「エリック・クラプトン」が「コロナワクチン」接種で重い副作用に。「イルミナティ」アーティストの悲惨な末路とは。

先月、世界的に有名なギタリストの『エリック・クラプトン』が、コロナワクチンを接種した結果、重い副作用にかかり、一時は、ギターを弾くこともできなくなったという動画が、Twitterで拡散されて、話題になりました。

ロックが好きな人、音楽をやっている人なら、知らない人はいない位、大変有名なギタリストの告白に、衝撃を受けた人も多かったのではないかと思います。

この動画の中で、クラプトンは、手の感覚が3週間ほど失われ、ギターが弾くことはもちろん、触れる事もできず、痛みで眠れないので、睡眠薬を投与した事や、コロナワクチンが免疫システムを完全に狂わせ、今でも体調不良に苦しんでいると告白しました。

そして、事前に、ファミリードクターからも、副作用のリスクについて、打ったところが少し痛くなる位にしか聞かされず、むしろ安全で効果的だ、と聞かされていた事、イギリス政府公式ワクチン副作用システムである「イエローカード」についても存在すら知らなかった事が語られました。

 

さらに、こちらの動画では、子供たちが今後、このワクチン接種することについての不安から、「子供を持てなくなるかもしれないぞ」と話しをしたというエピソードや、政府のプロパガンダについて、そして自身の交友関係の変化について(ワクチン接種後の)も赤裸々に語られています。

かつては「ギターの天才」とまで言われた大スター、「クラプトン」。

ここまで長年に渡り活躍ができた、という事は、「イルミナティ」であり、相当な「上級国民」である可能性は極めて高いでしょう。

エリック・クラプトンとクロスロード(十字路)・前編

 

「上級国民」についてこちらの動画で詳しく解説されています。

 

また、音楽業界の闇、そして真実も、『RAPT理論』で暴かれており、「ビートルズ」が、庶民に「悪魔崇拝」を植え付けるために使われた事が暴かれていますが、

〇ビートルズを使った洗脳工作の実態。またはビートルズを大々的に宣伝する村上春樹について。

〇RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

そのビートルズとも親交が深く、また、自身も「ドラッグ」や「アルコール」中毒になった時期もあります。

いわゆる「支配者側」「洗脳する側」にいたクラプトンですが、人生の締めくくりに差し掛かろうとした時に、この「コロナワクチン接種」によって、自身の生命線だった「ギター」が握れなくなり、今までの音楽仲間との関係も変わってしまった。

しかしながら、こうして赤裸々に語ることによって、ワクチン接種を見送る人達もいるでしょうから、より多くの方に見ていただきたい動画ではあります。

 

中心者であるRAPTさんを通じて、伝えてくださる『神様の御言葉』(有料記事、朝の祈り会)の中に、どんなに栄えているように見えても、(その人の人生の)最後まで見ないといけない、という御言葉があります。(RAPT | RAPT有料記事

サタンは、この世の中の人達を堕落させるために、目に見える「富や名誉、異性」などを得る事で幸せになれる、と騙し続けてきました。

それは、人々が、目には見えない「本当の神様」の存在に気づかず、意識を向けないようにするためです。

そのため、「イルミナティ」と呼ばれる人達は、人気を得るために、サタンが求める「悪魔崇拝儀式」に参加する事によって、サタンから力を得て、芸能界などで活躍してきました。

つまり、サタンが人間に思い込ませたい「嘘」を洗脳するために、「芸能人」というのは存在している訳です。

世の中に流通するありとあらゆる「文化」「芸術」がとことん堕落してしまっているのは、それらは皆、サタンから知恵や構想を受けて作られたものだからです。

 

しかし、サタンが与えるものは「完全」ではありません。

そのために必ず、人生の最後に差し掛かった時に、不幸な死に方をしたり、病気で苦しんだりと、最後まで真っ当に生きる事ができる人がいないのだ、とおっしゃいます。

まさに、エリッククラプトンも、この例に漏れず、人生の終盤に差し掛かった時に、コロナワクチンを接種したために、ギターが握れなくなり、体調を壊してしまい、音楽仲間からそっぽを向かれてしまう、という事が起こりました。

今まで積み上げてきたものが完全に壊れてしまった訳です。

これはある意味、自身の能力をサタンに捧げ続けた末の、神様の裁きなのだろうな、と思いました。

 

