治験中である「毒」ワクチンを打たせたいが為に、再度「緊急事態宣言」を発令するイルミナティ李家。

先ほど、正式に、東京に4度目の「緊急事態宣言」が発令されました。

緊急事態宣言が出ていないと、治験中である「コロナワクチン」を打つことができません。

彼らが表向き、マス「ゴ」ミを通して、何を言ったとしても、彼らの目的は、庶民の「人口殺戮」です。

 

昨日の『RAPT理論+α』の記事で、ロシアの公共放送が、ビルゲイツや「ローマクラブ」が、人口削減計画を立てている事を、大々的に報道したと紹介されました。

かねてから、ビル・ゲイツは、ワクチンを打つことによって、人口削減できると、公言していた事は明らかです。

報道の中では決して出てこない言葉、「ローマクラブ」とは一体何なのでしょうか。

ローマクラブ(Club of Rome)とは、スイスヴィンタートゥールに本部を置く民間のシンクタンクのことです。

創業者は、「アウレリオ・ペッチェイ」という人物とされていますが、実際は、イルミナティの「ロックフェラー家」の敷地内で、1968年に創られました。

ローマクラブ・環境運動・優生学・グローバル2000・地球の友・虐殺と乗っ取り by デーヴィッド・アイク : さてはてメモ帳 Imagine & Think! (exblog.jp)

そして、1972年発表の第1回報告書「成長の限界」は世界的に注目されました。とあります。

成長の限界(せいちょうのげんかい)とは、ローマクラブが資源と地球の有限性に着目し、マサチューセッツ工科大学デニス・メドウズを主査とする国際チームに委託して、システムダイナミクスの手法を使用してとりまとめた研究で、1972年に発表された。

 

人口増加環境汚染などの現在の傾向が続けば、100年以内に地球上の成長は限界に達する」と警鐘を鳴らしている。

 

有名な文として

 

人は幾何学級数的に増加するが、食料は算術級数的にしか増加しない
 

とある。

 

 

これは時系列で考えると「人は子供が生まれてその子供がまた子供を生むので「掛け算」で増えていくのに対し、食料はある土地では年に1回それも同じ量しか生産出来ない、つまり「足し算」になるという概念に基づく[注 1]

 

なおマルサスが論じた時点では肥料は伝統的な有機質肥料が中心であり、単位面積あたりの農作物の量に限界から農作物の量が人口増加に追いつかず、人類は常に貧困に悩まされるという現象は自明であったが[1]、1900年以降にハーバー・ボッシュ法などで化学肥料が安定供給されたことにより克服された[1]

さらに、「第一次世界革命」として、1991年にこのような声明を行いました。 (ウィキペディア)

「私たちが団結できる共通の敵を探す中で、公害、地球温暖化の脅威、水不足、飢饉などが当てはまるのではないかと考えた。

 

これらの現象は、全体として、また相互作用として、共通の脅威であり、皆が一丸となって立ち向かわなければならないものである。

 

しかし、これらの危険を敵とすると、すでに読者に警告したように、症状を原因と勘違いしてしまうという罠に陥ってしまう。

 

これらの危険はすべて、自然のプロセスへの人間の介入によって引き起こされたものであり、それを克服することができるのは、態度や行動を変えることによってのみである。真の敵は人類それ自身である。」

要は、NWO(世界統一政府)実現のために計画されたものだと考えて間違いありません。

小難しい、もっともらしい、高尚らしい事を言っているかのように装っていますが、要は、いかにして庶民を殺して、悪魔崇拝者イルミナティにとって都合のいい世界を作るか、という事を話し合ってきた、という事ですね。

 

そして具体的に実行しているのが、この「コロナパンデミック」です。

 

そして、偽善者の皮をかぶってきたビルゲイツが今や、少女を虐待し、生贄に捧げる悪魔崇拝者である事が暴かれ、

小児性愛者、不倫三昧、乱交パーティをしていたことが暴かれました。

そして今では、世界中で、ビルゲイツに対する批判が爆発しています。

そして、上記の「RAPT理論+α」の記事の中でも触れられた通り、「池田大作」は、この「ローマクラブ」の名誉会員になっています。

だからこそ、「創価学会」がこの「コロナ茶番」の実行部隊なのですね。

だからこそ、「公明党」が、殺人兵器である、「ワクチン」を積極的に進めているという事ですね。

しかし、ワクチン供給の遅れから、またしても、醜い争いを繰り広げている模様。

このまま、1本たりとも誰にも打つことなく、頓挫することを願います。

 

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