「ファイザー社」はコロナ茶番の犯人である「創価学会」の子会社! アメリカの創価は「トランプの父」によって広まった!

なんと!コロナワクチンを製造販売する「ファイザー社」は、創価学会の子会社だったことが明らかになりました!

記事によると、この情報は、内部からのリークだと思われるとのことです。

そして、さらに!

トランプも「創価」である事がはっきりと明らかになりました。

 

これで、トランプの行動の謎が明らかになりました。

トランプも創価だから、「ワクチンを打て」と言うのですね。

この記事は、今年の3月17日付のCNNニュースのものです。

トランプ前大統領、国民にワクチン接種を呼び掛け

 

 
トランプ氏が国民に新型コロナワクチンの接種を呼び掛けた/Erin Schaff/Pool/Getty Images

トランプ氏が国民に新型コロナワクチンの接種を呼び掛けた/Erin Schaff/Pool/Getty Images

ワシントン(CNN) トランプ前米大統領は16日、米FOXニュースの番組で、国民に新型コロナウイルスワクチンの接種を呼び掛けた。

 

トランプ氏はワクチンについて、「打ちたくないという多くの人々に勧める。私に投票した多くの人々に勧める」と述べた。

 

「ただしわれわれには自由があり、それをよりどころにしなければというのも分かる」としたうえで、「これは素晴らしいワクチン、安全なワクチンだ。効果があるものだ」と語った。

 

トランプ氏がここまで力強くワクチンを支持した発言は初めて。

 

米国の共和党支持者の間では、依然としてワクチンへの抵抗感が強い。CNNが今月、調査会社SSRSに委託して実施した世論調査では、民主党支持者の92%が接種済みまたは接種を希望していたのに対し、共和党支持者でそう答えた人は50%にとどまった。

 

トランプ氏は先月、保守派のイベント「保守政治活動会議(CPAC)」の演説でも、支持者らに「注射を受けてきなさい」と声を掛けていた。一方で同氏が在任中、ひそかにワクチンを接種していたことに対しては、厳しい批判の声が上がった。

 

バイデン大統領とハリス副大統領は就任前の昨年12月、カメラの前で接種を受けた。元大統領のオバマ、ブッシュ、クリントン、カーター各氏も接種を受け、安全性を訴える広告キャンペーンに参加している。

 

トランプ政権で新型コロナウイルスの検査を統括したブレット・ギロイル氏は先日、CNNとのインタビューで、トランプ氏とペンス前副大統領が国民に接種を呼び掛けてくれることを願うと話していた。

ところが、ここに来て、「子供にはワクチンを打つな」と、発言を微妙に変えてきています。

こちらは、今年6月に「FOXニュース」でトランプが語った音声です。

 

ワクチンは、万人にとって「悪」であり「猛毒」であり、「殺人兵器」です。

だけど、トランプは創価人脈だから、「ワクチンは素晴らしい」ともいう訳です。

ものすごい矛盾です。

 

トランプを支持する「Qアノン」勢力は、トランプが、ワクチンを推進している事について、一切、追求していません。

そして、この「Qアノン」勢力は、Qアノンと名乗っていなくても、日本でも「ワクチン反対」と言って、活動しています。

 

まず、「Qアノン」のメンバーには、朝堂院大覚がいます。

そして、朝堂院は、創価とズブズブです。

その「朝堂院大覚」を慕っているのが、今、「コロナワクチン」撲滅を訴える「マッスル船長」です。

そして、この「マッスル船長」とつながっているのが、「池田としえ」です。

そして、「池田としえ」が、なんと、この人物と写真を撮っている事が明らかに。

池田としえは、元々自民党議員なので、この写真は、自民党にいた時のものかもしれません。

しかし今、この写真が「Twitter」上に流れるも、拡散が弾圧されている模様です。

この人たちは確かに、ワクチンが危険で猛毒である事を伝える活動をしていますが、一方で、「イルミナティの重要人物」とも繋がりがある事が明らかになりました。

 