音楽というのは元々、「神様を賛美し、感謝し、栄光を称えるために捧げるもの」である事が、聖書を読むと分かります。

このブログでもご紹介した事がありますが、「十二弟子の奈々(NANA)さんの賛美歌」を聞いていただくと、その本質がすぐにお分かりいただけるかと思います。

こちらが最新の賛美歌になります。

もっとたくさん聞きたい方は、ぜひとも、奈々さんのInstagramを訪ねてみてください。

 
 
 
 
 
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しかし、今の文化芸術というのは、神様ではなく、サタン(悪魔)が気に入るようなものを作り、広め、人々をどこまでも堕落させてしまっています。

そして芸能人と呼ばれる人達は、「サタンの手下」となり、それらを人々に広めてきました。

もちろん、中には素晴らしい文化芸術を発信されている人もいます。

私自身も、クラプトンの音楽は、桑田佳祐の影響で、好きになりました。

しかし皆、イルミナティに取り込まれ、イルミナティに売り出してもらっているので、結局は、イルミナティのいいなりにならないといけなくなり、

それに歯向かうような事があると、三浦春馬のように殺されてしまう訳です。

サタンに売り出してもらって、一時的には成功し、いい思いをしたとしても、ずっとサタンの言いなりになり続けなければならなくなります。

時には、家族や大切な人を生贄に捧げないといけなくなります。

 

しかし、サタンの与えるものは「偽物」ですから、それで「真の幸せ」を得る事は絶対にありません。

 

では、「真の幸せ」は、一体どこにあるのでしょうか。

 

ここで、『RAPT理論+α』で紹介された記事の一部をご紹介します。

神様の愛は全てに勝る。人間が心のどこかで求めている本当の愛。 

 

(より一部転載)

 

今回ご紹介するのは、RAPTブログに出会い、神様の存在を知ったことで、小さい頃から抱えていた心の苦しみから解放され、喜びと希望の中で生きることができるようになったという方の体験談です。

 

子供の頃に、家庭環境に何か問題を抱えていると、大人になってもその影響をずっと引きずってしまうことがあります。

 

人によって事情は様々だとは思いますが、神様の存在を信じて神様を愛するようになれば、誰でも過去のトラウマや心の傷も薄れ、自然と笑顔が溢れて心穏やかに生きることができるようになります。

神様の愛の威力は人間の力を遥かに勝るもので、神様の愛に勝るものは他に何もないからです。

 

○VOL.247 愛の根源は主だけであり、主の愛を受けた者しか真実の愛を知ることができない。

 

○RAPT有料記事177(2017年6月3日)主の愛で心が満たされるまで、主の愛を求めなさい。

 

 

それなのに、神様の存在を抜きに、正しい愛を知らないまま生きている私たち人間の心はどれだけ飢え

渇いていたことでしょうか。

 

口には出さなくても、心の奥底で愛を求めて苦しんでいる人たちが、この世には大勢います。

 

神様の存在を信じ、神様を愛することができる人は、本当に幸せ者です。

 

それがどれほどの幸せかということは、実際に体験してみなければ分からないことですが、神様を信じるか信じないかは、この世でもあの世でも自分の運命を大きく変える一大事です。

 

本物の神様の御言葉を聞くことができるのは、この世で唯一、RAPTブログだけであり、RAPTブログを読むことができる環境に生まれた私たちは、本当にどこまでも恵まれた人たちだと言えます。

 

多くの人がRAPTブログを読むことによって、真の幸せが何であるかを深く悟り、神様の真の愛に触れ、真の幸せと祝福を掴むことを心から願います。

続きはぜひとも、サイトへご訪問ください。

 

「神様の愛」に心を開き、触れる事ができる人というのは、本当に幸せ者です。

私も、本当の神様に出会い、神様の愛を感じる事ができる事に、言葉では語りつくせないほどの喜びを感じています。

そしてもっと神様の愛を感じたいし、神様に喜ばれたい、と思っています。

 

世の中は、コロナ茶番で相当傾いてしまっていますが、その事をきっかけに、一人でも多くの方が、真実を知り、神様の愛に心を開き、神様からの祝福を受けられる事を切にお祈り申し上げます。

 

 

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