提出されたとツイートされました。

この方と思われるデータは、厚生省が発表したデータの中にも含まれていました。(170番目の方だと思われます)

新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要

 

しかしながら、厚生省の審議会は、一切、ワクチン接種との因果関係を認めていません。

昨日の記事でもご紹介しましたが、

「コロナワクチン」で亡くなっても、1円たりとも補償できないことを、厚生大臣の田村憲久が実質認める。

国は始めから払う気などさらさらありません。

 

『RAPT理論』から、コロナパンデミックの目的は、土地の強奪と、人口殺戮である事、そしてこれらを行う中心が、大本教の出口王仁三郎の計画を引き継いだ「創価学会」であることがすでに暴かれています。

そして、ワクチンに最もお金をかけてきた人物は、ビル・ゲイツです。

そのビル・ゲイツが、人口削減について、はっきり明言しているのです。

確かに、最終的には、ワクチンを打つかどうかというのは、その人それぞれが決める事です。

しかし、メディアが流す情報が、あまりにも「ワクチン推奨」の情報ばかりで、反対の意見や、実際に副作用や死亡が起こっているという情報、

コロナウイルスがそもそも、どの国のどの機関でも見つかっていない、という真実を発信することはありません。

 

その代わりに、庶民を「アメ」で釣るような話、これで安心して暮らせるなど、嘘を並び立てた話しか流しません。

 

そして何より、このワクチンは、「治験中」なのです。

ワクチンを接種する人達は、「治験中」という事を、きちんと説明されたうえで、それを了承した上で、ワクチンを打つことを決めていますか?ということなのです。

このワクチンは「治験中です」と言っているメディア、テレビ局がどれくらいありますか?ということです。

治験中ということは、はっきり言うと「人体実験中」だという事ですよ。

 

だから製薬会社は、このワクチン接種によって、何か問題が起こっても「免責」という姿勢を取っています。

そのため、「国が補償します」といって、大々的に報道しました。

ところが、現実は。。。

昨日の調査会で、ワクチン接種後「196人」の死者が出ていると報告したにも関わらず、現時点で、1件も、ワクチン接種と因果関係はない、といって、突っぱねています

 

しかも、この196人というのは、氷山の一角です。

まず、ワクチン接種後4時間以内の事例のみ、報告義務となっています。

という事は、ワクチンを打って6時間後だとか、次の日に亡くなっても、国への報告義務はなく、任意となります。

そのために、実際に亡くなっていても、厚生省に報告されていないケースがたくさんあります。

どうしてたくさんある、と言えるのか、というと、Twitterなどで、実際に親族がなくなったり、友人がなくなったという投稿の中に、そのような書き込みが散乱されるからです。

テレビばかり見ていると、絶対にこのような情報を見る事はありません。

しかし、ネットで広まるこれらの情報は、決して憶測ではなく、ちゃんと国の機関の情報から得たものや、実際に国に問い合わせたり、実際に体験した事が元で、語られていることなのです。

 

ところが、テレビや新聞は、今回のコロナパンデミックを仕掛けた犯人である「創価学会」に牛耳られているために、創価に都合のいい情報しか流しません。

そして現在、ありとあらゆる所が「創価学会」に牛耳られているために、まるでそれが「正しい」かのように錯覚させられているのです。

そして、テレビや新聞が嘘を言うと信じられない人達は、テレビや新聞以外に情報を得ようとしません。

そのために、完全に洗脳状態となってしまうわけです。

 

まさか、政府や国が、庶民を殺したいと思っているなどとは夢にも思わないかもしれません。

しかし、これが真実です。

 

そして、その事を懇切丁寧に、発信してくださっているのが『RAPTブログ』です。

RAPTブログ

この事を理解するには、この世が「悪魔」を拝んだ「悪魔崇拝者」に牛耳られている事を受け入れる事が必須です。

 

しかし、現時点でそれが難しくても、コロナワクチンに関して、国やテレビ、新聞が言っている事と、現実に起きている事、調べて分かった事を見比べると、どう考えてもおかしいと言わざるを得ません。

 

無知は罪だと、聖書の神様はおっしゃいます。本当にそうだと思います。

 

真実の情報を得て、自分の命や周りの人達の命を守っていただければと思います。

 

ありとあらゆる真実を伝えるニュースサイト 

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

これまで掲載された、「コロナワクチン」に関する記事の一部です。

ぜひご一読くださることをお勧めします。

 

〇「陰謀論がコロナ収束を妨げている」という陰謀論が大手メディアで報道される

〇「陰謀論のせいで家族関係が破壊された」と言い、ワクチンによる人口削減を図る大手マスゴミ

○コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年」元ファイザー副社長マイケル・イードン氏の命懸けの告発

○【閲覧注意】猛毒コロナワクチンによる凄惨な副作用の症例

ファイザー元副社長のイードン博士 ワクチンの危険性を告発していた!!

米ファイザー “コロナ特需”でボロ儲け コロナワクチン売上2兆8300億円となる見通し

ファイザー製ワクチンを接種した母親の乳児が死亡

【韓国】90歳女性、ファイザー製ワクチン接種2時間後に死亡

【一億総接種】ワクチンで日本人を皆殺しへ 河野太郎ファイザーと合意発表

○ワクチン接種を利用した人口削減計画が進行中

○コロナワクチン 国内で接種後20日以内に6名もの死者

○旭川赤十字病院の事務職員、コロナワクチン接種翌日に死亡

○ドイツの老人ホームに特攻隊が乗り込み、ワクチン接種を強要 42人中13人死亡

○【韓国】アストラゼネカ製ワクチン接種後に、20代女性が脳出血・四肢の麻痺

○コロナワクチンによる大量殺戮が実行されているインドの現状

○【アストラ製】コロナワクチンを接種したテコンドーチャンピオン、 細菌感染で足を切断

○【人口削減】アメリカではコロナワクチン接種により1日30人が死亡

 

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