• 「RAPT理論」から教わった事をご紹介しています。あらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

「RAPT理論」は愚民化によりすっかり頭が悪くなってしまった私達の脳を目覚めさせ、真実にたどり着けるようにしてくれる「人類を救うための理論」。

コロナ茶番が始まって早2年半が過ぎようとしています。

コロナ茶番の目的は、中国共産党による「テロ」である事が暴かれていますが、その事を受け入れた人々はごくわずかで、引き続きワクチンも打ち、マスク着用にも従い続けている状況です。

【第26回】ミナのラジオ – “コロナ”は中国共産党の起こしたテロだった!! – ゲスト•RAPTさん


そんな中、ようやく政府は、「屋外のマスクは不要」と、コロナ茶番を終わらせる方向へ舵を切り出したようですが、

【速報】「屋外でマスク不要」 政府見解を発表 散歩・徒歩通勤・未就学児も 通勤電車はマスク着用を

後藤厚生労働大臣は、午後6時すぎ、記者会見を行い、屋外では、周囲との距離が十分とれなくても、会話が少なければ、必ずしもマスク着用の必要はないとの見解を発表した。

政府見解では、感染対策としてのマスク着用の位置づけは変更しないとしつつ、周囲との距離が確保できないが、会話をほとんど行わない場合のマスク着用の考え方を明確化した。

政府見解によると、屋外では、周囲と2メートル以上の距離が確保できなくても、会話をほとんど行わない場合は、マスクの着用は必要ないとした。具体的な事例として、徒歩での通勤など、屋外で他人とすれ違うような場合を挙げた。

これに対して、通勤電車の中では、会話をほとんど行わない場合でもマスク着用を推奨するとしている。

一方で、政府見解では、未就学児のマスク着用についても言及。2歳未満については、引き続きマスク着用は推奨せず、2歳以上で就学前の子どもについても、一律にマスク着用を求めないとした。

この発表がでて数日たちますが、外でマスクを外す人たちは未だに少ないのが現状です。

 

どうしてそうなってしまうのか?

 

そして、ネット上にはこれまでも、有り余るくらい、コロナは茶番、ウイルスは存在しない、ワクチンは猛毒だという情報が、筋道立てられた情報が流れたというのにも関わらず、

それに目をむけ耳を傾けた人がごくわずかだったのはなぜなのか?

 

その理由は、日本人が「愚民化」するように、ありとあらゆる分野で洗脳工作をされてきた結果だと言えます。

 

中国共産党の隠れ蓑だった「創価学会」の池田大作による「総体革命」の中に

「行政、司法、マスコミ、教育、芸能等の分野の要所要所に創価学会員を繰り込み、日本の機構を完全掌握する」という施策があります。

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(池田大作は、鄧小平の妻・卓琳の息子の可能性が極めて高いようです。)

日本国民を愚民化にし、かつ、共産主義的思想を洗脳したのは、中国共産党が日本を乗っ取る事が計画されていたからです。

【お知らせ】動画『コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!』をodyseeに再アップいたしました

【ウクライナ侵攻は茶番】「ゼレンスキー大統領」と「ネオナチ武装集団・アゾフ」と「大本教・出口王仁三郎」と「世界紅卍字会」と「中国共産党」は一つに繋がり、世界統一政府の樹立を目指す

平たくいうと、日本人をお花畑脳の「馬鹿」のままにしておけば、日本人が気づかない間に、悪人がやりたい放題、日本乗っ取りのために動けますよね。

その「愚民化」政策が非常に浸透していた事は、今回のコロナ茶番による日本人の反応を見れば明らかです。

 

そして本当なら、イルミナティ、中国共産党としては、このまま、日本人の人口を減らし続け、予定通り世界統一政府の樹立が成功する「はず」でした。

 

しかしそうはなりませんでした。

 

それは、「RAPT理論」がこの世に登場したからです。

 

