国会議員は「ワクチンが毒」「ワクチンは生物兵器」である事を知りながら、庶民にはワクチン接種を強要。

(8/17 冒頭の写真を変更しました。)

今日の『RAPT理論+α』の記事で、国会で、職場接種が始まるも、議員らはほとんど接種していないことが紹介されました。

こちらの情報を裏付けるような投稿が、Twitter上で流れていましたのでご紹介します。

政治家は、先手を打っていて、自分達がコロナワクチンを接種しなくても責任追及されないように、法律を作っています。

政治家は皆、コロナは茶番だと分かっています。

PCRのインチキもわかっているし、

日本医師会の常任理事(かまやち敏)だって、コロナはインチキだと知っています。

コロナ茶番の目的は、「ワクチン接種」による「人口削減」と、スマートシティを作りたい場所の「土地を強奪」するために、企業を倒産に追い込む事です。

コロナ茶番に加担する必要は、一切ありません。

どんなに圧力がかかったとしても、「コロナは茶番」「ワクチンは毒」である事実は変わりはありません。

政治家という名の「イルミナティ李家の詐欺師」に騙されないように、真実の情報を得て、正しい判断をされる事を切にお祈り申し上げます。

 

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