• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。ありとあらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

【ここまで深かった闇】日本を乗っ取る「真の犯人」「中国共産党」の想像を超える「悪」の実情が次々と明らかに。

「RAPT理論」によって、日本を乗っ取ってきた真の犯人が「中国共産党」だと暴かれています。

そして、連日、中国共産党の実情について、拡散されていますが、想像を超えすぎる「悪」の数々に、ただただ言葉を失います。

 

ここ1か月ほどの間に更新された記事の中から、全てではありませんが、中国が本当はどんな国かをご紹介させていただきます。

生きたままの人間から臓器を取り出す事さえ、平気で行うのだそうです。

中国は、人の命を何とも思っていない国家です。

ペットに対してもこの仕打ちです。

もう、この事実だけでも十分すぎる位、まともに付き合う相手ではない事が明らかです。

 

しかし、中国共産党は、創価学会の隠れ蓑として、日本の内部組織からの乗っ取りを着実に進めてきました。

そして、自国民に対する弾圧も凄まじいものがあります。

習近平のゼロコロナ政策に上海人が激怒「打倒 中国共産党!!」「打倒 習近平!!」と叫ぶ男性に称賛の声

【ゼロコロナ政策で地獄と化す中国】中国共産党に逮捕されないよう、大雨や大雪でもコロナ検査の列に並ぶ人々

そして、海外に留学する時は、「工作員」になる事を強要されます。

【アメリカの報告書】中国人留学生は全員、留学する際に「中国共産党のスパイになる」との誓約書を書かされている

そして「国防動員法」が発令されれば、海外にいる中国人全てが、中共の戦士となります。

 

そのため、中国共産党を敵と考える人は多く、習近平は常に暗殺の恐怖におびえているそうです。

いやいや、それなら悪をやめればいいのに。

 

それは無理なようです。

習近平は、熱烈な「マルクス主義」を持っているそうです。

そしてこの「マルクス主義」が実は、「悪魔崇拝思想」だった事が暴かれました。

マルクス主義と言えば、すっかり中共の工作員としておなじみとなった「池上彰」です。

盗作しながら・・・。

【中国共産党員の池上彰】他人の意見やアイデアを、自分の意見としてテレビで何度も発表していた!!

 

池上彰は、無知な日本国民に対して、「中国共産党はいい国家なんだ」と洗脳するために、嘘をつきまくっている事が暴かれました。

 

こんな事をする国のどこが、「いい国家」と言えるでしょうか。

そして、中国共産党の工作員が次々と入ってきて、今は「移民」という名目で、さらなる工作員を日本に住ませ、かつ経済的にも優遇させています。

【日本政府】パスポート非所持でもウクライナ難民を受け入れると表明 中国共産党員の侵入ルートを確保

【日本財団】ウクライナ難民になりすました中国共産党員に、渡航費や生活費として50億8千万円支給すると表明

【岸田内閣】外国人留学生に一人当たり10万円支給決定 国民の血税を中国共産党員に山分け

 

そして、コロナは中国共産党によるテロだった事が明らかになりました。

【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました

さらに、ありとあらゆる分野において、中国共産党が入り込んで、日本の富や、日本人の健康を蝕み続けている事も次々と明らかになっています。

 

いかがでしょうか。

こんな事をされているのですから、幸せに生きられる社会でないのは明らかです。

 

しかし、こういう真実がバレないように、「上級国民」と呼ばれてきた「中国共産党の工作員ども」が、巧妙に工作を行っていたのです。

 

 

いかがでしたか?

 

つまり、まとめると、

今まで自分が生きてきた中で、もっとも悲惨で地獄だったと思う出来事全てを合わせても、比べ物にならないくらいの「地獄の国」という事でしょうか。

 

想像を超える悪がはびこる国だからです。

 

これでもまだ、中国を受け入れたいと思われますか?

 

 

すでに、日本は中国共産党に乗っ取られている状態です。

 

岸田政権は、憲法改正をする事でさらに、中国共産党による政治を行おうとしてます。

そしてWHOも、さらなるパンデミックが起こった時には、WHOの独裁体制を敷こうとしています。

【WHO=中国共産党の傀儡】2024年までに「パンデミック条約」創設を目論む 感染対策を装ったWHOの独裁体制が敷かれる可能性大

 

そして、この事にはっきり気づいているのは、真実を暴かれたRAPTさんと記事を書かれている十二弟子のKAWATAさん、そして「RAPT理論+α」を読んでいる人達だけです。

 

この真実が一刻も早く拡がる事を切に切にお祈り申し上げます。

 

ぜひとも毎日、「RAPT理論+α」をお読みください。

 

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