コロナワクチンが恐ろしいのは「遺伝子組み換えワクチン」である事。数か月~数年かけて、じわじわと殺戮が進んでいく。

「コロナワクチン」による副作用、死亡の報告が後を絶ちません。

この「スメナリオ」さんのブログはさらに更新され、現在は⑧まであります。

報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!⑦

報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!⑧

 

それに対し、厚生労働省はついに「死亡事例」情報の公表を制限すると言い出しました。

厚労省がワクチン“死亡事例”の詳細を公表しなくなったナゼ

 

政府は10日、国内での新型コロナウイルスワクチン接種回数が、累計で2000万回を超えたと発表した。

 

9日までの総接種回数は2038万3612回で、内訳は医療従事者向けが約882万回、高齢者向けが約1156万回。

 

ワクチン別で見ると、これまでに米ファイザー社製が約2006万回、米モデルナ社製が約32万回使用された。

 菅首相が掲げる「1日100万回」には届いていないものの、東京五輪を控え、接種のペースは確実に加速している。

 一方、比例して増加しているのが接種後死亡の報告事例だ。

 

 厚労省の「厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会」が9日に公表した死亡事例は今年2月17日から6月4日までで計196件。

 

5月30日までの事例を対象にした専門家の評価結果はいずれも「情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できない」とされた。

 

「因果関係が評価できない」という言葉は、過去の「子宮頸がんワクチン」で重篤な症状が発生した時でも見られた表現だ。

 

「情報不足等」により評価が難しいのであれば、死亡事例について、より多くの情報を収集、検討、評価するべきだが、なぜか、厚労省は前回(5月26日)まで公表していた死亡事例の詳細に関する資料を添付しなくなった。

 

 それまでは接種日や発生日、死因などの一覧表に加え、その時の体温や死亡に至る経過や状況などが細かく記された資料が示されていた。

 

資料を見れば、審議会の専門家でなくとも、副反応の可能性などについて考察できただろう。

 

ところが9日公表の資料には、そうした詳細がなくなったのだ。

 

一体なぜなのか。

 

「審議会の専門家から、『情報量が多すぎて整理してほしい』と以前から指摘されていたので(資料を省いた)。

 

(部会は)何か異常なシグナルがないかということを見るため、全体の傾向を見る方が大事だということです」(厚労省健康課)

「情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できない」としながら、「情報量が多すぎて整理してほしい」――とは矛盾するようにも思えるが、いずれにしても後年にきちんと第三者が審議について検証できるようにするのは言うまでもない。

このような厚生労働省の言い分を、はいそうですか、と素直に聞けるわけがありません。

言っている事が矛盾だらけです。

都合の悪い事は隠蔽して、本来の目的である「庶民の殺戮」の為には、嘘をつき、大げさに語り、恐怖を煽り、国民を洗脳状態に置いています。

 

ここに、いかに、イルミナティが「コロナウイルス」の恐怖を煽り、そして、「コロナワクチン」を打たせたがっているか、そして、「コロナワクチン」が殺人兵器であるかが分かる情報があります。

 

厚労省に公表されている、「インフルエンザワクチン」と、「ファイザーワクチン」の副反応疑いの報告件数を比べてみた方のツイートです。

 

コロナワクチンがどれほど副作用、重篤、死亡者を生み出しているかが、ものすごく良く分かります。

現在、治験中のコロナワクチンですが、

これほどまでに危険すぎるワクチンに、許可など下りるわけがないでしょうね。

 

日本でコロナワクチンの接種が始まったのは、今年2月です。

医療従事者の方から始まり、その後、4月から、高齢者の接種が始まりました。

たった4か月で、死亡者196人です。

しかも、これらの数は、接種後4時間以内に起こった人のみ報告義務があり、後は任意のため、すべての死亡者が含まれている訳ではないので、氷山の一角です。

今の時点でも、めちゃくちゃ狂ったワクチンなのですが、

コロナワクチンの最も恐ろしい所のは、このワクチンが「遺伝子組み換えワクチン」だという事です。

 

私達の体内には、ちゃんと神様によって与えられた「臓器や細胞を動かし、元に戻す機能」があり、それは体内に情報としてありますよね。

遺伝子とかDNAと呼ばれるものです。

そのお蔭で「自然治癒」という言葉でも表現される現象が起きます。

それを、「コロナワクチン」によって、「人工的に細胞のプログラムを変えてしまう」というものなのです。

そして、これから何度も打たなければいけない、と言われるのは、OS(ワクチン)をインストール(接種)し、それを何度もアップロードしていく必要があるからです。

しかし、これがいかに危険であるかは、ちょっと考えればすぐに分かると思います。

 

この部分は私個人的な意見ですが、

私達のこの肉体の全てがどのような設計図に基づいて動いているのかを、100%分かる人間は、一人もいません。

そんな人間が人工的に作って入れたものが、本来の身体に調和して元気に生き続けるわけがない、という事も、ちょっと考えればすぐに分かると思うのですが・・・。

 

それでしかも、コロナワクチンは「治験中」であり、人類史上初めて使用されるものの為に、打ってから、中期、長期でどのような副作用が出てくるのかは、この地球上で誰も予測がつかない、という事です。

そして、この種のワクチンは過去、20年の間、何度か「動物実験」が行われてきましたが、すべて失敗しています。

私たちはそんなワクチンを、何の説明もないまま、ただマスコミに煽られて、盲目的に打たされようとしているのです。

そして、極めつけは、ファイザーの元副社長が、コロナワクチン接種者の寿命は長くて3年だ、と告発している事です。

ファイザーの内部にいた人が、明言しているわけです。

つまり、打ったら終わり、だという事です。

ワクチンを打ってすぐに副作用、死亡するというのもあり得ない位恐ろしい事ですが、このワクチンは、「殺人兵器」「生物兵器」ですから、打ってから数か月~数年の間に、じわじわと殺戮をしていく、という事です。

そして、それが具体的にはどのような症状が出るのか、という事が予測がつかないという事です。

だけどそれだけ後だったら、コロナワクチンが原因と気づけない人もいますよね。

そのために、どんなケースにおいても、厚労省は初めから、コロナとの因果関係を認める気はさらさらない、という事です。

ぜひとも真実を知って、ワクチンを決して接種されないことを願います。

 

なお、遺伝子組み換えワクチンの詳細については、こちらの記事もご参照ください。

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

【副作用が酷い理由】アメリカ外科医協会の前会長リー・メリット博士が語るコロナワクチンの正体

コロナワクチンは接種後5年以内に…

【知らない人は要注意】コロナワクチン接種は人体実験。動物実験で失敗してきた歴史あり。

【遺伝子組み換えワクチン】打ってしばらくは問題なくても、自然のウイルスに晒されるとダメージが大きい

 

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