• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。ありとあらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

原爆も原発も放射能も存在しない。原爆投下は「大本教、創価学会」による、国家神道への攻撃だった。

今週の「ミナのラジオ」は、原爆投下県出身のKAWATAさんによる実体験から、RAPT理論で暴かれた原爆も原発も放射能も存在しないと知った時に、どのように思われたのか、そしてどのようにして洗脳から解かれたのかなど、赤裸々にお話されています。

原爆投下は実は投下ではなくて、地上からマグネシウムを使って爆破した事が暴かれていますが、

ミナのラジオの中でもお話があったように、投下した犯人は、大本教であり創価学会です。

実際、この大戦が、国対国の戦いではなく、イルミナティ同士の権力争いだったと知った時は本当に驚きました。

 

本当に彼らはどうしようもない悪です。

 

そして、先日のトンガの巨大地震の映像を見て、以下のように呟いている人がいますが、

原爆投下も「計画」だった訳ですから、あらかじめスタンバイして撮影したのは、間違いないでしょうね。

 

そして繰り返しになりますが、キノコ雲は、原子力ではなく、「マグネシウム爆弾」によってできます。

 

(ちなみにトンガの噴火は、中国が侵略を完遂するために起こした人工地震だと暴かれています。)

本当に頭の狂ったイルミナティ共が速やかに滅びます事をを切にお祈り申し上げます。

 

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