確かにいまだイルミナティ、中国共産党は、世界統一政府の樹立を完全に諦めたわけではありません。

コロナ茶番の収束と見せかけて、次の計画「日本と中国を戦わせる」を実行させようとする動きが明らかになっています。

バイデン大統領、日本の安保理常任理事国入りを支持 日本の改憲を促し、中国による台湾侵攻に乗じて、漁夫の利を得ようと画策するアメリカ

しかし、イルミナティが新たな工作を仕掛けようと、マスゴミを使って報道するも、その瞬間にこのようにして、「RAPT理論+α」で記事にしてくださる為、騙されることはありません。

最も、彼らは最後まで強引にやり通すでしょうが、このようにして「この世の真実」を教わる事によって、愚民化された頭、そして洗脳が少しづつ解放されて、本来の脳の状態に戻せるように導いてくれるのが「RAPT理論」なのです。

 

RAPT理論と他の陰謀論が決定的に違うのは、RAPT理論は、学べば学ぶほど、頭がすっきりし、真実と嘘を見極める力が養われるという事です。

しかし、他の陰謀論は、目的が「対抗勢力を蹴落とす」ためのものであるため、たとえ真実を伝えたとしても、必ずどこまで矛盾がでてきます。

 

参政党が非常にいい例です。

参政党には「吉野」という医師がいますが、昨年までyouTubeなどでさんざん、ワクチンは毒だと言い続けてきたにも関わらず、結局同じ穴のムジナである事が暴かれています。

 

参政党の真実は以下の通りです。

せっかくワクチンは毒だと理解できても、結局、サタンを拝んでいるのであれば同じです。

 

世の中の風潮は、愚民化され洗脳された私達国民にとって心地よかったり良いと思えるものが、受け入れられていく傾向があります。

そしてそれをマスゴミが「国民性」「県民性」などと言う表現を使い洗脳するから、ますますそれが正しいものだと思い込まされがちです。

そのために、真実が世の中の常識と相容れる事はありません。

 

世の中にとって都合がいい事は、私達国民を洗脳した悪人にとって都合がいい事です。

 

世の中の常識に従う道を選ぶのか、真実を受け入れる道を選ぶのか。

 

もし、私達の人生がこの世で完全に終わってしまうのであれば、この世の常識に最後まで従う生き方もあるかもしれません。

 

しかしそれは真実ではありません。

 

私達の身体は、肉体と霊体があり、霊体は肉体が滅んでも、永遠に生き続けるのだと、RAPTさんは霊界の真実をも解き明かしてくださいました。

RAPTブログを知らなければ、霊界の正しいカラクリを知ることができず、霊的な悩みから解放されることもできない(十二弟子・エリカさんの証)

霊界について正しい知識が得られるのはRAPTブログだけ(十二弟子・ミナさんの証)

悪霊が人生を狂わす。今まで語られてこなかった霊界の奥義。

そして、輪廻転生もないと教えてくださいました。

生まれ変わりは「嘘」です。

輪廻転生は噓 人生はたった一度きり RAPTブログで本当の霊界の奥義を知った(十二弟子・ミナさんの証)

つまり、肉体のためだけの人生ではなく、肉体が死んだ後、永遠に続く「霊体」の人生にとっても益となる生き方をする必要があるのです。

 

この世の真実をRAPT理論から学び、そして見えない世界(霊界)の真実を「RAPTブログ(有料記事、朝の祈り会)」で学び、実践する事で、この世でもあの世でも真に幸せに生きるには、どうすればいいのかが分かるようになります。

 

まずは、RAPTさんと共に、人類の救いのために尽力されている「十二弟子」の方々の証を読まれる事をお勧めします。

ライフ | RAPT理論+α (rapt-plusalpha.com)

 

1人でも多くの方が、真実を知り、嘘まみれの世界から抜け出し救われ、真に幸せに生きられますことを切にお祈り申し上げます。

 

そして世界中の人が、RAPT理論に出会い、RAPTブログに出会い、救われますことを切にお祈り申し上げます。

 

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