皆さんは、病院を通さずに直接、製薬会社から1750万ものお金を受取っている人間の話を素直に聞けますか?

昨日、「ゴゴスマ」という番組に出演した「古館伊知郎」が、コロナワクチンの接種を「私は考え中です」と発言しました。

(コロナワクチンを打たないことによって)人に移してしまうのではあれば、打たないといけないと思うが、「mRNA」ワクチンが、未知のワクチンであること、そして、接種直後の副作用(アナフィラキシー)だけでなく、長い目で見て若い方が打って、どうなんだろう、という事を考えて、あえて考え中、とのことです。

彼はテレビ向けにソフトな言い方をしましたが、「若い方が打ってどうなんだろう・・」と発言しているということは、女性に起こっている「不妊」「流産」「不正出血」の副作用の情報を知っていると思います。

ま、テレビの人間は皆「あちら側」ですから、コロナが茶番である事は百も承知でしょう。

 

そして、その後登場したのが、コロナ茶番で今、恩恵を受けている・・・

出た!人間サタン!

顔に「サタン」がにじみ出ていますね。

 

そして、この手の話はやはり、週刊誌は得意です。

ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名

 

(より。一部抜粋し、加筆し、色を付けました)

 

 テレビで連日、コロナワクチンの有効性についてコメントをする医師たち。

 

ワクチン接種を待つ視聴者にとって、専門家の発言は判断を左右する重要な情報だが、気になるデータが存在する。

 

 NPO法人「医療ガバナンス研究所」と探査報道メディアの「Tansa」は、共同で「製薬会社から医師個人に支払われた金銭」をデータベースとして公開している。

 

医療ガバナンス研究所の調査責任者である尾崎章彦医師が言う。

 

「医療者(医師)が処方する薬の売り上げが製薬会社の収益の大部分を占めている。

 

両者の関係性について透明性を高める必要があると考え、作成しました。

 

製薬会社がホームページで公開している医療者への支払い情報を基に、金額を調査した」

 

 製薬会社が医療機関や医師に支払う謝礼は、「研究開発費」「学術研究助成費」「原稿執筆料等」「情報提供関連費」「その他の費用」に分類されるが、尾崎医師らが着目したのは、

 

病院を通すことなく医師個人に渡される「原稿執筆料等(講演料や新薬開発のコンサル料)」だ。

 

 

そうした金銭を受け取る医師たちには、テレビでコメンテーターとして活躍する専門家もいる

 

 

本誌・週刊ポストが確認すると、「2020新型コロナ関連専門家・テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)の上位10人のうち4人がワクチンメーカーから謝礼を受け取っていた。

 

(中略)

 

次に金額が多かったのは

 

愛知医科大学大学院教授の三鴨廣繁医師(出演本数10位)。

 

 

ファイザーからは約504万円、ヤンセンファーマから17万6366円となっている。

 

(中略)

 

(この件について問い合わせたが)三鴨医師からは回答を得られなかった。

 

前出・尾崎医師が語る。

 

「謝礼を受け取ること自体に違法性はないが、テレビ局側もその医師がどれくらいのお金を受け取っているかを把握していないはず。

 

視聴者に誤解を生まないためにも、社会に影響力が大きい医師にはもう少し厳格なルールを設けるべきです」

 

 彼らの意見を参考にするにあたり、製薬会社との“距離感”は、視聴者も把握しておくべきだろう。

 

※週刊ポスト2021年5月7・14日号

Twitterの情報と、週刊ポストで挙げられている金額が違いますが、これは、調べた範囲の違いだと思われます。

いずれにしても、皆さんは、「病院を通すことなく、医師へ直接、製薬会社から1750万ものお金を受取っていた人間」の話を、そのまま公平に聞けますでしょうか?

しかも、この「三鴨」という医師という名の「人間サタン」は、週刊誌の取材に、何も答えていないというじゃないですか。

そりゃ、これだけもらっていて、何を反論しても、誰も信用しませんけどね。

 

下世話な話かもしれませんが、コロナが茶番である事は、こういう所からも明らかなわけです。

 

そして、この「三鴨」という人間サタンは、東京五輪に積極的な発言をしています。

ということは、「創価関係者」と考えて間違いないでしょう。

そして、ワクチンを打った人しか、五輪を観戦できないように企んでいます。

創価はなんとしてでも必死で、東京五輪を無理やり開催しようとしています。

 

しかし、五輪は実のところ、「セックスの祭典」でした。

さすが、創価学会という悪魔崇拝者による祭典ですから、うなずけます。

五輪がなくなれば、電通も潰れますから、

何としてでも東京五輪が中止になるように、祈り続けたいと思います。

 

ということで、少し話が断線しましたが、この「三鴨」という人間サタンが、この古館伊知郎の発言の後、どのように言ったのかをご紹介します。

「古畑さんはいろんな所に行かれますから、ぜひ打っていただきたいと思うのですが・・・」

「(接種して)国民の見本になってもらいたいと思うのですが・・・」

「ただですね、それは「ワクチンを打たない」選択肢もありなんですね」

「だから、ワクチン差別は決してダメなんですね」

「それだけはぜひ、守っていただきたい」

「(石井アナ:4割から5割の人が、2回接種すると、集団免疫ができるから、仮に打たない人がいても、大丈夫な可能性がある・・・・との返しに)

できれば7割(のワクチン接種)を目指したい」

 

はい、出ました。最後に本音がでましたよ。

 

私はテレビを一切見ていないから知りませんでしたが、4割から5割の人が、2回接種すると集団免疫ができる、などと騙して、ワクチンを打たせようとしているのですね。

びっくりしました。

 

毒でしかないテレビからの情報ではなく、真実の情報をぜひ知ってください。

 

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