ファイザー社ワクチンに「寄生虫」が入っていた!そして今話題の「イベルメクチン」は「寄生虫」駆除剤。結局は「ワクチン利権」で裏で繋がっている。

コロナワクチンの中身が、「酸化グラフェン」だと分かり、その後、それを証明するかのように、モデルナ、ファイザー社のワクチンから「金属片」が見つかりましたが、

それだけでなく、ファイザー社ワクチンの中身には、「寄生虫」が入っている事が明らかになりました。

この動画内からいくつか「スクショ」を撮りました。

これらの2つの小さな白い点は、おそらく肉眼では見えないナノレベルなのだそうです。

そして、こちらも「ファイザー社ワクチン」の写真。顕微鏡のナノレベル。

 

お次は「モデルナ社」ワクチン。

これが、1回の投与のために希釈された人間の身体に注射する物なのだとか。

 

そして、最も衝撃的なこちらの写真。

は!? 寄生虫???

アメリカンズ・フロントライン・ドクターズの医師達と話したところによると、「人に寄生虫を注射する治療上の用途はない」とのこと。

治療としての役目は一切果たさないようです。

そして、「ヤング博士」という人物が、ファイザー社のワクチンの中の寄生虫の種類を特定することができたそうです。

近日中に、この番組に出演予定とのことですので、続報を待ちたいですね。

 

そして、最後はこちら。J&J社のワクチン。

 

いかがでしょうか。

これを作った人物は、本物の〇チガイですね。

 

以前、RAPTさんのInstagramで、「李家」は寄生虫のように、庶民の富を吸い尽くしながら、世界を流浪しているという話をしてくださいました。

 
 
 
 
 
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創価学会の池田大作は「李家」で、ファイザー社は「創価の子会社」です。

皇后雅子さまは、池田大作の娘であり、福田赳夫の孫だった!!

まさか、自分達の姿を、ワクチンの中に忍ばせるとは・・・。

そして、寄生虫が入っているところで、治療として何の働きもしない、という事ですから、本当に気持ちが悪すぎます。

もし、ワクチンを打とうとしている人がいたら、ぜひともこの情報を知らせてあげてください。

逆に、打った人がこの事を知ったら、ショックを受けられるかもしれません・・・。

 

そしてさらに、こんな情報が。

 

イベルメクチンは「寄生虫駆除薬」→殺虫剤です。

 

つまりこれは、ファイザー社のワクチンを打って、「寄生虫」を体内に入れ、イベルメクチンを投与することによって、「寄生虫」を殺す。

「ザ・ワクチン・マッチポンプ」ですね。

だから、最近、やたらイベルメクチンを推している人たちが多いのですよね。

みんな、結局は「ワクチン利権」で、裏で繋がっているという事ですね、やっぱり。

ワクチンを打てば、死ぬまで、この「ワクチンビジネス」のカモとなり、お金(薬代)や健康を奪われていくのですね。

イルミナティの完全崩壊とコロナ茶番の頓挫、そして、一人でも多くの人が、真実に目覚める事を切にお祈り申し上げます。

 

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