「シオノギワクチン」に続き、こちらも「ゾンビワクチン」。米「ノババックス」社ワクチンを来年から契約。ワクチンを打たせようとする「イルミナティ」達の「狂った本性」がまた露わに。

庶民を殺戮するために、来年から新たな「殺人兵器」と契約する、と報道がありました。

田村憲久厚生労働相は7日の記者会見で、米バイオテクノロジー企業ノババックスの新型コロナウイルスワクチンをめぐり、国内で生産・流通を担う武田薬品工業との間で、早ければ来年初頭から1億5千万回分の供給を受ける契約を締結したと発表した。

 

現在の感染状況については「数字を見ると下方にきつつあるのは事実だが、感染者数や病床使用率はやはり厳しい」との認識を示した。

 

田村氏は「学校も始まり、人の行動が変わっている。まだこれをもってして安心はできない」と述べ、12日に期限を迎える緊急事態宣言への対応について、専門家の意見を踏まえ慎重に判断する考えを示した。

「流通」「販売」を行う「武田薬品工業」は、「731部隊」とズブズブでした。

そして、安倍晋三、ビル・ゲイツや創価学会とズブズブの「富士フィルム」の子会社が、「ノババックス」からコロナワクチンの原薬製造を受託しています。

そして、このワクチンについて、ウィキペディアには、このように書かれてあります。

改変されたSARS-CoV-2スパイクタンパク質の遺伝子を含む、操作されたバキュロウイルスを作成することによって生成される

 

製剤にはサポニンベースのアジュバントが含まれている。

 

「バキュロウイルス」!!!

 

「バキュロウイルス」といえば、「塩野義ワクチン」で名が知られるようになりましたね。

このウイルスは、昆虫が寄生すると「ゾンビ化」すると言われています。

人間がやる事ではないですね。まさに「悪魔の所業」ですね。

こんな事、普通にアイディアとして浮かびませんよね。

あまりにも発想がかけ離れすぎて、ただただ気持ちが悪いです。

ワクチンはただの猛毒に過ぎません。

くれぐれも、接種されない事を切にお祈りします。

 

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