• ついに「2023年」が到来しました!

【2022.4.2更新】NHKの建物の中に「中国共産党」の国営放送(CCTV)が入っていた。

2022.4.2更新。

 

これまで、RAPT理論+αで、NHKの反日振りや「中国共産党」とズブズブの関係である事が多数暴かれてきました。

【中国共産党と一体化したNHK】 日本人から受信料をぼったくる一方、中国人向けに無料配信サービスを開始

NHKをはじめ日本のテレビ局では、中国人や韓国人がニュース番組で何を報じ、どう解説するかを決めていることが発覚

そしてさらに、「てつログ」というブログによると、NHKの建物の中に「中国共産党」の配下にある放送局が入っているそうです。

 

それだから、NHKは、反日メディアで、中国共産党(創価学会)の犬という事ですね。

(ブログ記事を一部スクショ)

ということは、NHKで流されるすべての情報は、必ず「CCTV」そして韓国国営放送「KBS」がチェックして流しているという訳ですね。

 

どれだけ恐ろしい洗脳メディアでしょうか。

 

こんな洗脳メディアを見るのに、庶民は受信料を払わされているのですね。

しかも、その方法が、ヤクザの取り立てそのものです。

【反日メディアNHK】番組をネット配信し、ネットユーザーからも受信料の取り立てを目論む

【反日メディアNHK】引っ越しした国民の住民票を無断で取得し、勝手に更新契約していたことが判明 全国の自治体の転入届もくまなくチェック

中国共産党が入っているなら、こんな事をやろうとしていたことも納得です。

【反日メディアNHK】総務省に電気・水道・ガス会社が保持している顧客情報の提供を求め、“警察の捜査権”に等しい力を手にしようと目論んでいたことが発覚

やはり、真実には一切の矛盾がありません。

 

中国共産党が、創価学会を使って、日本乗っ取りを行っている事が暴かれました。

 

そのために行っていると考えれば何の矛盾もなくすんなり受け入れられますね。

 

テレビは今すぐ捨てられる事をお勧めします。

 

(引用したてつログのアドレスは以下の通りです)

NHKと中国共産党との黒い関係

【2022.4.2更新】

現時点で、cctvのHPによると、所在地は変わっているようです。

会社案内

しかし、中国共産党が日本乗っ取りの為に動いている事は紛れもない事実です。

また新しい情報が分かり次第更新させていただきます。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA