ツッコミどころ満載! 呪われた「創価学会」の「東京五輪」の開会式は、「悪魔崇拝」「カルト」のオンパレード。

「呪われた五輪」、東京オリンピックの開会式が始まりました。

そこは、溢れんばかりの「悪魔崇拝」「カルト」まみれのようです。

小山田圭吾が辞任したことで、結局、この曲からスタートしたそうです。

 

そして、赤いロープは、身体の中の神経、筋肉、血管、血液の流れを表現しているそうです。

これ、悪魔崇拝や生贄を連想させていますよね。

悪魔崇拝者は、大きなイベントをするたびに、悪魔崇拝、生贄儀式をするのが大のお好みのようです。

そして、

ここに、「宝塚歌劇団」という、「女性が男性になる」という、聖書でも禁じられている、神様が最も嫌われる行為を、「芸術」だと言って押し付けてきた団体の、トップスターになった「真矢みき」が登場。

そして、国歌斉唱では、「LGBT」という「カルト思想」「悪魔思想」を象徴する「レインボーカラー」のドレスで歌ったMISIA。

さらには、

コロナで亡くなった方へ黙とうだそうです。

さすがですイルミナティ。自分達で殺しておいて、「黙とう」させるとは。

そして、NHKでの開会式直前番組の司会にはこの人物。

やっぱり、「群馬人脈」の重要人物が務めるのですね。

そして、コロナパンデミックは、2010年の時点ですでに計画されていたことが、「RAPT理論+α」で明らかになりましたが、ロンドン五輪ですでに、「コロナパンデミック」をほのめかす演出がなされていたそうです。

どこまでも気持ちが悪いオリンピック。

途中で頓挫して、二度とこのような悪魔崇拝祭典が行われない事を切にお祈りします。

 

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