イルミナティは、真実を述べ伝えたり、才能がある人達にうまく近づいて取り入って、自分達の手下に取り込むことが、『RAPT理論』でも明らかになっています。

彼らは皆、こぞって「DS」(ディープステイト)の仕業だと言います。

しかし、日本にこそイルミナティが存在し、その中心が「天皇家」であり、「創価学会」であり、「李家」であり、その「李家」の中でもJAL123便を落とした「群馬人脈」が中心である事を言いません。

「RAPT理論」について、一切、誰も何も口にしません。

DS、DSといって、必死に煙を撒いています。

こういう、真実を伝えようとする人達を取り込むのは、真実に目覚め始めた人達が、『RAPT理論』にたどり着かないようにするための妨害です。

だから、こうやって、口封じのために、「創価学会」お得意の、集団ストーカーなどを送り込んでくるわけです。

しかし、真実はやはり強いんですよね。

どんなにそんなことをしても、「矛盾」が暴かれたら、もう騙されないですよね。

未だ、イルミナティの支配が続く中で、内海聡や、高橋徳、中村クリニック、船瀬俊介などが、コロナに関する本を出版しているそうです。

その本が大変売れているそうですが、それは、庶民が、「コロナが茶番である」事に目覚めている人が増えているからだと言えます。

そこに書かれた事は真実を暴いたものも多いでしょう。

そのお蔭で、今まで隠されてきた悪が、どんどん露わになっている面もありますから。

 

しかし、「出版ができる」という事自体が、未だ、イルミナティの支配体系で動いているこの世の中において、イルミナティに取り込まれてしまっている訳です。

船瀬俊介と内海聡についてはすでに、RAPT理論でも、あちら側だという事が暴かれています。

RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。

ナカムラクリニックについても。

 

心底、イルミナティの汚さにうんざりしますが、悪魔を拝んできた「イルミナティ」にとって、神様という存在は、一番の敵なわけです。

だからこれまで、神様にどこまでも反逆し、どんな事をしてでも、人類が「神様」に出会えないように、何十もの工作を重ねてきました。

その事が洗いざらい、『RAPT理論』で明らかになりました。

RAPTブログ

また、RAPTさんを通して語られる『御言葉』(有料記事、朝の祈り会)によって、さらに詳しく暴かれていきました。

 

RAPT | RAPT有料記事

 

これまで『コロナは茶番』『ワクチンは猛毒』である事がネットで拡散されてきました。

今では本当にたくさんの、コロナに関する真実の情報に触れる事ができるようになりました。

そして、コロナは嘘だったのだ、と目覚める人達は、どんどん目覚めています。

 

ところが、上に紹介した人達は、コロナが嘘、DSが支配している、という所までは話せるのですが、じゃあ、「どうやったら人は真に救われるのか」という事を話すことができません。

そして行き着く先は、出口王仁三郎が言っている、10万以上お金を持つことを許さない「ミロクの世界」」だの、偽スピで言われる「風の時代」だの・・・という、結局は、「悪魔思想」になってしまうわけです。

スピ系で、これから到来すると言われる「風の時代」と、イルミナティ悲願の「NWO」は、全く同じ→ゴリゴリの悪魔思想だった!

 

実際に、李家、群馬人脈の中心人物、ピンハネ男爵の「竹中平蔵」や、池田大作の血縁と言われる「れいわ」の山本太郎も、「ベーシックインカム」について言及しているようですし。

 

コロナが茶番で、コロナが嘘だと認知されていけばいく程、同時に、

真の救いは、『RAPT理論』『RAPTさんによって宣布される御言葉』にしか存在しない

希望溢れる『真実』が、もっともっと本格的に明らかになる事を切にお祈り申し上げます。

 

そして、私自身、もっと自分の罪を悔い改めて、清めて、「霊肉」共に実力を身につけて、この真実を「証」していけるように、努めて行きたいと思っています。

 

ありとあらゆる真実を伝えるニュースサイト はこちら。

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

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