子供達の安全と幸せを育むはずの『文部科学省』は、殺人兵器である「コロナワクチン」をありがたがって打て、と強要する所のようです。

文部科学省がものすごく気持ちが悪いです。

まずこちらは、6月23日に報道されたものです。

 

 新型コロナウイルス感染症の予防接種を中高生等に集団で実施することについて、文部科学省は2021年6月22日、学校設置者に通知を発出した。

 

学校集団接種について「現時点で推奨するものではない」と明記し、接種が事実上の強制とならないよう留意すべき点を示している。

 

 

新型コロナウイルス感染症の予防接種を中高生等に集団で実施することについて、文部科学省は2021年6月22日、学校設置者に通知を発出した。

 

 

学校集団接種について「現時点で推奨するものではない」と明記し、接種が事実上の強制とならないよう留意すべき点を示している。

 

 今回の事務連絡は、中学校、義務教育学校後期課程、高等学校、中等教育学校、特別支援学校の中等部・高等部、専修学校高等課程の生徒が、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種を受ける場合を想定したもの。

 

学校を会場とし、その学校に所属する生徒に接種を行う形態の集団接種「学校集団接種」を実施することについて、考え方や留意点等を取りまとめている。

 

 生徒へのワクチン接種を学校集団接種によって行うことについては、「保護者への説明の機会が乏しくなる」「接種への個々の意向が必ずしも尊重されず同調圧力を生みがち」「接種後にみられた体調不良に対するきめ細かな対応が難しい」といった制約があるとし、「現時点で推奨するものではない」と記している。

 

 ただし、個別接種の体制の確保が困難である場合等、地域の事情により市町村の判断で学校集団接種を行う必要がある場合には、適切な対策を講じる場合に限り実施できるとしている。

 

その際の留意点には、生徒や保護者に対する丁寧な情報提供や同意の取得、接種を受ける・受けないで差別やいじめが起きることのないよう生徒に指導し保護者にも理解を求めること等をあげている。

 

 学校集団接種が事実上の強制とならないために留意すべき点には、授業中等の教育活動を実施している時間帯には行わない、放課後や休日・長期休業期間等に設定する、生徒の行事への参加等にワクチン接種等の条件を付さないことを求めている。

 

 この他、集団接種に対応できる体制の整備、思春期に発生しやすい予防接種ストレス関連反応への対応、児童生徒が医療機関等でワクチン接種を受ける場合の出欠の取扱い、副反応が出た児童生徒の出欠の取扱いについても記載している。

 

 子供へのワクチン接種をめぐっては、ワクチン担当の河野太郎大臣が夏休み中に打ってもらいたいと発言し、その後、誤解を与えたとして自身の発言を修正している。

 

 

6月22日に会見した文部科学省の萩生田光一は「ワクチン接種を希望する児童生徒への接種時期として夏季休業期間を活用することは考えられると思うが、一方で各自治体によって住民への接種状況や医療機関との接種体制は異なっている。

 

 

政府としては児童生徒の接種を夏休み中に終わらせてほしいと考えているものではなく、まずは高齢者等の重症化リスクの高い層の接種を進めていただきたい」と述べた。

 

 なお、事務連絡は現時点の知見に基づき作成したもので今後、新たな知見が得られた場合は変更の可能性があり得るという。

 

ニュースでは、耳ざわりのいい言葉を並べています。

しかし、こちらは、同日の6月22日に発表された「大学拠点接種」に関する「文部科学大臣」のメッセージです。

「大学拠点接種」大臣メッセージ (mext.go.jp)

私はこれまでも、この「大学拠点接種」が民間企業等における一般的な「職域接種」とは趣旨や役割が異なるということを再三申し上げてきました。

 

新型コロナワクチンの接種に関する地域の負担を軽減するとともに、接種の加速化を図るため、

 

自治体接種に影響を与えない範囲で学校を含むそれぞれの企業等が自前の人材や資源を用いて「職域接種」を行うことは、

 

各企業等が自らの従業員やその家族などを守るとともに、社会全体が安全・安心な日常を取り戻すために有効であり、非常に意義深いものです。

 

しかし、大学等が所属の教職員等だけではなく学生も含めてワクチン接種の機会をいただけるということは、更に深い意味がある。このように私は考えています。

 

それは、コロナ禍で対面授業の機会が大きく失われ、通常の大学での生活を送ることに制限をかけることを余儀なくされたり、海外留学の夢を実現することが難しくなってしまった学生の皆さん、

 

さらには、課外活動やアルバイトなどもできなくなり、様々な社会経験を積む機会を失ってしまった学生の皆さんに、一日も早く本来の日常を取り戻していただき、学生だからチャレンジできることを実現させてあげたいという社会からのエールがこめられているということです。

 

医療従事者の方々や高齢者の方々へのワクチン接種に国を挙げて全力を注いでいる中で、大学等において教職員のみならず、若者である学生の皆さんを含めた形で「大学拠点接種」を行うことが認められたのは、

 

このような社会全体の期待と応援があったからであるということを、是非とも全ての大学関係者の方々に御理解をいただきたいと私は思っています。

 

そして、大学や学生に対する社会の期待に全力で向き合っていただきたいと強く願っています。

 

イルミナティ李家という名の「政府」はただ単に、庶民を殺して、ワクチンパスポートなるものを作って、超管理社会にしたいだけなのに、学生に、ここまで恩着せがましく、偽善たっぷりに、しかも、ワクチンという生物兵器を打つことに「感謝しなさい」と言っています。

ワクチンを打ったら、学校にも行ける、アルバイトもできる、海外にも行けて、通常の日常を取り戻せるのだと、洗脳しています。

しかし、実際は、ワクチンを打てば、様々な副作用に苦しむことになり、病気にかかりやすくなり、不妊になる可能性があるので子供を産めず、挙句の果てには、寿命が縮まる可能性も大いにあります。

学業やアルバイトどころではなくなるのです。

しかし、副作用が出ても、国は自己負担です、と明らかにしています。

そして、死亡しても、国は一切、ワクチンとの因果関係を認めていません。

本当に、本当に、『打ってしまったら最後』なのです。

 

まさに、詐欺師はこうやって人を騙す、といういい見本です。

萩生田幸一も、ワクチン推進の創価のために働く犬です。

 

この文書は、通称「鹿先生」と呼ばれる北海道で医師をされている方のyouTube動画で知りました。

コロナウイルスで、20代の人はひとりも亡くなっていません。

鹿先生の動画では、若い世代のPCR陽性者が多いので、高齢者に移さないように、ワクチン接種をしてほしいのではないか、というような事をおっしゃっていましたが、PCRはインチキで、そもそも、新コロナウイルスは存在しません。

未だに、コロナウイルスを証明できた機関は存在しません。

 

本当に、戦時中の、お国のために戦える事を誇りに思え・・・という洗脳と同じですね。

 

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